と、なんとなーくふんわーりふってきた事を、友達にラインしました。
お義父さんさ、なんか、わかんないんだけど、死ぬ直前?
最後のとき、こんなふうにして終わったんだよってのを、伝えたいような気がするよ。
お義母さんも右肩の下あたりに何か感じたんだよね?〇〇さんも、右肩から腕にかけて激痛と重苦しさあったんだよね?
お義父さん、最後のとき、この右肩下あたりに激痛があって、重苦しさも感じて、そして亡くなったってことを、伝えたいような、、、気がするよ
と伝えました。
すると友達は、
お義父さん、突然死で、しかも病院の死因の診断もつかない、原因不明の死ってことになっていて、病院の先生からも、こんな死に方は珍しすぎるって言われたんだよね。
と話してくれました。
持病もなく、通院もなく、いつもと変わらず過ごしていて、奥さんが出かけて、帰宅すると、お風呂場の前で亡くなっていたようでした。
親戚の間でも、謎の死となっていたのでしょうか。
だから、俺はこうやって死んだんだってことを、みんなに伝え歩いているのでしょうか?
色々落ち着いて、夜に考えたけど、自分がもし謎の死と言われたら、最後はこうだったんだよって、家族に言いたくなるよな。知って欲しくなるよなって、思いました。
なんにせよ、友達の肩の激痛がなくなってよかった☺️
この出来事がある前の日には、いつもの不思議なことがあったので、それも書きますね☺️
それはいつもの怖くない不思議です。でも、今回の事に関係してるかもしれない。