関西テレビ「未確認思考物隊」が1/21より開始しています。
(関東でも放送してくれ!!)
HPはこちら。
出演者の方が、以前お伝えしたものと変わっているようなので
訂正しておきます。
■隊長
浅越ゴエ
■常任調査隊員
竹内義和(コラムニスト)、高野秀行(辺境探検作家)
■特別分析官
松尾貴史
さらに、毎週ゲスト監察官の方がいるようです。
私は高野秀行さんの本が好きなのですが
読んだことのない方はぜひ読んでみて下さい!
別にUMA好きでなくてもハマるでしょう。
「男ならこう進みたい!でもできないよな」
そんなことをやってくれちゃっている上
その行動がとても魅力的な方です。
話は戻って第1回目の放送ですが
ジャノを特集したとのこと。
あぁ、高野さんは何を話したんだろう(話が戻っていない…。)
さて、2回目の放送1/28は
「ツチノコ」!!
私個人の意見では、アンビリバボーよりも
こちらの番組を注目したい!
フィクションであろう話がノンフィクションとして伝えられてしまう
世の中で
この番組では、科学でツチノコの存在を証明・追って行く
のではなく
発見して誰が得をする?メリットは?探す人の生き様は? 等を
スペシャリストたちが思考をしていきます。
全く関係ないかもしれませんが
タイトルに
第1回「UMA(ジャノワール)」
第2回「ツチノコ」
とツチノコには「UMA」と付かないことが
UMAを超え、既に「ツチノコ」という存在が確立されていることを
表している気がします…。
ということで
そんな面白い番組「未確認思考物隊」
話している本人が観ていないのは致命的ですが
観た方はぜひ感想を聞かせて下さい。
というか観せてください(泣)
(関東でも放送してくれ!!)
HPはこちら。
出演者の方が、以前お伝えしたものと変わっているようなので
訂正しておきます。
■隊長
浅越ゴエ
■常任調査隊員
竹内義和(コラムニスト)、高野秀行(辺境探検作家)
■特別分析官
松尾貴史
さらに、毎週ゲスト監察官の方がいるようです。
私は高野秀行さんの本が好きなのですが
読んだことのない方はぜひ読んでみて下さい!
別にUMA好きでなくてもハマるでしょう。
「男ならこう進みたい!でもできないよな」
そんなことをやってくれちゃっている上
その行動がとても魅力的な方です。
話は戻って第1回目の放送ですが
ジャノを特集したとのこと。
あぁ、高野さんは何を話したんだろう(話が戻っていない…。)
さて、2回目の放送1/28は
「ツチノコ」!!
私個人の意見では、アンビリバボーよりも
こちらの番組を注目したい!
フィクションであろう話がノンフィクションとして伝えられてしまう
世の中で
この番組では、科学でツチノコの存在を証明・追って行く
のではなく
発見して誰が得をする?メリットは?探す人の生き様は? 等を
スペシャリストたちが思考をしていきます。
全く関係ないかもしれませんが
タイトルに
第1回「UMA(ジャノワール)」
第2回「ツチノコ」
とツチノコには「UMA」と付かないことが
UMAを超え、既に「ツチノコ」という存在が確立されていることを
表している気がします…。
ということで
そんな面白い番組「未確認思考物隊」
話している本人が観ていないのは致命的ですが
観た方はぜひ感想を聞かせて下さい。
というか観せてください(泣)
年明けには入場者数1万人を突破。
長崎歴史文化博物館で行われている
「世界最大の翼竜展」が好評です。

中でも目玉は
世界で一番大きい翼竜「ケツァルコアトルス」の
全身復元骨格!
翼を広げると約10mという巨大さ
包まれたいと思うのは私だけではないはず…。
最近の科学では
翼竜が
翼をあまり羽ばたかせて飛ばなかったことや
地上を歩くことなどが
より詳しくわかっているはず。
ちなみに
首長竜は、ネッシーのように首を持ち上げた形で水面に出ることは不可能だと
言われていますよ。
さぁ、恐竜展ではティラノサウルス等の陰に隠れがちの翼竜ですが
その魅力を存分に味わってみてはいかがでしょうか?
東京に来るのが楽しみです。
長崎での開催は
2007年12月21日(金)~2008年2月24日(日)
となっていますが
今後
【名古屋市科学館】
2008年3月20日(木・祝)~6月15日(日)
【日本科学未来館(東京)】
2008年6月28日(土)~8月31日(日)
の開催予定です。
さて、私の作品「UMAでこんにちは」にも
翼竜が登場しています。
よければこちらもご鑑賞あれ
昔海外では、翼竜らしき生物が目撃されることは少なくありませんでした。
最近はフライングヒューマノイドやモスマンなどに
空飛ぶUMAの地位を持っていかれていますが
「翼竜だから何らかの方法で生き残れたんだ」
という根拠のない理由ででも
生き残っていて欲しいものです。
長崎歴史文化博物館で行われている
「世界最大の翼竜展」が好評です。

中でも目玉は
世界で一番大きい翼竜「ケツァルコアトルス」の
全身復元骨格!
翼を広げると約10mという巨大さ

包まれたいと思うのは私だけではないはず…。
最近の科学では
翼竜が
翼をあまり羽ばたかせて飛ばなかったことや
地上を歩くことなどが
より詳しくわかっているはず。
ちなみに
首長竜は、ネッシーのように首を持ち上げた形で水面に出ることは不可能だと
言われていますよ。
さぁ、恐竜展ではティラノサウルス等の陰に隠れがちの翼竜ですが
その魅力を存分に味わってみてはいかがでしょうか?
東京に来るのが楽しみです。
長崎での開催は
2007年12月21日(金)~2008年2月24日(日)
となっていますが
今後
【名古屋市科学館】
2008年3月20日(木・祝)~6月15日(日)
【日本科学未来館(東京)】
2008年6月28日(土)~8月31日(日)
の開催予定です。
さて、私の作品「UMAでこんにちは」にも
翼竜が登場しています。
よければこちらもご鑑賞あれ

昔海外では、翼竜らしき生物が目撃されることは少なくありませんでした。
最近はフライングヒューマノイドやモスマンなどに
空飛ぶUMAの地位を持っていかれていますが
「翼竜だから何らかの方法で生き残れたんだ」
という根拠のない理由ででも
生き残っていて欲しいものです。