え~~~、こんばんわぁ~~☆
先ほども、ブロ友さんに、メッセージで
スマステーションに山P出てるよ!!って
教えてもらって、
大好き過ぎる山Pに会えました☆うっくんです
ほんとにほんとにありがとうございます(>_<)ノ
メッセージいただいても、
メールで知らせる設定にしてなくて・・・
ちょっと気づくのが遅かったんですが、
途中からでも観れて、本当に幸せ者でした☆
あ~~~・・・
山P~~~
好きすぎて怖いです。
好きすぎて胸が苦しい
こんな苦しい想いをするなら、
出会わなければよかった・・・
生まれ変わったら山Pの奥さんになりたい・・・
いや、
もう、この際、
山Pになりたい。
うん!何かがおかしい!!
だけど、それはそれでオイシイ(・∀・)b
ハイっ!
こんなキモイアラサーほっといて
連載です ↓ ↓ ↓
※この記事は過去(25歳だった頃)の出来事を綴ったものです。
サイアクな合コンから2日
週明けのお昼休み。
「あ、うっくんこの間はありがとぉ。
パニクっちゃってさぁw」
「え?ううん。全然♪
で、お財布見つかったぁ?」
「・・・見つからなくて・・・(T_T)」
「あの日、あたしとうっくん一緒にいたんだよぉ~☆」
とかおりん。
「もしかして、また合コン?」
「うん☆」
「どうだった?♪」
「稀に見るサイアクさだったよね?うっくん」
「内輪ウケのオンパレードでドン引きだったよね(笑)」
「そういえば、えーーーっと、あの子、なんてったっけ??
なんか変わった名字の・・・」
「あー、そうそうユズキちゃんのこと知ってるって言ってたよね」
「え!?私の事??誰だろう。」
「えーーーーっとぉ・・・」
「あっ!!ジョーって呼ばれてた。」
「ジョー??」
「うん。21歳で、ユズキの実家が近くだって言ってたよね。」
「うん。なんか目がデカい子。」
「あー ダイか
目がクリっとしてて、名字○○でしょ?
妹いるっていってたでしょ。」
「あー!そうそう。
でも、妹いるとかなんとか、そんな話はしてないよね?
超感じ悪かったもんねー?」
「うん。無愛想だったよね(笑)」
「えー?そう??
たしかに、愛想いい方じゃないけど、
素直で正直でまっすぐな子よ。
悪気はないんだって♪
私の知る限り、すごいいい子。。
最近はずっと会ってないけど、
小さい頃はダイひきつれて
山とか川とかで遊んだなぁ~~~♪
なつかしぃ~~~
私、ガキ大将だったからさ(笑)」
ユズキちゃん
そのルックスでガキ大将!!
あたい、あんたに惚れちゃう!!!
(※ユズキちゃんは柴咲コウ似です)
「あ、私、今日午後から会議だから、
先に行くねぇ~~☆」
とかおりんが先にお昼をあがった。
「ふ~~~ん。
ダイが合コンねぇ~~~。。
小さい頃のイメージしかないから不思議だわぁ~~☆
そんな感じ悪かった?」
「う~~~ん・・・。
ぶっきらぼうっていうかなんていうか・・・」
「ま、昔からそんなおしゃべりな方じゃないよねぇ~。
どちらかというと、
”何考えてるかわかんない不思議系”っていうか。」
「ふぅ~~~ん。」
「あ!!そうだそうだ
ちょうどよかった。
前からちょっと用事あったんだけどさぁ、
連絡先しらなかったからどうしようか思ってたとこだったんだぁ。
ダイに連絡するように、私のメアド教えてやっててくんない?
こっちから折り返すから。」
「りょーかーい
」
そして
その日の仕事あがり。
さてさて、
ユズキちゃんのメアド送信しとこっと♪
・・・ってオイっ!!!
連絡先、うっくんも知らんがなっ
サイアク・・・
めんどくさっ・・・
仕方がないので、トオルさんにメール
”21歳の子に、友達から伝言頼まれたので、
21歳の子のメアド教えて頂きたいんですけど”
当日のうちに、メールの返信が。
Re:
”本人に許可もらってから、メアド教えます”
そして数日後・・・。
トオル
”お待たせしました。メアドです ******@docomo.ne.jp”
・・・ハテ??
なんだこのメールアドレス・・・??
誰のメアド??
・・・ハイ・・・忘れてました。
すっかりと。
(イヤン!!サイテー!)
そのまま放置すること約3週間。
またトオルさん&かおりんつながりで合コンがあった。
楽しく飲んでいると、
あっ!!
と思い出したように、トオルさんが言った。
「あー、そうそうそう!
うっくん、ジョーにメールした??」
「・・・へ?ジョー??
・・・誰でしたっけ・・・」
「うっわぁ~~~!!!
うっくん最低!!」
「えっ!?
な、なんですかぁ?」
「ほらぁ~~~!!
自分がジョーのメアド教えてとか言ってきたやん!
伝言頼まれたとかなんとか言って
”自分からきいたくせにメール送ってこん”
ってジョー、怒っとったばい!」
・・・やっばぁ~~~~・・・
忘れてたぁ~~~~~~~・・・
しかもユズキちゃん自身も放置やしっ!!!
「す・・・すいません・・・
すっかり忘れてましたよそんなこと。」
「ひでぇ~~~~!!
自分から聞いといて!!」
「うわぁ~~!ほんと、すみません!!
今度送ります!!絶対!今度こそ!!」
・・・からの
2週間。
またもや放置し、
クリスマスイヴ。
ようやくジョー氏のことを思い出した。
「やべーやべー
しれっと、今日送っちゃおっ♪
今日なら送りやすいゎ」
”メリークリスマス♪
メール遅くなってごめんなさい。
今日はどんなクリスマス過ごしてますか”
Re:
”もうメールこないと思っていました。
家でいつもと変わらず過ごしてます。
ケーキがあったのでさっき箸で食べました。”
ReRe:
”箸で食べるなんてうちのお父さんみたいですね。
ユズキちゃんが用事あるそうです。
メアドです→*****@docomo.ne.jp
連絡してあげてください。"
その日から、
メールのやりとりが始まった。
・・・
といっても・・・
ジョー
"こんばんは
夜ごはんなに食べましたか。"
Re:
"おはようございます。
帰りが遅かったのでコンビニ弁当です"
ReRe:
"おはようございます。
またですか。健康に悪そうですね"
という
この上なく面白くないメールを
数回やりとりしただけだった。
そうしてあっという間に
2003年が終わった。
つづく。
オススメBLOG
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先ほども、ブロ友さんに、メッセージで
スマステーションに山P出てるよ!!って
教えてもらって、
大好き過ぎる山Pに会えました☆うっくんです

