えー、今日は雨降りの月曜日。
長崎県よりこんにちは☆うっくんです。
みなさん、お肌の心配ありがとうございます。。
ブルー記事でごめんなさいでした。
今日はね、ジョー君、仕事がお休みなんですが、
さっき、
「お昼ご飯、昨日の残りでよかったらあっためようか?」
とジョー君に聞きました。
「うん。うっくんは?」
「朝食、食べたからいらない」
「は?なんて?聞こえない。」
「朝食、食べたからいらない」
「は?顔がブツブツだからいらないって?」
テメー・・・(-_-メ
「さってと、俺、今から出かけよ」
「どこに?」
「どっかに。」
「ふーん。うっくんも行こうかな」
「日中は外に出られないんでしょ♪
念のために家にいなよ♪」
テメー・・・(-_-メ
今日は雨だからいいんだよっ!!!
逆手にとりやがって・・・
「こんなのを買って、
装着して外に出れるなら、
一緒に出かけてやってもいい」
と言い放って、
ヤツはどっかに出かけました。
コンニャロー。
とりあえず、
帽子、サングラス、マスク
OH!変質者だよぉ~~~
という感じで、運転中だけでも、日光対策しようと思ってます。
なんだかんだ言って、
病院行った次の日も、その次の日も、
けっこうお外をウロウロしちゃってたんですよね。
今日からいっときは、お外に出ないようにしようと思ってます☆
ところで、最近読んだ本。

また唯川恵さん? とか思いました??(笑)
違うんですよ。「人生は一度だけ」って本を買った日に、
まとめ買いしてたんですけど、最近になって、ようやく読みました。
連載を書いてる最中に、
「なぜ、うっくんは宇野君や、ツカモと別れたんだろ。」
と、今更ながら、深く考えていたんです。
単純に性格が合わなかった?
いいえ。
正直ね、ツカモは、「楽しく付き合う」だけならかっなり良かったです。
波長も合うし、楽しかった。
うっくんのこと、普段はほんとに大切にしてくれたし、
趣味も合うし、楽しい、飽きないという意味では、
ほんとに完璧だったと思います。
今から、その原因がね、
連載で、少しずつ、解ってもらえると思うんですが・・・
ジョー君との関係に疑問を持って、悩むことが多いうっくん。
宇野君との別れ、ツカモとの別れを、今、考えてみるうっくん。
すごくぴったりの言葉が、
この本の中にありました。
9年間付き合った彼氏にプロポーズされた朋子という主人公が、別れを告げる話なんですけど、
そのまま引用すると
「十あるうち、九違っていても、最後のもっとも大切なひとつが結びあっていればいい。
けれど、十のうち九が一緒でも、その大切なひとつが合っていなければ、いずれは破綻がやってくる。
その大切なひとつが、朋子にはどうしても同じだとは思えなくなっていた。」
これなんですよ。まさに。
えぇ。
ツカモは、「九は一緒」という典型でした。
でも・・・残りの一が・・・どうしても許せなかった。
宇野君は・・・
五が一緒。あと半分の五は・・・
今のうっくんなら・・・許容範囲の、「考え方の違う五」かもしれないな、と思います。
え?ジョー君??
・・・今回は触れないでおきます・・・。
まー、とにかくね、
連載の表現がヘタクソなもんで・・・
補足として、
この記事を書きました。
ツカモとの楽しい日々も、
一緒にいて、徐々に感じた違和感も、
言葉にはなかなかできないので、
起こった出来事を、ただ、淡々と書いていくだけになってしまうと思います。
なんとなーく、うっくんの違和感と葛藤が
ほわぁ~~っとでも伝わったらいいかな、と思います。
連載、久々にUPする予定です♪
長崎県よりこんにちは☆うっくんです。
みなさん、お肌の心配ありがとうございます。。
ブルー記事でごめんなさいでした。
今日はね、ジョー君、仕事がお休みなんですが、
さっき、
「お昼ご飯、昨日の残りでよかったらあっためようか?」
とジョー君に聞きました。
「うん。うっくんは?」
「朝食、食べたからいらない」
「は?なんて?聞こえない。」
「朝食、食べたからいらない」
「は?顔がブツブツだからいらないって?」
テメー・・・(-_-メ
「さってと、俺、今から出かけよ」
「どこに?」
「どっかに。」
「ふーん。うっくんも行こうかな」
「日中は外に出られないんでしょ♪
念のために家にいなよ♪」
テメー・・・(-_-メ
今日は雨だからいいんだよっ!!!
逆手にとりやがって・・・
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「こんなのを買って、
装着して外に出れるなら、
一緒に出かけてやってもいい」
と言い放って、
ヤツはどっかに出かけました。
コンニャロー。
とりあえず、
帽子、サングラス、マスク
OH!変質者だよぉ~~~

という感じで、運転中だけでも、日光対策しようと思ってます。
なんだかんだ言って、
病院行った次の日も、その次の日も、
けっこうお外をウロウロしちゃってたんですよね。
今日からいっときは、お外に出ないようにしようと思ってます☆
ところで、最近読んだ本。

また唯川恵さん? とか思いました??(笑)
違うんですよ。「人生は一度だけ」って本を買った日に、
まとめ買いしてたんですけど、最近になって、ようやく読みました。
連載を書いてる最中に、
「なぜ、うっくんは宇野君や、ツカモと別れたんだろ。」
と、今更ながら、深く考えていたんです。
単純に性格が合わなかった?
いいえ。
正直ね、ツカモは、「楽しく付き合う」だけならかっなり良かったです。
波長も合うし、楽しかった。
うっくんのこと、普段はほんとに大切にしてくれたし、
趣味も合うし、楽しい、飽きないという意味では、
ほんとに完璧だったと思います。
今から、その原因がね、
連載で、少しずつ、解ってもらえると思うんですが・・・
ジョー君との関係に疑問を持って、悩むことが多いうっくん。
宇野君との別れ、ツカモとの別れを、今、考えてみるうっくん。
すごくぴったりの言葉が、
この本の中にありました。
9年間付き合った彼氏にプロポーズされた朋子という主人公が、別れを告げる話なんですけど、
そのまま引用すると
「十あるうち、九違っていても、最後のもっとも大切なひとつが結びあっていればいい。
けれど、十のうち九が一緒でも、その大切なひとつが合っていなければ、いずれは破綻がやってくる。
その大切なひとつが、朋子にはどうしても同じだとは思えなくなっていた。」
これなんですよ。まさに。
えぇ。
ツカモは、「九は一緒」という典型でした。
でも・・・残りの一が・・・どうしても許せなかった。
宇野君は・・・
五が一緒。あと半分の五は・・・
今のうっくんなら・・・許容範囲の、「考え方の違う五」かもしれないな、と思います。
え?ジョー君??
・・・今回は触れないでおきます・・・。
まー、とにかくね、
連載の表現がヘタクソなもんで・・・
補足として、
この記事を書きました。
ツカモとの楽しい日々も、
一緒にいて、徐々に感じた違和感も、
言葉にはなかなかできないので、
起こった出来事を、ただ、淡々と書いていくだけになってしまうと思います。
なんとなーく、うっくんの違和感と葛藤が
ほわぁ~~っとでも伝わったらいいかな、と思います。
連載、久々にUPする予定です♪