なんか私生活がバタバタ過ぎて倒れるー。
あ、先週の日曜日に三ヶ月後の挙式申し込んで来ました!
…バカです。
わかってる。
私、プランナーだから、結構な無茶だってことくらい、わかってる。
だって、その式場が大安で空いてたのがその日しかこの先一年無くて、
アルパカの母が「大安じゃなきゃ」な方だから、
そこしか無かったんですもの

私達は仏滅でも良かったくらいでしたが。
直前挙式の特別サービスで5日間のバリ島旅行もプレゼントにつけてもらったし、
音響設備費タダにしてくれたし、
持ち込み料も掛からずに出来るから最悪色々持ち込めば解決するし。
ま、いいか。いや、よくはない。
夫婦で気に入った式場で縁があったんだから、一気に片付けるしか。
仕事と一緒の流れなんで、もうヤケでやります。
プロフィールビデオとか招待状とか席次とか紙もの類、
全部仕事だと思って自作します。
さすがに自分の式の台本は、書かずに済むと思うけど。
良かった、わたし、プランナーで←?
凝ったことは特にせず、美味しい料理と素敵な環境を楽しんでもらえるように、
出来るだけおもてなしが出来る式にすべく。
身内でこじんまりやります。40人位で。
でも、プランナーらしく素敵な会場を使い、
内容も素敵に組み立てたいと思います。
くそー
優柔不断なアルパカが招待者リスト確定してくれないから、
最初から前に進めないぞー!
しかもマリッジリングが微妙に間に合わないスケジュールだぞー!
申し込んだところは、ひと組貸切型の会場なので、
飾り付けが自由なんです。
折角だからアルパカの作品飾ろうよ、と提案しましたが、
「そういうのいいや」
と、あっさり却下されました。くっ。
インテリアデザイナーのお兄さんにウェルカムボードは作ってもらいます

お菓子屋の従兄弟に引き菓子お願いしようかなぁ。。
怒涛の仕事まみれのアルパカさん。
一昨日から徹夜していて土曜も出勤中。
そんなアルパカに代わり、私が全部やっております…。
こういうことに関して、オトコに期待はしておりませんので、想定内ですけど。
「頼むよ、敏腕プランナー!」
と、適当なことを言い、
安心しきって仕事に集中しているヒトゴト加減がもはや羨ましい。
うん、私が理想のツマなんだと思うことにします。
来週は会社の忘年会、幹事長な私は司会も余興もやります。
50人弱です。三時間です。
結婚式に比べたら少ないか。
いや、そういう話ではない。