毎日、深夜帰宅のアルパカ(旦那)さん。
本日も、深夜1時の帰宅です。
私が居間でパソコンをいじっていると、やつれアルパカになって帰って来ます。
今日は、一息つくためのお茶を入れに無言で台所に向かいました。
そこで、私が夕食で食べたおでんの鍋を発見した様子。
「なんと魅力的!」
という叫び声がして、鍋に火をかけ…
お皿におでんを盛って居間に来て、
「太ったらどーしてくれんの」
と私にクレームを入れると、
すぐに隣に座って食べ始め、ウマーって言いながら至福顔に。
食欲が満たされるとすぐ床に転がり力尽きるので、
寝るのはベッドだよ、と起こすのが私の日課。
「寝てない、横になってるだけ」
と言いながら、そのまま落ちます。
ホント、飼ってるみたい。