さて、2020年も本日から11月です。
早いですねぇ もう11月ですよ…
さて、そんな11月1発目の釣りブログは道具編
ルアーの登場です
基本的に渓流メインで紹介するので、ウチにある全ルアーの5分の1程度ですが
まず最初はこちら

スミスのAR-Sスピナー
もうこのスピナーは手離せません!!!
初めての河川や、テンポ良く撃って行きたい時、流れはあるけど浅い河川では間違いなく先発ルアーです。
このAR-Sでどれだけ良い思いをさせて貰ったか。
塗装が弱いので、カラーがボロボロですが、剥げた箇所にはアワビシート貼ったりしてリペアしながら使ってます。
新品にも色止め塗ったりしてますが、1日使ったら塗装がボロボロになります。
次に

渓流ルアーのメインにしている方もほとんどだと思いますがミノーです。
メインリバーの桂川では100人中100人が使っているといって過言ではない
スミスのDコンタクト(略してDコン)!!は勿論標準装備してますが、市販品としてはちょこっと お高いので…
ロストすると自然にも財布にも痛いですが、桂川ではこのミノーがないと!!
そんな中昨年から登場したDAIWAのシルバークリークミノー
さすがはDAIWAさん!日本釣り業界最大手の力!!
値段がお手頃~♪
そして、Dコンにとって変わるオーダー3、4、5番を打つクリーンアップとして活躍してます。
んで

渓流ではあんまり使わないですが、管理釣り場(ポンドタイプ)ではメインとなるスプーン
管理釣り場行きまくってた頃に買い漁ったので、この写真の3倍はありますが
1個がスピナー、ミノーに比べて安価に手に入る上、種類も豊富
ルアーフィッシングの元祖として超万能ルアーなのですが。
渓流ではミノー、スピナーで9割9分の使用率という登場頻度ですが、型にはまるとメチャクチャ釣れます。
とまあ、ルアーフィッシングはエサを使わず、こんな金属やプラスチックを生きているようにエサのように見せ魚を騙し釣るという面白さが堪らないわけでして
何が言いたいかと言いますと、とにかく釣りは面白いので
釣り行きたいです…