体調が悪い時
頑張るのは
身体にムチを打つことじゃなくて
全力で『頼る』こと♡




こんばんは🌙
ジャージコバ認定
カウンセラーひなたです。





久しぶりに発熱しています笑い泣き
この時期で不安だったから、
山梨県の感染症ガイダンスに従って
PCR検査も受けられる病院まで
診察に行ってきたよー!
『陰性』で一安心✨





一日ゆーっくり寝てました乙女のトキメキ







今日のコマツ
私が体調悪くて撮れなかったら
旦那さんが撮ってくれたの
「美味しそう」って言ってた!笑






それでね、今でこそ、
すぐ病院に行って
帰ってきたら寝室にこもって
昼ごはんに旦那さんの作ってくれた卵雑炊を食べて
お洗濯物も洗って干してもらって
子ども達のお世話もしてもらって


 




コロナかも?!って昨夜は不安になって聞いてもらって
今日は安心して休んでいられるようになったのだけど






数年前まで私は、
具合が悪い時程
身体にムチを打って
家事も育児も頑張ってた
んだよねえーん















それは、私の中の前提が
私はどうせ大切にされないやつ
専業主婦は具合が悪くても家事も育児も自分の仕事だから頑張らないと価値がない






だから、その前提の通りの『現実』で
旦那さんに「俺のご飯は?」って聞かれたり
病院にも行けず
洗濯も掃除も子ども達のお世話も
きっつい身体でハーハーしながらこなして
最終的に旦那さんが「具合悪い」って言い出して看病も加わる…
みたいな








お腹の中では
何で病気の時まで大事にしてくれないの?!
手伝ってよー(;o;)!!!
ってはらわた煮えくり返ってた。






***






それをある時から
私は存在するだけで愛される
もう存在に何にも変えがたい価値がある
こっちを信じてみることにして。







そうしたらね、
自分の中の意識と行動が段々変わっていった。






もちろん最初はこわかったのだけど
具合が悪い→旦那さんや子供にするみたいにすぐ病院に行ってみる
ご飯を用意するのをやめてお弁当を買ってきて貰うように頼んでみる
掃除はやらなくても死なない
洗濯は…割とやってた。笑






でも、徐々に徐々にこわいまんま自分に優しく
大切な人にするようにしてみたら







今では何も言わなくても
病院に連れて行ってくれたり
(しかも私は家族に移すのがこわいから一人で行こうとしてたら「フラフラで事故ったらどうするの!」って運転してくれた。)
卵雑炊を作ってくれたり
お洗濯物を干してくれたり
子ども達をみてくれたり







更にね、ちょくちょくちょくちょく
私が寝てる部屋に様子を見に来てくれて
暑いからって何度も氷まくらをかえてくれて
ちっちゃい保冷剤で「脇とか鼠径部を冷やすと良いんだって!」って置いてくれたり(冷たすぎてそっそ冷凍庫にお返しした笑い泣き)
水やアセロラジュース(私が好きなやつ)を持って来てくれたり






何にもなくても
「顔みたくなっちゃう。」って会いに来てくれて…、すごく嬉しかった。






あの頃
愛されないと思い込んでたダメな妻は
大切に大切に愛されるようになってた。










大好きな東京バナナも「やわらかいから食べやすいでしょ?」って買ってきてくれた。







もしも今
私は大切にされない
頑張らないと価値がない
そう感じていたら






あなた自身が
誰よりもあなたを
大切な人として
扱ってみてください✨

























 






今日のコマツ






おぉ









スーパーで見る









小松菜の形になってきたー










はじめ出た芽は
こんな形で









かいわれ大根みたいだったコマツ










コマツに育ってるー









楽しい1日を〜。













ママは存在そのものが
家族の幸せ





こんにちは晴れ
ジャージコバ認定
カウンセラーひなたです。


  


大好きなコバさんが
コチラのブログをリブログしてくれたよ♡








コバさんのブログより一部抜粋↓↓↓

がんばってるママほど
 
つい自分でやらないとって
 
考えてしまうのです
 
 
頑張り屋さんなママほど
 
まだまだがんばりが足りないって
 
つい自分を責めてしまうのです
 





続きはコバさんのブログへ↑↑↑






そう、ママはついつい、あれもこれもと背負ってしまうけれど、
本当は、ママがそこにいるだけで、旦那さんや子供、家族は、幸せを感じてくれているんだよね。


















この前、私は初めて行く(夫と三女は、以前私の美容院の待ち時間にそこに行ってみたらしい)色んな植物を扱ってるらしいホームセンターに家族で出かけて、車から降りて店内に入った時、







「ママーでっかいサボテンがあるー!」
「ママー私も種ほしー。」
「ママとてーちゅなぐー。」
「あおいちゃん、ほら、色んな種あるよー!」
って、それぞれが一斉に話しかけてきて








それは珍しいことじゃなくて、
家でも
車でも
一人一人と出かけるときは特に








私に、ママに、
『きいてきいてー!』って、ずーっと色んな話しをしてくるのだよね。








それを、明るい店内を歩きながら
聴いていて
改めて







あぁ、ママの存在って、ただただそこにいるだけで良いんだなぁー




   

別になにを求めているわけじゃない
ただただ自分のことを聴いてもらうだけで
ただただママの私が私でいるっていうだけで
家族は幸せを感じてくれてるんだなぁー








そんな風に感じた。








だから、なにを頑張らなくても
アレもコレも『ママらしさ』なんて求めて頑張らなくても







ママはママというだけで100点満点
それだけでもう十分ハナマル(コバさんがブログで贈ってくれた言葉✨嬉しくて…泣いちゃった。)
なんだよね。








コバさん
ありがとう♡♡♡









日向あおい
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