謎が深まる飯島愛の死室内には異様な臭気が充満し、耐えられないほどだったという。 飯島さんの遺体は、翌25日には東京・大塚の観察医務院で行政解剖され、死後1週間が経過していたことが判明した。 しかし、依然、死因は特定されていない。 「警察は、行政解剖の後に肝臓、腎臓など臓器の病理検査までやっている。現時点では自殺の線は薄いと見られているが、ハルシオンなど複数の薬が部屋から発見されており、酒と薬の服用で意識不明となった後に死に至ったとの見方が強い」(社会部記者) 続きを読む