思わずダジャレを言いたくなるほど昼間は方向感なし
下にいってもおかしくもなし、上にいってもおかしくもなし、、、
まさに板ばさみ!
よくわからんうちはLC貧乏かもなぁ。
そういうときもあるわなぁ。
こういうときは休みじゃあ~!
そうだ、相場をもののけ風に語ってみよう
モロ「つらいか?そこから飛び降りれば簡単にけりがつくぞ
値段が戻れば恐怖心も暴れだす」
アシタカ「美しいチャートだ、順張りはまだみんな利食いはしていないのか?」
モロ「ポジションを切れ小僧、お前には聞こえまい、思惑が違ったものどもに食い荒らされるチャートの悲鳴が」
モロ「私は、ここで朽ちていくチャートとチャートの悲鳴に耳を傾けながらあのエントリーの瞬間を待っている、ポジションが巡行する瞬間を夢見ながら」
アシタカ「相場と人があらそわずに済む道はないのか?本当にもうとめられないのか?」
モロ「様子見の人間どもが集まっている、キャツらのエントリーがじきここへくるだろう。」
アシタカ「ポジションをどうするつもりだ、道連れにするつもりか」
モロ「いかにも人間らしい手前かってな考えだな、
私の信念だ、チャートと生き、チャートが死ぬときは共に滅びる。」
アシタカ「そのポジションを切れ!そのポジションはもう死んでいるぞ。」
モロ「黙れ小僧!お前にその含み損が癒せるのか?
お前にそのポジションを救えるか?」
アシタカ「わからん、だが、ともに生きることはできる。」
モロ「プァッハッハッハ、どうやって生きるのだ、ポジションとともに相場と戦うというのか?」
アシタカ「違う、それでは損失を増やすだけだ」
モロ「小僧、もうお前にできることは何もない、お前はじきに含み損に食い殺される身だ、ここを立ち去れ。」
うーん、書いてみてあんまり意味不明だな...