今、すげー公開が待ち遠しいアニメがあるんだよな。
その名も
「スプリンパン まえへすすもう!」
CGCGスタジオHD株式会社
(東京支店、本社沖縄)が製作したオリジナル短編CGアニメなんだけど、
監督・脚本とかを『銀魂’』作成チームの井上ジェットが担当してるそう‼
本物のバレエダンサーの動きをアニメに取り込んでるそうで、
(劇団四季の舞台で活躍経験のあるキャストも参加してるらしい)
歌とダンスはかなり期待できそうな内容。
こりゃあ、アニメに興味ない人でもこれは満足できるくらいガチなレベルやな、きっと。
あらすじは、
不思議な世界にやってきた12才の女の子のスプリンパンが、
個性豊かな様々な仲間たちと出会い、楽しい一時を過ごす、小さな冒険物語
といった感じか。
んー公開は7/31だそうで、
個人的にはすげえ楽しみ。
早く公開されないかなー
最近ペアーズではばったり会っていない。
三連休続きだというのに渋いもんだ。
(まぁ私の仕事柄、連休は忙しいというのもあるのだが)
なので、今日は今まで出会って交際にまで発展した
女性の話をしたいと思う。
単刀直入に言うと、この5~6年で利用した
婚活恋活アプリSNSから交際に発展したのは
・ペアーズ(pairs)…3人
・オミアイ(omiai)…1人
・ウィズ(with)…1人
・タップル…0人
・ゼクシィ恋結び…0人
・YYC…0人
だった。
同期間やっていたわけではないので
恋活婚活されてる方は参考までに。
純粋にペアーズを一番長くやっていたので、
交際した人数は多くなっている。
(ただやっぱり一番長くやっているのは、
一番出会えるかな、という印象を抱いたから)
長年同棲した彼女ともペアーズで出会った。
ペアーズ、オミアイ、ウィズなんかは運営側も
真剣な出会いにつながる場所にするため
日夜、既婚者や恋人持ち、遊び人の駆除活動に
いそしんでいるようだった。
その反面、タップルなんかは
普通に恋人持ちがいたりして驚いたことがある。
YYCはもはや援助交際希望やデリヘル業者、
サクラだらけで、恐怖すら感じたほどだった笑
え、一番おすすめなのはどこだ?
って?
やっぱペアーズ、オミアイあたりからはじめてみるのが
男女ともにいいのではないでしょうか?
大手だし、老舗だし、会員数も多いし。
またペアーズで出会った女性とお会いしてきました。
年齢は僕の5,6コ下だったかな。
写真では可愛かった。
が、なかなか予定が合わず、
これは流れるかなーと思っていたら
夜中でもよければ今日会いませんか、
と向こうからのお誘い。
んーこういう熱烈なのは好きだけど、
見ず知らずの男と夜中に会うってのはどうなのだろう。
少し相手の危機管理意識に疑問を抱いたのだが、
まぁ、結局のところ会わないことには何もわからないよな、
と思って会ってみることにした。
会ってみると、少しびっくり。
両目尻はともに少し吊り上り、
鼻先はつんと上を向いている。
髪はちぢれたロングヘアーを束ねている。
ああ、これはおそらく黒人のハーフなんだろうな、
そんな印象を受けた。
夜中のため
店は軒並み閉まっているし、
結局僕の車でドライブすることに。
ドライブ中、
「仕事場がブラックだ」
「上司のパワハラがひどい」
だのと、
自分の話を延々としていた。
一時間くらいドライブして、
正直なところお腹一杯な感じになってしまったので
「もう遅いし家まで送っていくよ」
というと、
彼女は
「もっと甘えたい」
と言ってぼくの太ももに手を這わせてきた。
まぁ。
男なので反応しないわけではない。
だけど、何かがひっかかり、
「また次会えたらね」
と言って、結局家まで送り届けた。
次の日、彼女のラインアカウントから
メッセージが届いていた。
開いてみると、
「旦那です。
人の嫁さんに連絡したり、夜中に連れ出したり
どういうつもりですか。
訴えますよ」
というメッセージが入っていた。
僕は結婚していることも知らされていなかったし、
別に訴えられるようなことをした覚えもないので、
放っておいたが、
その後向こうから何かアクションをしてくることはなかった。
僕に言い寄るより、
他のカモを探したほうが彼らにとっては合理的だろう。
ただ、
一線超えてたら。。。と思うと
少し背筋に冷たいものが走った。
美人局~つつもたせ~
出会い系には未だにあるのかもしれない。
悪は、何食わぬ顔で
ぼくたちと同じ社会を生きている。
そんなふうに思った。
昨日ペアーズで知り合った
女性と会ってきた。
やりとりして一週間くらい。
歳は同い年くらいの高身長な女性だった。
綺麗とは少し言い難かったけど、
載せている写真と大差はなく、
そういう意味での誠実さを感じた。
カフェでお会いしたのだけれど、
話はまずまず盛り上がった。
普通にやりとりのできるひとで、
配慮もある人だった。
すごくまじめに婚活している、
といった感じで、
(いや、それを過ぎて焦りの色もかなり見えるくらいか。。。)
あーちゃんとした人なんだな、と思った。
ただ、昨日過ごした時間の中で、
どこに惹かれたらいいのか。。。
そこを見つけることはできなかった。
次会おうかどうしようか、少し迷っている。
けれど、迷う、ということは、
きっとそういうことではないのかもしれない。
~前回からの続きです~
人気のある女性会員ほど、
日々、処理しきれないほどのたくさんのアプローチを受けています。
その中で他の男性会員たちの中に埋もれることなく
