今日は、本気でどうでもいいことを書き綴りたいと思います。


一昨日みた、夢の話。


何故かマンションの部屋でハムスターを放し飼いにしていて、
毎日帰宅するとハムスター探しが始まります。

大抵カーペットの下か、ゴミ箱に隠れていて、
見つけて救出しますが放し飼いにしているので結局また寝て起きたら探して…
カーペットが盛り上がってんなーとか思ってめくるとヤツがいるわけです。
踏まないように救出しておいて、また放して出かけてました。

ちなみに私はペット飼ってませんし、
ネズミ好きでもないし、
ハムスター触ったこともあんまりありません。


でも、その夢が妙に日常だったんですよね。
いわゆる、平凡な毎日っぽくて。


白いハムスターのこと、部屋についたらまず探す、なんて習慣をやってました。


見つけるのがラッキーとかではなく、
ただそれが当たり前、みたいな作業でした。


なんだか不思議な夢だったけど、
毎日の自分の日常より、日常で。


明日、某企業から急遽仕事のお声が掛かり打ち合わせなんですが、その後すぐ仕事で別の会社に行って占いの打ち合わせしてきます。具体的なことは書けないんですが、仕事で占いの企画やるかも的なやつです。

両アポイントメントともに、非日常な日常。

そして、あんなに夢で探していたハムスターは、
やっぱり我が家には居ませんでした。

飼いたいとも、放し飼いしたいとも思っていないけど、
居ないと思ったらちょっと寂しい。


日常ほど、無くなると寂しいものなのかも…なんて思う、蒸し暑い秋の日。