さっき、家に帰ってきたら、今朝、バカな私は、エアコンをつけっぱなしにして出かけていたので、玄関をあけると暖かかった。
うわ!やっちまった!
と一瞬思った反面、お部屋があったかいと、誰か(待っててくれてる人という意味)がいるって勘違いしそうになるわね!
そして最近は、寝る前にレンジであっためるやわらかい湯たんぽみたいなのを、お布団にしのびこませて、30分くらいしてから、自分も布団にスルリと忍びこんでいる。
あら!なんだか人肌!
そしてそれを内腿と内腿の間にぐにゃりとはさむと、やだ、なんか誰かと一緒に寝てるみたいっ!
…なんてくだらなくて、涙がでそうになるくらい寂しいこと言ってないで、早いとこいい人さがそう…。
自分がダメになる気がする。愛情に飢えすぎて。
飢えてる人はおためしあれ。
一緒に傷を舐めあいましょう。