意中の女性に目をとめてもらうのは相当難しいといっても過言ではないでしょう。
そんなとき、効果を発揮するのがメッセージ付きいいねです。
「なぜあなたのことが気になったのか」
「どんな共通点があったのか」
などなど、
詳細を丁寧に、思いをのせて伝えることで、
他の男性会員たちとの圧倒的な差異化をはかることができます。
理解しておいていただきたいのが
人はだれしも「あなただけ特別」というアプローチが嬉しい、ということ。
メッセージ付きイイネはそんなひとの欲望に
ダイレクトにつきささるため、効果は絶大です。
では、通常の3倍かけてまで送る価値はあるのだろうか、
というのが次にみなさんが心配なるところではないでしょうか。
私が実際に実践したデータのリサーチによると、
それまでイイネの返信率がそれまで10人に送って一人二人だった返信率ですが、
なんとメッセージつきだと返信率が5割近くまで上がったそうです。
上手に使えばコスト以上の効果をきっちり上げることは
十分可能なわけなんですよねー。
確かに3倍のコストを考えると、
万事が万事メッセージつきいねでアプローチすることは難しいかと思います。
しかし、「絶対にこの人を振り向かせたい」という女性を見つけちゃう瞬間って
ありませんか??笑
そんなときはぜひ、このメッセージイイネを活用するべし。
効果は抜群だ!
あと、覚えておいてほしいところですが、
特定のコミュニティやキャンペーンに参加すると、
このメッセージ付きイイネが、通常ポイント数や、タダで送れちゃうこともあるので、
その辺のリサーチはぬかりなくよろしく。
ではまた。
こういうキャンペーンにはぜひ参加するようにしてください。
先日、ペアーズで会った女性と今日も会う。
僕の家に晩御飯を食べに来るそうだ。
なので、いま鍋に火をかけながら
このブログを書いている。
食べるのが好きな女性に手料理をふるまうことは
非常にポイントになることが多い。
こんなとき、
長年、料理が趣味でよかったな、と
つくづく思う。
まぁでも、ある程度仲が親密にならないと、
切れないカード、ということがネックなんだけれども。
まぁでも効果は抜群。
警戒心のない女性が少なからずいるもので、
ごはんつくろうか、といえば、
ほいほい一人暮らしの男の家に来る女性は少なくない。
ちょっと奮発したごちそうを作ってあげれば、
心理的な貸しができるし、
「ここまでしてくれたんだから。。。」
と、その後トントンと進展することも珍しくない。
さぁ、今日はどんな夜になるかな。
こうやって想像を膨らませながら
料理の味見をしているときが、
一番楽しいのかもしれない。
なんて。
みなさん、今日もイイネ送ってます?
まぁでも、いくらイイネを送っても、
女性からイイネが返ってこないと、やりとりははじまらない。
はじまらなければ意味がない。
少しでもイイネの返信率にはこだわっていきたいのが
男心というもの。
だってイイネしても返ってこなかったらジリ貧に陥るのは目に見えていますから。
そうならないための一策として
おすすめしたいのが、
冒頭にも書いたメッセージ付きイイネです。
通常のいいねだと、
気になる女性にワンクリックして、完了。お手軽ではあります。
メッセージ付きのいいねは、
それにメッセージを添えて送れるサービスで、
マッチングアプリだと大体どこも取り入れているサービス化と思います。
ペアーズなんかですと、
ノーマルのいいねが1ポイント消費に対して、
メッセージ付きいいねだと三倍の3ポイントの消費と、
通常よりもコストがかかるように設定されているケースが多いかと思う。
だから、やめとこう。
ということがもちろん言いたいわけではなく。
言いたいのは、それを補ってあまるほどの
効果があるということ。
長くなったので、続きはまた明日。。。
毎度、すんません。
大学を卒業した後、私は大手のハウスメーカーに就職します。
住宅営業の仕事です。
朝から晩までくたくたになるまで働きました。
そして、そこで私は人生を変える出会いを果たすことになります。
どこの会社でもそうかと思いますが、新人は最初できる先輩の横にへばりついて、その仕事を学んでいきます。
ぼくの教育係は、全国一位の営業成績を何度もとっている、スーパーマンでした。
私はその人に営業の極意を徹底的にたたきこまれました。
しかし、ここで話したいのは営業の極意ではありません。
先輩は非常に仕事熱心な方で、仕事終わりに飲みに連れていかれても、
ずっと仕事の話をするような人でした。
しかし、あるとき、ひょんなことからこんな質問をされたのです。
「おまえ、彼女はおるんか?」と。
「いないんですよ」
「いたことあんの?」
「実は。。。今まで一度も。」
「やっぱりそうか。そうやと思ってたんよなぁ。
だっておまえ、童貞っぽいやん。
よし、今日からおまえにひとつ課題を言い渡す。
三か月以内に彼女をつくれ。
じゃないと、絶対家は売れん。
女性を口説けない奴は、絶対にお客様を口説けんからのう」
「そう言われても。。。どうしたらいいか。。。」
「つべこべ言ってる暇があるなら、さっさとマッチングアプリに登録しろ」
「マッチングアプリ、ですか??」
「そうだ。お前みたいなやつが彼女を作れるとしたら、
ここ以外に方法はない」
マッチングアプリ。。。
出会いを求める男女を結びつけるアプリのことで、お互いに“イイネ”が成立すればマッチングが成立し、恋が始まっていくという、あれのことです!!
