おはよ〜

昨日は夜更かしをして、5時前まで寝た


相変わらず早起きだけど

5時ならいっかと思えてしまうのは

2時や3時に目が覚めることが多いから


早く寝てしまった時なんかは1時台に起きるって

もはやそれは朝なのか?

早朝覚醒と呼んで良いのか⁉︎って時まであるんだよ


さて、久しぶりにblogを書こうと思ったのは

夢に聞いたこともない言葉が出てきたから


ちょっとストーリーとか、ざっくりとした内容でさえ

忘れちゃったけど

夢の中で会話をしていて「アギは無いからね」

って言葉が出てきた


アギ?


なんだっけそれ、ってなって調べてみたら

アギって言葉自体はあるっぽいんだけど

無いからねで続けてハマる単語は調べた限りなかった



  • 二人称代名詞: 親しみを込めて相手を呼ぶ際に使われる「吾君(あぎ)」という言葉もあります。
  • 魚類: 「アギ」は特定の魚類の総称としても使われることがあります。
  • 方言: 地域によっては「あご」や「上顎」を意味する方言として「アギ」が使われることもあります。

1番最初に出てくるのは、牛肉の頬肉の事を指す言葉とか
韓国語で「赤ちゃんlとか「幼児lを指す言葉としてアギやエギって言葉があるらしい

他には、生息地を質問していて
何かの虫のことだったりするっぽいけど
夢の中で普通に使われてたんだけど
私、現実世界では、1回も使ったことも聞いたこともない

ちなみに、夢の中では前後の文脈から
「嘘」の様な意味で使ってたっぽいんだけど
調べてる内に夢の方をどんどん忘れてしまって
前後の内容も忘れちゃった

今まで夢を見てて、現実にはない状況とか設定っていうのは
いくらでもあったけど、言語で
使ったこともない単語が出てくるっていうのはないなぁ

ちなみに夢の中外国人はいなかったので
外国語として使われたんじゃないと思うんだけど
その辺も時間が経つ毎に曖昧になって
よくわからない

他にも調べきれないだけで「あぎ」って
存在するのかな?

それとか、夢の中で現実では聞いたことのない言葉が出てくるとか
そういう体験して、自分では知らない言葉だったけど
実際に存在する言葉だったとか、そんなことってあるのかな?

言語じゃなくて私の場合は単語1つだったけど
一応、夢の中での意味とはちょっと一致しないから
現実に存在してたとは言えないのかな?

面白いなぁと思ったので、ブログに残しておくよ

あ、あと、昨日5ヶ月ぶりに
呼吸器内科のCT検査だったので
そのことも次に書いておこうかな?

あとで書く宣言して
そのまま書かないこともあるから
分けずにここに書いちゃった方が良い気もするけど
それだと後から探しにくいんだよね

書かなかった場合のために
ちょっとここにも書いておこうかな

CT画像に映る肺の結節は
前回の9月よりは小さくなっている様に見えた
ずっと変化がなかったので
小さくなっているのは良いことの様に思えたけど
先生は、次回は5ヶ月後でと言った

いつも何か質問したり、確認すると
会話が面倒臭い方向へ行くので
(極端に医療訴訟でも恐れているのか
コミュニケーションがあまりにも苦手なのか
みたいな応答に返ってくる)
今回、試しに聞かれたことにだけ答えて
相手の流れに全乗っかりしてみたら
驚くほどスムーズに、だけど数分診療で終わった

他にかかっている婦人科や精神科では
いつも普通に会話して、適度に聞きたいことも聞けて
先生の所見とか、標準治療の話しをしてくれて
希望も聞いてくれるって流れなので
なぜかこの病院の呼吸器内科のこの先生だけ
全然そうならないのが不安や悩みにタネだったけど
4回目にしてようやく対処法を見つけた

ただ、これだと順調な経過を辿ってる内は良いんだけど
仮に経過観察じゃなくて治療に入るとか
手術なんてことになった場合に
インフォームドコンセントが全然足りなくて
病変とは関係ないところで、病みそうなので
たまたま別の入院で見つかった病変だけど
早期発見でありがとうと思えないことに
悶々としてしまう

