中山右京12/27のTwitterをまとめる。
来年から複勝買うのをやめるかもしれない。
複勝は赤字でも単勝の補完と志気の向上に
とても貢献している馬券なのだか…。
最近、馬連の小額出資で単勝を補完する術を考えている。
自分の本命と連対率5割超の一番人気の馬連一点等。
少ない出費で複勝の代わりになる馬券。
中山右京 (@nakayamaukyo)
11/12/27 14:04
複勝は単勝の2倍買いではなく、
単勝と複勝を1:1にして人気馬連で残りの複勝分の仕事を補完…
例えば単勝:複勝:馬連の割合が
1:1:0.1とすると経費が安くなる。
複勝の的中率が悪い私にはありがたい話。
単勝:馬連1:0.2なら勝率は減るが大幅なコスト削減に繋がる。
中山右京 (@nakayamaukyo)
11/12/27 14:14
今まで「競馬の神」に習い単複に拘ってきた私だが、
最近「馬連の素晴らしさ」に気づいた。
三連単、ワイド等、近年様々な馬券が誕生したが、
経費と配当、的中率のバランスに長けているのが
馬連だと感じている。
選んだ馬達が2着以内に入ればいい。
馬単でもいいが単勝の補完が目的なら馬連がいい。
中山右京 (@nakayamaukyo)
11/12/27 14:33
もちろん馬連は一点勝負が望ましい。
単勝一番人気の連対率は5割強。
自分の本命が三番人気なら連対率25%強。
0.5×0.25=0.125だから的中率は12.5%か?
私の単勝の的中率と変わらないな。
このあたりはもう少し的中率と
投資対象となる馬連の買い目の研究が必要だ。