IFO注文使い方
デイトレやスキャルピングの取引ではほとんど使うことはないと思います。
この注文の仕方をするには、レートを入力したり数十秒は必要なので、、、
ただし、ずっとパソコンにはりついてトレードする時間はない、
1時間~4時間のチャート分析でスイングトレードをしている人にはとても便利な注文方法です。
前日や昼間にチャート分析をした上で上か下かにある程度大きな流れができそうなときに注文を入れる。トレードする。そんな時間軸の長いトレードをする人向けですね。
エントリーチャンスを見逃すこともないし、新規注文が通ったあとは損切りも利食いも注文ができるので
リスク管理がしやすいです。
ただし、エントリーしようと思って注文が通ってロスカットされてからイメージ通りの動きをすることも
良くあることなので、そうなった場合も想定しておきましょう。
大体、ドンピシャのタイミングでエントリーすることはまれなので、(大体、早いか遅いw)
こうなるのではないか?と感じてからもう少し時間をおいてから注文したり、
大きく抜けてから押し目を狙って幅の途中をとって稼ぐ方法もあります。
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/ \ ( ;;;;(
/ _ノ ヽ__\) ;;;;) なーに、
見逃しちまったらしょうがねぇ。次まで待つんだな。
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./ ∩ ノ)━・'/
( \ / _ノ´.| |
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