釣りブログ担当沖です
釣り行きてー!!
行けてないので、予てよりタックル何使ってるんですか?
と質問を頂いていたので、ここいらで現在主力として使っているタックルを紹介することにしました。
第1回目はリール編

こちらが現在の主力中の主力
SHIMNOの14ステラC2000HGS
云わずと知れたシマノが世界に誇るステラです♪
最新式は2018年に登場した18ステラとなりますので、現行の1世代前のモデルですが
ステラに関しては もう新型だの旧型だのは関係ありません!
このステラシリーズは3~4年周期でモデルチェンジを繰り返していますので、その都度買い換えるステラファンも多いのですが…
おいそれと買い換える事が出来る金額ではないので……
14ステラのスプールに刻まれたスラッシュ溝!!
コレが好きなんです♪
リーリング、ドラグ、全てにおいて完璧です。
コレが現在渓流釣行の主力です。
次に

SHIMNOの16ヴァンキッシュC2000HGS
こちらは、サブリールとして昨年友人から格安で引き取りました♪
ヴァンキッシュをサブとかふざけんな!という方もいらっしゃるでしょうが
そうなんです。このヴァンキッシュはステラと対をなすSHIMNOが誇る上位モデル
ステラがシルキーな巻心地&質実剛健
ヴァンキッシュは軽い巻心地&超超超軽量
そうなんです、ライトスポーツカーに例えられるようにとにもかくにも軽いんです!!!
渓流釣において、この軽さというのは物凄く有利に働くのです!!
ステラ派かヴァンキッシュ派かでも分かれる人気を誇る、そんなヴァンキッシュをサブとして使ってます。
使い分けは、、、、気分!!
そんなヴァンキッシュの最新式は19年に登場していますので、ウチのヴァンキッシュは1世代前となります。
今は渓流がメインなので、この2機種 8~9割 ステラ使ってます♪
で

こちらSHIMNOの10ステラC3000HG
人生で初めて手にしたステラがコレ!
10という事で2010年に登場したステラです。もう10年も経つのか!?
この頃の釣りは湖やシーバスがメインだったのでC3000サイズを買いました。
C2000C3000といった表記はシマノだけですが
CはコンパクトボディーのC
その後の数字はリール自体の大きさを表しています。
狙う魚種によってリールサイズも変わりますので。
マグロとかを狙うサイズは18000番とかありますし。
渓流は、最大でも4~50㎝なのでC2000のボディーサイズです。
で、この10ステラ 画期的な内部構造を引っ提げて登場した訳ですが。その当時で、コレ以上のスペックのステラなんて出るの?
と絶句するほどのクオリティーでした。
今でも湖釣りやシーバスゲームでは現役バリバリで活躍してます。
昨年の相模湖ブラックバス釣行でもこのC3000を使ってます。
好みが別れますが、スプールにはドットタイプの穴が刻まれてます。
最近は1世代交代でスラッシュとドットで出てますが、個人的にはスラッシュが好きなので
次世代ステラは2022年に恐らく発売されるでしょう。その機種はスラッシュのはず!
8年振りに欲しいかも。
とまぁそれぞれの思い出を語ったらブログなんかでは書き切れないので、ザッとですがこんなリール使ってますとの紹介でした。
次回はロッドですかね♪
はぁ紹介書いてたら、むちゃくちゃ釣り行きてー(>_<)