ほんとにほんとにありがとうございます(>_<)ノ
メッセージいただいても、
メールで知らせる設定にしてなくて・・・
ちょっと気づくのが遅かったんですが、
途中からでも観れて、本当に幸せ者でした☆
あ~~~・・・
山P~~~
好きすぎて怖いです。好きすぎて胸が苦しい

こんな苦しい想いをするなら、
出会わなければよかった・・・
生まれ変わったら山Pの奥さんになりたい・・・
いや、
もう、この際、
山Pになりたい。
うん!何かがおかしい!!
だけど、それはそれでオイシイ(・∀・)b
ハイっ!
こんなキモイアラサーほっといて
連載です ↓ ↓ ↓
※この記事は過去(25歳だった頃)の出来事を綴ったものです。
サイアクな合コンから2日
週明けのお昼休み。
「あ、うっくんこの間はありがとぉ。
パニクっちゃってさぁw」
「え?ううん。全然♪
で、お財布見つかったぁ?」
「・・・見つからなくて・・・(T_T)」
「あの日、あたしとうっくん一緒にいたんだよぉ~☆」
とかおりん。
「もしかして、また合コン?」
「うん☆」
「どうだった?♪」
「稀に見るサイアクさだったよね?うっくん」
「内輪ウケのオンパレードでドン引きだったよね(笑)」
「そういえば、えーーーっと、あの子、なんてったっけ??
なんか変わった名字の・・・」
「あー、そうそうユズキちゃんのこと知ってるって言ってたよね」
「え!?私の事??誰だろう。」
「えーーーーっとぉ・・・」
「あっ!!ジョーって呼ばれてた。」
「ジョー??」
「うん。21歳で、ユズキの実家が近くだって言ってたよね。」
「うん。なんか目がデカい子。」
「あー ダイか