あまりにその先生とのやりとりが面倒で
(普通の会話にならないので)
こんなの見つからなきゃ良かった
とまで思い始めてたりするんだよねぇ

しかも大きな医療センターだし、紹介で来たから
当初は安心してたし、家から1番近い大病院で
通院もしやすくて喜んでいたけど
再診の導線も合理的じゃないのか
昨日の4回目でやっと理解できた

初心の時は、こちらも全くわからない状態で行ってるから
しょうがないって思ってたけど
2回目、3回目で小さなうっかりが、こちらと、あちらにあって
(些細なことでインシデントとまでも行かない様なことで)
それで余計に、理解するのに時間がかかったんだけど
そもそも、案内が足りてなかったり
直感的に案内や表示の通りにシステム通りにしようとしても
躓く仕様になっていることが
合理的じゃないなぁってなっちゃう

私は3歳から大病をして大きな病院にかかっているし
大人になってからは引っ越しも多くて
大きな病院にもいくつも掛かっていて慣れてる方だし
知らない土地に行っても、1人で電車の乗り換えとか
駅の移動とか得意な方なのに
この病院では、うまく行かないのは
やっぱりシステムとか案内に問題があるんじゃないかなぁ…

ありがたいことに、家の近くにいくつも大きな病院があって
3つ掛かったことがあるけど
把握するのに4回目まで必要だったのは
ここだけなんだよねぇ

初診より再診が難しい病院ってどゆこと⁉︎

初心は難しくなかった代わりに
イマドキとは思えないくらい
時間がかかったよ
DX化している新しい病院で
元は古い公立病院だけど
移転して完全に新しいんだけど
やっぱり公立は効率が悪いのが平気な体質なのかなぁ…

私、3歳から中学3年まで入退院、通院でお世話になった病院が
国立の病院だったじ、大人になっても仕事先で市民病院に
救急搬送されて入院したこともあるから
公立病院には慣れているつもりだったし
印象も良かったんだけどな

ここの自治体は、行政の窓口も印象が良いし
コロナ禍の国からの補助金とかも
対応が早かったし、なんて良い自治体だ〜
って思ってたんだけどな

病院、すんごい赤字らしいんだけど
これは相当無駄が多いんじゃなかろうか
と思ってしまう

わかんないけどね
素人が外から見て言ってるだけだから

だけど民間の経営意識のある人に手腕を奮ってもらったら
かなり赤字体質を改善できそうな余地が多い感じがする

移転する時に、そういうのを組み込めてないのは
残念だね

病院作りの時にそれをやってれば
ハード面から組み込めたのにね

昨日じっくり院内の見取り図の用紙(初診と最新の時にもらった)を
クリアファイル越しに眺めながら
そんな事をじっくり考えてたよ

結局、自分の肺結核の病変の事より
そっちの事をつらつらといっぱい書いちゃった

病変の変化を別で詳しく書き留めておこうかと思ったけど
もう疲れちゃったから、いいや

最近、今まで以上に疲れやすいのよね

あ、あと、昨日は血圧を測ったら
158/93 だった

ヤヴァくない?

来週、精神の方の通院だから
病院に行った時に計測して
高いままだったら、先生に言っておかなきゃ

以前は訪問看護に来てもらってたから
月2回、安静時の血圧を計測してもらって
経過観察はお任せしていたんだけど
今は病院に行った時に自分で測って記録してるだけなんだよね

安静時のが測れてないから、なんとも判断できないけど
いくら規律性のものだとしても
あんまり良い状態ではないよなぁ
とは思う

消化器内科の先生とのコミュニケーションの事で
神経が昂ってただけとかなら、まだいいんだけどな

ちょっとブログを書きすぎて疲れたので
ここで終わりにして休もう

お疲れ様でした〜







日本っぽいものを見たいなと思って

日本で検索をしたら

「まんが日本むかし話」が出てきた





へぇ〜、三年寝太郎ってこんな話だったのか


子供の頃見てたのかもしれないけど

知らなかった


こう言うのって誰かが思いついた寓話なのかな?

それとも言い伝え的なものなのかな?


