ね・・・眠い(´Q`)。oO
やはりバイトが16時~23時まであると体力的にもキツい・・・
ですが私には『夢』があるので『充実感』はあります!
あぁ・・・
早く達成したいものですね(*^_^*)
・・・
さて今回は『高音』の定義について・・・
あなたは『高音』と聞くとどの音を指すか分かりますか?
私は分かりません(*^_^*)
『え・・・お・・・おぃユルーリ。
言ってることが意味不だぜ?』
もしかしたらあなたは思わずこう呟いたかもしれません。
ですが『高音』というのは『トランペッター』によってまちまちで、チューニングの音がキツいと感じればチューニングの音は『高音』になりますし、ハイBが余裕で出せればチューニングの音は『中音』または『低音』になります。
しかし敢えてここで私が定義づけをしようと思います(*^_^*)
『ローB♭』以下→『低音』
『ローB♭』以上 チューニングより上の『F』以下→『中音』
チューニングより上の『G』以上→『高音』
という感じですかね(^-^;
『低音』『中音』は無視してなぜ『G』以上が『高音』なのか・・・
それは多くのトランペッターがFとGの間に壁を持っているから・・・
さらに詳しく言えば、Fまでは出るけどGから急にキツくなるトランペッターが多いからです。
※あくまで私の推測です。
どうしてか分かりませんが・・・
『Fまでは何とか出るけどG以上は出せる気がしない・・・』
というトランペッターが多く見受けられる気がします。
例えば課題曲のマーチのクライマックスでG以上の音が出てくると途端に音がしぼんでいく・・・
16分音符でもGの音は外してしまう・・・
唇がまだ疲れていない状態でもGの音がしっかり出ない・・・
というような傾向をお持ちの方々は壁を持っています。
ですが心配はいりません(*^_^*)
私がまとめた『確実にトランペットが上達する方法』内にある『スキルアップトレーニング』を実践すれば克服できます!!
とにかく地獄の苦しみを味わえばGなんか楽勝に出ますよ(*^_^*)
現に私は曲の最後に現れるハイB♭のロングトーンの伸ばしを『定期演奏会』では思いっきり出すことが出来ました。
後はハイB♭の音を綺麗にデクレッシェンドする部分も成功させることが出来ました。
とにかく!!
地獄を味わいましょう(*^_^*)