四月センチメンタル嫌だよ知らない人と知り合っちゃ私には君だけじゃなくても君には私だけじゃなくちゃ嫌友達も出来るなら紹介していつ離れていっちゃうか怖いから言わないけど出来るなら私の手は君が離さず掴まえといて迷子にもならないように
2009/03/17馬鹿みたいにただ外見を大人っぽく見せたくてショートが好きなのに髪を伸ばして馬鹿みたいにただの病院なのにオシャレして毎回違う服着てた背伸びして内面も大人っぽくとか考えたけどそれは無理だから笑顔が絶えなければいいと思ってたそういうのを恋だとか呼んだのでしょう?小さなことも大きく捉えて一人でも笑えちゃうんだそれはとても大きい恋だったんじゃないかな?
2009/03/15恋は消えなくて移っていくものかな?先生も君も必要ないと思ったそんな可愛い子ではない綺麗な心ももっていないだけどそう在りたいと願い続けてるどんな形でもこれからもずっとさようならと何百回呟けば忘れれてあの細くて綺麗な手も忘れられるんだろうとてもとても綺麗すぎて傷だらけの私には程遠い人なのに「愛はある」ってはじめて思った全部投げ出したらどうしてか温かかったきっとそう思えたのは先生と出会って変わったからからだね
2009/03/12私が変わらない限り何にも云えないまま苦しくって辛いんだろうねいっそ病院を変えようって本気で言うことに悲しいも辛いも無いかなどっかで勝手に期待しちゃって笑顔引き出そうと必死でそっちの方がよっぽど辛いから占いとは正反対に崩れていく言い訳は十分タイミングはいい目の前に居る限りたった三週に一度なのに10分なのに毎回の精一杯の「ありがとう」は「さようなら」にならないから何も言わないで頷いて欲しいな「どうして?」とも言わないだろうけど嫌な人になってでも「めんどくさい」って言いたい
2009/03/11こころがよわいときにすぐに思い浮かぶのはなんて遠いいひとでしょう?どうして泣いたかわからないけど先生じゃなきゃ意味がないのはうれしい時もかなしい時もたのしい時もつらい時もいつだって一番に知って欲しいと思うから