有名なマッチングアプリでは常に10万人以上の男女が活動していて、年齢、身長、職業や年収、趣味などの条件から好みの相手を探すことができるとかなんとか。。。。
それまでにいろんな話はきいてはいたのですが、まさか先輩の口から聞くことになるとは思ってもみませんでした。
「社内恋愛、ナンパ、婚活パーティー。。。。
世の中に出会いの方法はごまんとあるが、
おまえのような“だめんず”が勝てる場所というのは、マッチングアプリ以外にない!
おれがいまからそこで勝つためのノウハウを教えてやる。。。。」
先輩は、営業マンとしての成績は優秀でしたが、
それ以外にも噂の絶えない人で、社内の様々な女性との関係がささやかれていました。
できる営業マンは女性の扱いにも手馴れているといった話はよく聞きますが、
ぼくの先輩も典型的なそのタイプでした。
後できいた話でしたが、大学時代はホストクラブに在籍し、これまでに関係を持った女性は1000人以上というプレイボーイだったのです。
それからです。
私の「モテる化計画」がスタートしたのは。
営業特訓よりもそれはある意味厳しいものでした。
教わった内容は後ろに回しますが、ぼくはその後二か月で人生初の彼女をゲットします。
本ブログでは、そんな“モテ偏差値”38だった僕が大逆転した秘訣をお伝えさせていただきます。
先輩から教わった内容を、実際に痛い思いをしながら実践し身に着けたノウハウを惜しみなく書かせていただこうと思います。
少しでも、あなたの婚活・恋活の参考になれば幸いです。
その昔、かく言う私も、モテない男の一人でした。
小学校のときからすでに、私のモテない人生は始まっていました。
何人か好きだった女の子はいましたが、告白しても全敗。
中学高校と男子校育ちだったわたしは、当然その間も彼女ができるわけはなく。
大学にいったら絶対に可愛い彼女を作るという野望を胸に抱き、
日々クラブ活動に励み、受験勉強に励んでいました。
そして念願の大学進学をはたし、
「よし大学デビューだ!彼女作るぞー!」
と意気込んでいた私は、
最初の絶望を知ることになります。
私が入学した大学の学部の男女比は女子が7割、男子が3割という、
今思えば素晴らしい比率でした。
当時の私は、それだけ女の子がたくさんいるのだから、彼女はすぐできるだろう、
と思い込んでいました。
しかし、重大なことを忘れていたのです。
あのときのことは今も忘れもしません。
入学式のあと、入学の手続きやらなんやらのため、新入生は大きな講堂に集められました。
私は後ろのほうの席に座って大学事務員の説明を待っていました。
そのとき、
「となり、あいていますか?」と、
可愛い女の子に声をかけられたのです。
私は、「よし!チャンスだ!」とばかりに、
隣に座った女の子に話しかけました。
「ど、ど、どこから、、、き、き、きたんですか??」
「私は市内だけど。。。」
「な、なまえ。。。き、きいてもいいですか?」
そのときの女の子のいぶかし気な表情は忘れもしません。
中学高校と思春期の真っただ中であろう6年間のあいだ、私はまったく女の子としゃべったことがなかったのです。
私は緊張のあまり舌が全くまわりませんでした。
うまく喋れていない自分自身に気づくと、さらなる焦りが出るものです。
よりしゃべれなくなる。
結果、気づいたときには自分は汗だくで、
目の前の女の子の表情もいっそうけわしさを増していました。
今でこそ笑い話ですが、あのときの絶望感といったら、ありませんでしたよ。
その後も、なんとか女性とお近づきになりたいと思って、
アクションを起こしても、
私は一向に、解決の糸口を私は見つけることができずにいました。
大学時代も、告白しても全敗。。。
可愛い彼女を見つけて、華々しく大学デビューをかざってやろうという僕の夢は、はかなく散りました。
卒業を迎えるころには私は一生童貞なんじゃないかと、半ば諦めのような感情とともに日々を過ごしていたような気がします
【後編に続く】
