JAZZ発祥の地ニューオリンズ
そのルーツを、そこで少年時代を過ごしたスペンサー・ウィリアムズの歌を題材にして、ニューオリンズの歴史背景から、当時活躍した主な演奏家や、様々な演奏場所を紹介させて頂きました。
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また、歴史的背景なども掘り下げる事で、 JAZZ誕生について、掘り起こす事に努めました。
また、 JAZZという呼び方が、いつどこで始まり、 JAZZの語源が何かというところまで突き止める事も出来ました。
御覧頂けましたら幸いです。
高校の応援団から今に至るまで、結婚式、送別会、祝賀会、試合応援など様々な場面で34年間ずっとエールを贈り続けてきました。 1989年、25才の時に交通事故に遭って三日間記憶を失い、死にかけた事がありました。一度死にかけた命。自分は生かされている。
自分を活かして人の役に立てる様に、おまけの人生を生きようと思いました。
しかし、未だに、何が自分のベストなのか答えを出せずに、七転び八起きの半世紀。
それでも、自分の本質は何も変わりません。真っ直ぐに行くだけ。
死ぬまで、人の為に応援する人間でいたいと思います。
人生百年なら今は丁度、お昼時。まだまだ、これから!
【写真は1981年夏。高校野球 応援で18才、プロフィール写真は現在】
JAZZ発祥の地ニューオリンズ
そのルーツを、そこで少年時代を過ごしたスペンサー・ウィリアムズの歌を題材にして、ニューオリンズの歴史背景から、当時活躍した主な演奏家や、様々な演奏場所を紹介させて頂きました。
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また、歴史的背景なども掘り下げる事で、 JAZZ誕生について、掘り起こす事に努めました。
また、 JAZZという呼び方が、いつどこで始まり、 JAZZの語源が何かというところまで突き止める事も出来ました。
御覧頂けましたら幸いです。
Gon na lay down my burden
Down by the riverside
重荷を下ろして川を下ろう
この一節は、南北戦争の前から労働歌として、絶え間なく歌いながら仕事をしていた歌の一つだそうです。
一説には、オハイオ川を境に奴隷のいない自由州があり、自由になりたい希望を込めて歌っていたとも言われます。
南北戦争の頃、I ain't gonna study war no more
戦争を学ぶのはもうごめんだ(戦争をやめよう)
という歌詞が加わり、今の基が出来たそうです。
その後、様々な歌詞が加わり、現在の黒人霊歌で歌われている内容になったとの事です。
いつの時代にも、大切な普遍的な価値をこの歌は宿していると思います。
歌詞の世界を再現して、歌を聴く場所から歌の世界に生きる体験の出来るYouTubeチャンネルを提供出来ればと思っています。
深川隆成チャンネル
いつかはYouTubeで訳詞のプロセスも含めて解説動画を作りたいと思っていましたが、漸く作る事が出来ました。
歌が出来て、今に至る経緯と歌詞の内容を心にお届け出来たら幸いです。
YouTube深川隆成チャンネルに於いて、歌詞に合わせた場面毎の絵を組み合わせて、視覚からも歌詞の世界を届ける試みを始めて2ヶ月。
ここのところ、一気に花開いて来ました。
https://youtube.com/@ryuseifukagawa?si=q-7WKOmzO2yg2_Mq
きっかけは、明るい表通りでOn The Sunny Side Of The Street
ここのところ急激なアクセス数が増えて今日は一万回を突破。
他の曲も、どんどんアクセス数が上がって来ました。
有難い事です。
これからも、地道に頑張り続けます。