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疲れ取れず。

 

地震の話。

山形・新潟地震に合われた方々・・

頑張って・・んー、頑張ってるから今があるから、少し違う。

湿気は十分あるから、以前の除湿器の実験(最後)が出来そうなものだ・・。

仮眠してると、配給をようやく4人分をもらった人の視界をジャックしていたようだ。(21時時点)

バテバテだけど、今月の給料も頑張っちゃうか。

ニュースの情報は上辺だけの可能性があるから、通常営業できていない場所も多いはず。

NPOの貯金分で賄えそうなものだけど・・まぁいいか。

 

不謹慎かもしれないが・・。

震度6強でも、死者があまりでなくなり始めたよね・・。

少し前まで震度5程度は、風が通った程度のような振る舞いだったのに・・。

油断する人も少なくなり始めてるし、そう言うことなのかなと思う。

余裕ぶってると、津波が来るタイプの地震が来るのだろう・・そのタイプだけは、

不慣れな日本・・これも回避手段が出来たら、ある意味、ヤベェ国(強国)。

その上、竜巻慣れすれば、天下無敵・・。

 

予言の「東の都」は、どうとでも取れる。

沖縄から見れば、日本のどこでも当てはまる。

雲が掛かっていないのに、遠くのほうで「ブルーグレー色の空」(日没や早朝のような色)が

日中、不気味に広がってるとき、その方角で2週間以内に来るのかな・・と思った。

 

縦揺れ、横揺れから、さらに分類して、

死者が出るタイプと、死者が出にくいタイプの地震に岐れていくのかなぁ。

それが分かれば、土壁の技術で、杭を打てない地面に「竹網」を地盤に沿って、

広範囲に埋め込めば、和らげれそうなものだけど・・。

(地面が剥がされて、剥き出しになるかもしれないが・・それで事故が起きるかもしれない)

 

大量にあることは意味がある。(何かしらの活用方法はあると言う意味)

竹はいくらでもあるし、いくらでも生み出せる。

 

布関係が世にあふれているのなら、津波対策に使えそう・・。

個人を守るのではなく、陸を守るための範囲・・抑波装置。

例えば、使わなくなった服や、タオルをランダムに繋げて・・

「流し網漁」のように海中や海面で、2隻の船で広げて波を抑え込むイメージ。

うまく行くかは実験しないと分からない。

 

 

台風の話。

去年(2018)の台風21号の跡である瓦問題は少しずつ、改善はされてはいってるようですが、

もうすぐ台風の季節です。

同じ風力が来ないという保証はないので、一応警戒したほうがよさそう。

瓦修理の予約の人も居そうだけど・・地震の中で・・。

 

保険商売は、この地震や台風はヤラシイなって思う。

ここぞとばかりに基準を上げて、調整し始めるし・・。