10日に1回しか起きないのに

こんなに太っちょなの凄いな


10日に1回しか、チッコしないのも凄いな


それで元気に生きられるのは超人だぁ


YouTubeってコメント欄を読むのも面白いんだけど

寝太郎は下流の事はどうでも良いんだなって感じの

コメントしてる人がいて、ほんとその通りだなと思った


この物語ができた頃より、視野の広い人が物語を作らないと

ツッコミどころ満載だね


高い崖の上からチッコして

それが霧状になって虹ができる描写とか

すんごく細かいところと

大雑把なところが入り混じってて面白い


ちなみにオシッコで虹がかかるくらいの

水量出せるのかな?

庭の水撒きでホースの水を拡散させると

虹が見えることがあるけど

それってかなり近い距離から見ているけど

寝太郎の話では、誰視点の見た虹なんだろう?


アニメの中では、寝太郎しかいないし

近くに人がいたと言う描写もないから

寝太郎が見た虹かな?


だとすると、この物語は寝太郎の自伝?


とすると、下流の事を考えずに

川の水を堰き止めてめでたしめでたしとなるのも

納得がいく


もしこれを下流の人々が作ったら

全然違う物語になるもんね


出来事は、どの視点から見るかで

全然、話が変わっちゃうってことがよくわかるね


ちなみに私は、足掛け11年ほど寝太郎(女だから花子かもしれないけど)しているので

十一年寝太郎だけど、村(町)の役には微塵も立ってない


かと言って寝太郎さんの様に、下流の村に迷惑もかけない


なのでやっぱり差し引きゼロが成り立つ?


人ってどう生きても、プラマイゼロになってるのかも


それが自然の摂理ってやつかな


安心しろ、全ては増えも減りもせずただ全てある

的な


ただ、正と負が完璧に均一ならば

打ち消しあって無になるので

この世は絶対に、正か負どちらかに偏っている事になる


存在するって事はそう言う事なんだな


人の脳は、考えれば考えるほど

生きるのに必要のないことばかり

こねくり回し出すなぁ


考える暇もないくらい、する事がある状態が

「生きる」には望ましいのかも知んないね


とは言え「人間は考える葦である」らしいから

考えちゃう


今私は、何か食べたいなぁ…って考えてる


正月三日だっちゅうのに

もっとボヤボヤしてたいなぁ…


こう言う書き物をするのが原因か


何か映画でも見ようかな



しちりきと龍笛はとてもよくクリアに聞こえるのに

笙の音はどうしてこんなに引っ込めてmix相手あるのだろうと思ったら…

その答えは、チャンネル主の芳村さんが

コメントに答えている内容を読んで理解できた


そもあおもが楽器は、ドレミ音階じゃないので

西洋楽器の平均律と合わない

そして笙の音はぶつかっちゃうんだそうな

(ぶつかる=不協和音が生まれる)


多少のぶつかりは、料理のアクみたいなもので

雑味が出るけど、味やコク、奥行きにもなる

なので全部削ぎ落とすんっじゃなくて

要素として残しておきたかったってことなんだろうな


確かに、笙に主旋律を取らせている別の楽曲を聴くと

まずかなり浮いて聞こえる

笙の良さは、主旋律では出ないんだなってこともよくわかる


もっと繊細な音の重なりあいでこそ

伝わるものがあるんだな


雅楽で言うと、私は演奏の一番最初にならされる

オーケストラで言うところのチューニングみたいな音が

一等好きなんだけど、あれは馬を清めるための曲らしい

(曲という表現が合ってるのかわからないけど

イントロデュース的な役割で、まず場を整えてから

本題に入るという構図になっているらしい)


