ウキノヨウソ
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過去を振り返らない

久しぶりの更新です。

最後に記事を書いてから、しばらくは本当に幸せで

満たされた毎日がしばらく続きました。

人は満ち足りていると、救いの言葉を求めないのだなとしみじみ・・


ここ最近、私が落ち込んでいることは、自分がしてきたことや

手を抜いてきたことの跳ね返りなんだと思うのですが

でもどうしても納得が出来ず、ここ2ヶ月程は思い返しては落ち込む毎日が続いています

出来事を反芻して落ち込む癖は、昔から抜けず、努力出来ない自分が情けない・・


というわけで、また自分で書き留めた言葉にまた助けられている訳です。

今朝、ZIPの究極クエスチョンで嵐の相葉雅紀さんが言っていた

言葉がいいなぁと思ったので書き留めます。

正確な言葉は覚えていませんが、このようなことを言っていました。



『過去は振り返らない。

今を一生懸命生きることが未来につながる。』



今を一生懸命・・私は出来ていないなぁ。。

甘えているだけなのかもしれないけど、気持ちと身体が一致しない。。



『ブスの25箇条』 by 宝塚歌劇団


1、笑顔がない

2、お礼を言わない

3、美味しいと言わない

4、目が輝いていない

5、精気がない

6、いつも口がへの字にまがっている

7、自信がない

8、希望や信念がない

9、自分がブスであることを知らない

10、声が小さくていじけている

11、自分が最も正しいと信じ込んでいる

12、グチをこぼす

13、他人をうらやむ

14、責任転嫁がうまい

15、いつも周囲が悪いと思っている

16、他人にシットする

17、他人に尽くさない

18、他人を信じない

19、謙虚さがなく傲慢である

20、人のアドバイスや忠告を受け入れない

21、なんでもないことに傷つく

22、悲観的に物事を考える

23、問題意識を持ってない

24、存在自体が周囲を暗くする

25、人生においても仕事においても意欲がない


気をつけようっと!!!!

田坂広志さん★「人生の成功」の定義

『アメリカの初等教育において、
子供たちに教える言葉があります。


  Define your own success.

  あなた自身の「成功」を定義しなさい。


この言葉を聞くとき、
我々は、気がつきます。

世に溢れる「勝者」や「勝ち組」という言葉の中で、
自分自身が定めた「成功」の基準ではなく、
社会通念が定めた「成功」の基準によって、
無意識に、人生の道を選んでいく。

その我々の姿に、気がつきます。

しかし、そのことに気がつき、
自分自身の「成功」を定義しようとするとき、
我々は、しばしば、
さらに深い問題に突き当たります。


自分が本当に求めているものが、分からない。


それゆえ、アメリカの初等教育においては、
先ほどの言葉とともに、
かならず、
もう一つの言葉を教えるのでしょう。


 Find your own uniqueness.

 あなた自身の「個性」を発見しなさい。


すべては、深い「自己探求」から始まる。

この二つの言葉は、
そのことを教えてくれるのです。』


なるほどな~。。

こんなこと、私が小さい時にやっただろうか・・やってないよね。

自分の子供に教えてあげたいな、聞いてみたいな。



ゲゲゲの女房

布美枝の父「40年50年と連れそううちには、ええときも悪いときもある。ええときは誰でもうまくやれる。悪いときにこそ、人間の値打ちが出るだけんな」


布美枝「お金はないけど、毎日笑って暮らしてるよ」



いいな。素敵だな。

このドラマは見ててほっこりするから好き。


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独り言。


素敵だなと思っていた人が彼女とヨリを戻してたことが発覚。

そりゃそうだ、素敵だもん。戻るよね。

人間、努力せずして手に入れれるものなんて何もないんだな。。。

がんばってない分、予想していた分、私には傷つく資格もない。

都合がいい自分の思考と、甘さを痛感して、ただただ情けないだけ。


でも、本当に2人はいいカップルだと思う。

彼のことは彼女に比べて本当に些細なことしか知らないけど、

正直で不器用で、でも心からやさしい素敵な素敵な人だ。

だから幸せになって欲しい。

きっと2人はかなり長い付き合いだから、もう結婚も遠くないだろう。

報告を直接聞けたときは、心からおめでとうって言いたいな。

ついてない時

ついてない時についてないって言って落ち込むと、どんどんツキが無くなることに気づいた。
それを止める為の言葉。「エガオ」
今までの私は楽観的なくせにネガティブな面倒なやつ。
こんな自分一番自分が嫌って思ってるのに・・・。
当たり前のことを当たり前に出来るようにならなくちゃ。。
人を巻き込まない、とにかく笑顔でいる、優しい気持ちを持つ。
そうすればきっと運も幸せもやってくるはず!!


