え、待って、昨日山登って汗だくになったよね(O_O)
眠くならなかったんだけど(O_O)
てか、月に一度あるよ。必ず。寝なくてもいい日。
大体生理日の1週間くらい前ね。
なんか、そういうサイクルでバランスとってるんだわきっと(・ω・)ノ
いつもはそれでも無理やり寝るし、上の方と繋がってから、夜を統べる方なので、
夜を無駄にするな
と、夜更かしを咎められます。
でもはじめて昨日はお咎めなしでした。
何か意味があるんだろうなーと。
それで、午前3時22分に、もう信じられないくらい、まだ外は真っ暗なのに、もう他の人にも体験して欲しいくらい、まるっきり、がらっと気が変わったのさ(O_O)
多分、丑三つ時から、朝の気にチェンジしたんだと思う!
3時22分から朝の気になるのかーーー(O_O)(O_O)(O_O)
と、感激しました。この日はこの時間ってだけだと思うけどね。
夜中じゅう寒い感覚ないのにがたがた震えたりしてたのにね。
この時間からいきなり、清らか〜な、香りと空気に包まれましたわぃ。
そうして、それまで今日は、忙しいのだぞと言いながらも近くで色々な話をしてくれていた上の方の気配が薄くなり、代わりにある人の守護をしているというものが現れました。
(O_O)(O_O)(O_O)
ある人についているもので、初めてお話ができました。
守護霊などのこと私はよくわからないのですが、びっくりすることばかりお話ししてくれました。
華奢で色白で、黒髪の可愛らしい女性の姿ですが、なんと、元々は狐だと言うではないか(O_O)
さらに、どうしてこの人の守護についたのか、狐時代はどんな様子だったのか、などを映像と一緒に可愛らしい声で長々と語ってくれました。
涙ありのお話でした。
ざっくりいうと、普通のきつねよりも格段に霊格が高く、それを自分でも理解していて、その霊格を使って人間を助けたり、何かをしてあげたいと強く思っていたのだけれども、結局人間に殺されたという、ごんぎつねのようなお話でした。
人間を恨んで憎んで、妖怪になりかけたと。けれどもさびれた土地の小さな祠の神様につかえることになり、妖怪にはならずに、そこで巫女さんのような仕事をして、眷属修行をしたんだとか。そのうちに、参拝に来る人間を、愛おしく思うようになり、護りたいと願うようになった。
けれどもさびれた土地はそのまま朽ち果て、神様もその狐も、しばらくはとどまったけど、最後は大元のエネルギーのもとにかえることになった。帰る途中、今からまさに地球で産まれるために地球にむかっていたその人の魂と目があったらしく、それからその人を護っているのだとか。
初めて見たときは、女性の姿だったから、今日話を聞くまで人間だと疑わなかったんだけどね。
この守護さんは、守っている人のことが大好きで大好きで、周りが見えないほどこの人のために働いている様子で、
この人は道に迷いやすいんですよ、
とか、周りに気が向いてしまって、迷うんですけど、それが楽しかったんです^ ^
とか、
嬉しそうに話していました^ ^
ちょうど夜からその人とラインのやりとりをしていたので、そのことをそのまま伝えると、
え、あたし道にはあまり迷わないよ。あ!!そういえば前に駅地下で何故か迷いまくってさ、急がなきゃいけないのに、なんかいろんな店まわって、そのうちに冒険してるみたいで楽しくなったんだわぁ(O_O)そのことかな?
と言っていました。
きつねちゃんも楽しかったのね^ ^
そうしてなんやかんや朝方になり、なんとなく私が、
きつねこちゃん、あなたの名前はなんていいますか?
と聞いてみました。すると、すぐに、
もりおです。
そう呼ばれるのが、とても嬉しかったです^ ^
といいました。
も、もりお?笑
その時に、もりおという言葉と一緒に、大きく藻の漢字が浮かびました。
あぁ、きっとこの漢字がつくんだなと思いました。
それにしても、もりおかぁ。私寝てなくておかしな思考になってるんかな。。。
そう思い立ち、ネット検索をしてみましたぁ。
狐 藻
と検索すると、
狐 玉藻前
と出てきました(O_O)
ん?なんだこれは(O_O)(O_O)
読んでみると、え!!
九尾の狐が女性に化けた姿、玉藻前
とありました(O_O)(O_O)(O_O)
え?え?え?えー?(O_O)(O_O)
待って、このきつねこちゃんて、九尾の狐???(O_O)妖怪?(O_O)まって、妖怪って守護霊になるの?(O_O)
いや、でもきつねこちゃんは妖怪になりかけたところを神様に出会って改心して、そして霊格をとてもあげたって言ってるし、じゃあこの伝説は本当の話で、九尾の狐がその後きちんと改心したとこまでは書いてないってこと⁈(O_O)
え、でも藻って強く出てくるし、やっぱりきつねこちゃんは九尾の狐だったのーーー⁈(O_O)
玉藻前も、結局人間に斬り殺されたそうな、、、
なんだかがっちりぴったりな辻褄ではないけど、とりあえず、驚きました。(O_O)
そしてこのきつねこちゃんが護っているひと、聞けば何故か偶然お稲荷さんに行くことが多いそうな。
目的地を決めて歩くんだけど、目の前にお稲荷さんが現れたり、行く予定なんてないのに小さなお稲荷さんの祠がきになったり。
子供の頃、どこかでみた小さな赤と白の祠に入っていたキツネがなんでかずっと忘れられない。光って見えた。
と言っていた。
でも、そんなことってあるんでしょうか?不思議ですね。
おーるしてしまったので、朝一の神社にでも行ってこようかな。
今日は28度!ばてないように昼寝しよう!(・ω・)ノ