ドイツ語の聖書がWebで展示されてます | クルミアルク研究室

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沖縄を題材にした自作ラブコメ+メモ書き+映画エッセイをちょろちょろと

こんにちはー。

今回は簡単に近畿大学からのおしらせ。

 

貴重書展

 

 

こちらに1483年にニュルンベルクの印行業者コーベルガーによって印行された『ドイツ語聖書』が展示されています。ルターよりだいぶ早いです。ラテン語からの翻訳精度はルターがいいのかもですけど、くるみさん詳しくないんで。

 

 

ほかにも日本の『伊勢物語』とか、 ガリレオ・ガリレイ「二つの宇宙体系についての対話(天文対話)」とか、いろいろ公開されています。6月15日までです。