↓これはyahoo智恵袋で見つけたお手本の回答★

私は「ついてないな」と感じた時は意識して大人しく、新たな事は始めない様にしています。
人間はうまくいかない時程、焦って現状を打破しようと動いてしまうかと思いますが、

そういう時に始めた事、知り合った人は大抵あまり良い「運」を運んで来てくれない様に思います。

客観的に自分の状態を把握し「ついてないスパイラル」にだけは陥らない様に気を付けています。

そして内面を磨くように努力したり、家の中を掃除したり、これからの為に着実に成長できるように自宅で静かに勉強します。(読書も含む)


「ついてない」と思わないで「自分が成長できる時期、引く時期」と考えるようにしています。

押せ押せではいつかは押し倒してしまいます。
多少、引く事も大事だと思います。


また、うまくいっている時程、調子に乗らずにサッと引く事も大事なのではないかと思いますよ。

何事も欲ばっては良い結果に繋がらないと思います。


「人の為になる生き方」

「優しい気持ち」

「良識ある行動」

「良い言葉は惜しまず、心ない言葉.悪い言葉は控える」
「前向きな思想」

「笑顔」

「学び」

「良い姿勢」

「向上心」等


を常に忘れなければ、ロングスパンで見ると必ず良い人生になりますよ。=*^-^*=

悪い事ばかりではありませんヨ。


そこで負けてしまっては神様はそのレベルまでの幸せしか授けて下さらないと思います!

人生ラストまで「学び」「成長」の連続です!

ついてないなという時は「少しお休みをしなさい」「少し内省しなさい」という神様からの

メッセージだと前向きに受け取るようにしてみると随分ラクになりますし、

実際急好転する事が多かったです。



田坂広志さん★「謙虚さ」の本質

 誰でも知っている諺でありながら、
 長い歳月を歩んだ後、
 その深い意味を知る言葉があります。


 実るほど、頭を垂れる稲穂かな。


 若き日に、この言葉の意味は、
 素朴な人生訓であると思っていました。

 人間は、学問と教養を身につけ、
 社会での地位が高くなるほど、
 謙虚にならなければならない。

 そのことを意味した人生訓であると
 思っていました。

 しかし、数多くの歳月を重ね、
 人の心の世界の機微を学ぶにつれ、
 一つの真実に気がつきます。


 人間は、
 謙虚になろうと思って、
 謙虚になることはできない。


 その真実に、気がつくのです。

 そして、そのとき、
 人間学の世界で語られる一つの言葉が、
 重い響きを持って、聞こえてきます。


 自分に自信の無い人間は、
 他者に謙虚になることはできない。


 「謙虚さ」とは、
 自分の中に静かな自信が実ったとき、
 自然に現れてくる資質なのでしょう。

永作博美さん★

どこに行っても一緒だよ。
まず今いるところで出来ることや、何かをやりきったという自信を掴まないことにはダメだと思う。

What A Wonderful World

I see trees of green
red roses, too
I see them bloom
for me and you
And I think to myself
"What a wonderful world !"

I see skies of blue
and clouds of white
On the bright sunny day,
or in the dark sacred night
And I think to myself
"What a wonderful world !"

I see the colors of the rainbow
so pretty in the sky
And also on the faces
of people going by
I see friends shakin' hands
sayin' "How do you do?"
I know they're really saying
"I love you"

I hear babies cry
I watch them grow
I know they'll learn
much more than I'll ever know
And I think to myself
"What a wonderful world !"


大好きな歌。

生きてるのが楽しくなる歌。




平家物語

祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり


沙羅双樹の花の色
盛者必衰の理をあらわす


おごれる人も久しからず
ただ春の夜の夢のごとし


たけき者もついには滅びぬ
偏に風の前の塵に同じ


中学の時に覚えた平家物語の冒頭文。

誰もが知っている有名な文章だけど、歳を重ねる程にこの文章の重みを知る。

日常五心


1.「はい」という素直な心


2.「ありがとう」という感謝の心


3.「すみません」という反省の心


4.「お蔭様で」という謙虚な心


5.「私がします」という奉仕の心



人生生きる上での心の持ち方。人としての基本。