目がクリっとしてて、名字○○でしょ?
妹いるっていってたでしょ。」
「あー!そうそう。
でも、妹いるとかなんとか、そんな話はしてないよね?
超感じ悪かったもんねー?」
「うん。無愛想だったよね(笑)」
「えー?そう??
たしかに、愛想いい方じゃないけど、
素直で正直でまっすぐな子よ。
悪気はないんだって♪
私の知る限り、すごいいい子。。
最近はずっと会ってないけど、
小さい頃はダイひきつれて
山とか川とかで遊んだなぁ~~~♪
なつかしぃ~~~
私、ガキ大将だったからさ(笑)」
ユズキちゃん
そのルックスでガキ大将!!
あたい、あんたに惚れちゃう!!!
(※ユズキちゃんは柴咲コウ似です)
「あ、私、今日午後から会議だから、
先に行くねぇ~~☆」
とかおりんが先にお昼をあがった。
「ふ~~~ん。
ダイが合コンねぇ~~~。。
小さい頃のイメージしかないから不思議だわぁ~~☆
そんな感じ悪かった?」
「う~~~ん・・・。
ぶっきらぼうっていうかなんていうか・・・」
「ま、昔からそんなおしゃべりな方じゃないよねぇ~。
どちらかというと、
”何考えてるかわかんない不思議系”っていうか。」
「ふぅ~~~ん。」
「あ!!そうだそうだ

ちょうどよかった。
前からちょっと用事あったんだけどさぁ、
連絡先しらなかったからどうしようか思ってたとこだったんだぁ。
ダイに連絡するように、私のメアド教えてやっててくんない?
こっちから折り返すから。」
「りょーかーい
」そして
その日の仕事あがり。
さてさて、
ユズキちゃんのメアド送信しとこっと♪
・・・ってオイっ!!!
連絡先、うっくんも知らんがなっ
サイアク・・・
めんどくさっ・・・
仕方がないので、トオルさんにメール
”21歳の子に、友達から伝言頼まれたので、21歳の子のメアド教えて頂きたいんですけど”
当日のうちに、メールの返信が。
Re:
”本人に許可もらってから、メアド教えます”そして数日後・・・。
トオル
”お待たせしました。メアドです ******@docomo.ne.jp”・・・ハテ??
なんだこのメールアドレス・・・??
誰のメアド??
・・・ハイ・・・忘れてました。
すっかりと。
(イヤン!!サイテー!)
そのまま放置すること約3週間。
またトオルさん&かおりんつながりで合コンがあった。
楽しく飲んでいると、
あっ!!
と思い出したように、トオルさんが言った。
「あー、そうそうそう!
うっくん、ジョーにメールした??」
「・・・へ?ジョー??
・・・誰でしたっけ・・・」
「うっわぁ~~~!!!
うっくん最低!!」
「えっ!?
な、なんですかぁ?」
「ほらぁ~~~!!
自分がジョーのメアド教えてとか言ってきたやん!
伝言頼まれたとかなんとか言って
”自分からきいたくせにメール送ってこん”
ってジョー、怒っとったばい!」
・・・やっばぁ~~~~・・・

忘れてたぁ~~~~~~~・・・
しかもユズキちゃん自身も放置やしっ!!!
「す・・・すいません・・・

すっかり忘れてましたよそんなこと。」
「ひでぇ~~~~!!
自分から聞いといて!!」
「うわぁ~~!ほんと、すみません!!
今度送ります!!絶対!今度こそ!!」
・・・からの
2週間。
またもや放置し、
クリスマスイヴ。
ようやくジョー氏のことを思い出した。
「やべーやべー

しれっと、今日送っちゃおっ♪
今日なら送りやすいゎ」
”メリークリスマス♪メール遅くなってごめんなさい。
今日はどんなクリスマス過ごしてますか”
Re:
”もうメールこないと思っていました。家でいつもと変わらず過ごしてます。
ケーキがあったのでさっき箸で食べました。”
ReRe:
”箸で食べるなんてうちのお父さんみたいですね。ユズキちゃんが用事あるそうです。
メアドです→*****@docomo.ne.jp
連絡してあげてください。"
その日から、
メールのやりとりが始まった。
・・・
といっても・・・
ジョー
"こんばんは夜ごはんなに食べましたか。"
Re:
"おはようございます。帰りが遅かったのでコンビニ弁当です"
ReRe:
"おはようございます。またですか。健康に悪そうですね"
という
この上なく面白くないメールを
数回やりとりしただけだった。
そうしてあっという間に
2003年が終わった。
つづく。
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