日々、相手を尊重したいと思って生活しています。
何食べたい?と聞かれて何でもいいよ、と答えると興味が無いんだなって伝わるあの感じを思い出しました。
コミュニケーションの仕事をしていると、
思わぬところですれ違ったり誤解が生じたりするなあと日々思うのですが、
身近なところでもそれは同じですね。
あなたの意見を尊重するよ、という姿勢をうまく伝えるのって難しい。
「わたしはこうしたい!」
とハッキリ伝える方が、うまく行くケースは多いなあって思います。
仕事でも、私生活でも。
そして、相手を尊重してすれ違う、ということが家庭で起きました。
「その時の状況に合わせるから連絡して」
が、私は相手を尊重して言ったのですが、
相手には適当にしてれば良いんだなって伝わった、のすれ違い。
後で、そうじゃなくて~を伝えるのが難しかった。
何食べたい?と聞かれて何でもいいよ、と答えると
コミュニケーションの仕事をしていると、
思わぬところですれ違ったり誤解が生じたりするなあと日々思うのですが、
身近なところでもそれは同じですね。
あなたの意見を尊重するよ、という姿勢をうまく伝えるのって難しい。
「わたしはこうしたい!」
とハッキリ伝える方が、うまく行くケースは多いなあって思います。
ハッキリこうしたいって思うことがあれば言うんですが、
合わせた方が楽だからというのもあり。
相手があまり主張ないモードの時には意図のすれ違いが起きたりします。
意図っていうのは、伝わりにくい前提でいないとダメだなぁとしみじみ思います。
そこは汲んでよ!は自分勝手の極み。
でも、汲まれたら嬉しい。
だから難しい。