年明けには入場者数1万人を突破。
長崎歴史文化博物館で行われている
「世界最大の翼竜展」が好評です。

中でも目玉は
世界で一番大きい翼竜「ケツァルコアトルス」の
全身復元骨格!
翼を広げると約10mという巨大さ
包まれたいと思うのは私だけではないはず…。
最近の科学では
翼竜が
翼をあまり羽ばたかせて飛ばなかったことや
地上を歩くことなどが
より詳しくわかっているはず。
ちなみに
首長竜は、ネッシーのように首を持ち上げた形で水面に出ることは不可能だと
言われていますよ。
さぁ、恐竜展ではティラノサウルス等の陰に隠れがちの翼竜ですが
その魅力を存分に味わってみてはいかがでしょうか?
東京に来るのが楽しみです。
長崎での開催は
2007年12月21日(金)~2008年2月24日(日)
となっていますが
今後
【名古屋市科学館】
2008年3月20日(木・祝)~6月15日(日)
【日本科学未来館(東京)】
2008年6月28日(土)~8月31日(日)
の開催予定です。
さて、私の作品「UMAでこんにちは」にも
翼竜が登場しています。
よければこちらもご鑑賞あれ
昔海外では、翼竜らしき生物が目撃されることは少なくありませんでした。
最近はフライングヒューマノイドやモスマンなどに
空飛ぶUMAの地位を持っていかれていますが
「翼竜だから何らかの方法で生き残れたんだ」
という根拠のない理由ででも
生き残っていて欲しいものです。
長崎歴史文化博物館で行われている
「世界最大の翼竜展」が好評です。

中でも目玉は
世界で一番大きい翼竜「ケツァルコアトルス」の
全身復元骨格!
翼を広げると約10mという巨大さ

包まれたいと思うのは私だけではないはず…。
最近の科学では
翼竜が
翼をあまり羽ばたかせて飛ばなかったことや
地上を歩くことなどが
より詳しくわかっているはず。
ちなみに
首長竜は、ネッシーのように首を持ち上げた形で水面に出ることは不可能だと
言われていますよ。
さぁ、恐竜展ではティラノサウルス等の陰に隠れがちの翼竜ですが
その魅力を存分に味わってみてはいかがでしょうか?
東京に来るのが楽しみです。
長崎での開催は
2007年12月21日(金)~2008年2月24日(日)
となっていますが
今後
【名古屋市科学館】
2008年3月20日(木・祝)~6月15日(日)
【日本科学未来館(東京)】
2008年6月28日(土)~8月31日(日)
の開催予定です。
さて、私の作品「UMAでこんにちは」にも
翼竜が登場しています。
よければこちらもご鑑賞あれ

昔海外では、翼竜らしき生物が目撃されることは少なくありませんでした。
最近はフライングヒューマノイドやモスマンなどに
空飛ぶUMAの地位を持っていかれていますが
「翼竜だから何らかの方法で生き残れたんだ」
という根拠のない理由ででも
生き残っていて欲しいものです。