↑からの続きです!
話が二転三転‥。
夫がフランス人の同僚に聞くと、三分の一位の値段でできると。更にアランに言うと、「俺が変えてあげるよ!」なんて言ってくれるし。
とにかく1000フランは高すぎるからキャンセルしに行ったんですが、「もう部品取り寄せちゃったよ。キャンセルは無理だね」と。わたしの稚拙なフラ語と車の知識では拉致があかず夫が話を聞きに。
480フランの請求書もチェックして、「エンジンオイル7月も見てるけど今回も見て今回も請求されるの?」と聞くと、「君のワイフが見てくれと言ったからだよ。特に問題はなかったけど見てくれと言われたから見て、問題は無いけど交換したよ。」と。
いや言ってねーーし、わたし。フランス語で紙に書いていった(言葉に自信ないので)のはブレーキランプが片方点かないってのと、後輪から変な音がするってことだけだし!大体問題ないなら何故変えるよ?!
ブレーキパッドも最初は1000で夫が出ていったら900に。そして結局キャンセルできてるし。
夫曰く、「ナメられてふっかけられたんでしょ」と。「なんか俺が全部チェックしたり質問したりして、面倒になったからキャンセルでいーよってしたんじゃない」と。
で結局あれほど言ったブレーキランプ点かないし!もう‥。(呆)
もう一度文句言いに行くか?と思ったけどまた高額な請求きたら嫌なのでもう関わらないことにしました。近場のフランス行って替えてもらいます。





