我が家のプランニングも大詰めに入り、
旦那のアルパカさんと同級生建築家の設計もほぼ確定してきました。
「家の子供が可愛くて、たくさん遊んで癒されてきた
」
注文住宅を建てる時は、なるべく実物の家を見てイメージするのがいいということで、
アルパカさんは同級生建築家が設計した家で住み始めて2年ほど経っているお宅を見せてもらいに行ってました。
いわゆる、雑誌取材がちょくちょく入るようなコダワリ注文住宅。
私は、たまたま別件と被って行けなかったのですが、
旦那のアルパカさんに見学を任せたところ、開口一番
「家の子供が可愛くて、たくさん遊んで癒されてきた
」…そうです。
保育園の話とか、色々聞いてきたって。
うーんと、キミは、何しに行ったんだい??
散々子供の話をされたあと、家の写真を見せてもらいましたが、
ちいさな子供が2人いる家なのに、
子供用品と家がうまく調和していて、明るい家のようでした。




これからベビーが誕生するタイミングなので、旦那がここまでナチュラルな子供好きだと心強いですが、
建築専門で建物ばっかりいつも見ている人なので、専門的な話からされるんじゃないかと思いきや、
子供好き筋金入りなんだなとしみじみ。。
普段、友人の子供に「ちゃん」付けされて、もみくちゃにされながら幸せそうに遊んでいるアルパカさん。
家のプランニングにしても子供好きが反映されそうで頼もしいかも??
お腹のベビー、聴覚が完成した頃なのでアルパカさんに話し掛けてあげてーと伝えると、
「出てきてパパを癒して」
って、お腹に懇願してました。
嫁の力量不足で癒しが足りない毎日らしい。
なんかゴメン
なんかゴメン
