各家庭ごとに独特なルールがあったりするものですが、ウチの場合には半島産の食品は食うな、という決まりがあったりするわけです。
というのも、あの人らは悪意をバレないように、巧みに潜り込ませる達人だってことを、よ~く知っているからですね。
これは国技がひったくりと言われる大阪民国での多年に渡った体験から身に染みて思い知った事実なので、生涯この考えを改めることはありませぬ。
食品なんてものは、中に少々ヘンなもの混ぜたところで、そう簡単に気付くものでもありませんからな。
剣呑、剣呑。
もう11年半も前になる、このブログの初回記事は、若い頃に知り合った社会主義者なオッサン予備校講師たちが、酔っぱらって♪We shall overcome~とか歌いながら熱く語った日本転覆計画に関するネタだったんだが、昨今では朝日・毎日のみならず、あのNHK(通名:日本放送協会)まで、内部が酷く汚染され果てた状況にあることが広く一般の知るところとなりましたね。
カネ払い半(反)日遅れた仕込みネタ時間の無駄に心躍らず
こんなの
こんなの
この人らの件も偶然だとか悪意ある曲解だとかで説明されて、それで沙汰止みになったようですが、Fランではない理科系の人間なら、偶然では起こりえない天文学的確率だってことくらい容易に理解できましょう。
個人的には例の「ラッスンゴレライ」は、Right soon, (the) God laid lightでは?と、訝しく思っております。
随分以前に「大奥」というドラマで、安達祐実演じる皇女和宮が、江戸城内で漢方医たちによって無理やり、身体検査の辱めを受ける、という場面があったんだが、弱体化して公武合体を画策していた幕府が、ようやく降嫁の叶った、よりによって孝明天皇の実妹を相手に、そういうことができるはずはありませんね。
要は演出や脚本の人たちが、皇族というものをコソーリと侮辱したかった、ということなのでしょう。
で、そろそろタイトルに戻るわけだが、最近とある管理栄養士の人(参考)が、
「パプリカの色に頼ったら、栄養士として堕落する」
という発言していまして、栄養のプロの心意気をみた思いがしましたな。
国内で流通するパプリカの大部分はかの国で、日本専用に作られる水栽培です。
・・・・・・・・(察し)、ということで、あたしゃ一片の信用も置いてませんから。