笙の音って、雲間から太陽の光がいくつも

差しているときみたいな感じがするなぁって思う


龍笛ってこんなに息の音なく鳴らせるものなんだね


このかたの演奏法なのか

そういうものなのかわからないけど

何となく、和楽器の笛系って息がたくさん漏れるイメージがあった


だけど尺八とかでも息の音を極力させずに

演奏する人の音を何かで聞いたことがあって

歌でもそうだけど、歌い方で息の成分を多くしたり

無くしたりできる人は、歌唱法で変えているので

吹奏楽器でもできる人にとっては使い分けだったり

その人の奏法の違いなんだな


前にもこのブログで書いたけ「君が代」って

西洋楽器で演奏してもダサいし魅力が伝わらないけど

雅楽の編成で聞くと、むちゃくちゃ素晴らしさがわかる


むしろ西洋楽器や西洋の音階で演奏しちゃダメだと思った


例えていうなら、非常に繊細な日本料理の懐石に

醤油やソースを掛けちゃうくらい

台無しにしてしまう行為に思える


だけど、小さい時から本物を体験していないと

わからないまま大人になってしまう


君が代の演奏は全て、が楽器で

雅楽の編成でしか演奏してはならない

くらいの決まりができても良いんじゃないか?

って思うくらい、本当に全然違うので

機会があれば、が楽器で奏でられている「君が代」を

聞いてみてほしいなぁ


日本人なら、本能的に私の言っていることが

聴けば伝わる気がする


お正月だし、和の心や和らしいものに

意識的に触れる機会を作るのも良いかもしれないなぁって思った


そう言えば、大晦日に年越しそばも食べてないし

年が明けても全くお正月らしいものに触れてないかも


唯一、元日の朝に富士山越しのご来光を

LIVE配信していたYouTubeチャンネルに出会(くわ)して

ご来光を画面越しに拝ませてもらった


あ、あと臼と杵のお餅つきも見たな


やっぱり着物姿とか、しめ縄とか

昭和の頃の三が日のような街の静寂とか

もっと日本っぽさ、お正月っぽさを感じられないと

物足りないように思ってしまうんだな


YouTubeは、Googleのメディアだから

そう言うのをピックアップして

おすすめしてくると言うのができないんだねぇ


日本人が作ったメディアなら

そう言うきめ細やかさや季節感

年中行事を大切にする感覚、有りそうだもんね


自分で探して視聴するしかないね


私がいかに普段、日本らしいものから

遠ざかっている生活なのかも

アルゴリズムの反映でわかるね


祖父母を早くに亡くしているので

生活の中で日本らしさに自然と触れる機会も

少なかったのかもしれない


今年は、もっと「和」と触れる機会が多いと良いなぁ🙏合掌


ちなみに、今はカレンダーの12/31と1/1で年を跨ぐけれど

暦はいくつも種類があって、冬至点で切り替わる考え方や

豆まきの2月の節分で切り替わる考え方や

色々あって、私は今、カレンダーの区切り方や

時計でのときの刻み方が、自分の実感とは合わなく感じている


なので、1/1を区切りに新年おめでとうとか

明けましておめで知雨と言うのに

ちょっとした違和感があって

いつか誰かこの違和感について

言語化してくれる人が現れないかなぁ…って

思っているところです


なので、


🎍新春のお慶びを申し上げます🎍


くらいに致しとうございます



26日は日本海側は雪って言ってたし覚悟はしてたけど

お天気、大荒れやないか〜い


それで防災情報確認したら、日本全域に警報、注意報が出てた!


みなさん大丈夫なんでしょうか?

私は家の中でぬくぬくしているだけなので

大丈夫ですが、こんな年末に通勤通学や屋外の作業がある人たちは

大変よねぇ


家の中にいても、そう感じるくらいなんだから

外に出る都合のある人は、ちっとも大丈ばないよね?

みなさま、ご安全を



陽がない地に動画を見ていて

気づいたら外が暗くなってた


そしてずっと自分が口笛を吹いていたことの気づく


何だっけ、これ

チャイコフスキーのくるみ割り人形の中の曲だよな

と思って検索したら「花のワルツ」だ


ああ、そうだった、そうだった


そしてオーケストレーションで聴きたくなって

YouTubeで探したら

なんだ⁉︎

これだけやけに聴かれてる


270万回再生だって





なぜかフルートだけアップにされるスイッチングが

気になったけど、クラリネットとオーボエも

アップで見せてくれよ〜ぅ


いやぁ〜、良いですねぇ


お昼過ぎは昔のアイドルのキレキレダンスを視聴してたんだけどね


我ながら振り幅の広さよ