ゆうきの話 -94ページ目

クリックする一瞬前に反応している気がする

最近、クリックする一瞬前にボタンがクリックされている気がする。


人差し指に力を加えてマウスの左ボタンをクリックしたと認識する、そのほんの一瞬前に既にクリックの結果が画面に反映されているような気がする。


単なる気のせいかもしれないが・・・。


クリックしたという筋肉の感覚が脳で認識されるより、視覚から入ってくる情報のほうが早く脳内で処理されているのかもしれない。


ピーナッツやカシューナッツ、ピスタチオなど、いろいろおいしい豆はある。


その中でも意外においしいのが「コーヒー豆」である。


膨らみそこなったポップコーンのような食感で、ほのかな苦味と、もちろんコーヒーの味がする。


塩を少しまぶしても良い。


チョコレートをコーティングして菓子として市販もされているが、そのままでも十分に食べられる。


ちなみに、少しボソボソしているので、よく噛んでから飲み込んだほうが良い。


また、カフェインが含まれているので(コーヒーとして飲んだ時の3倍摂取できるらしい)、眠気覚ましに良いかもしれない。

(硬いので、噛むことにより脳が活性化されるので、より眠気が取れるかも)



豆といえば、日本で一番消費されているのは大豆かも知れない。


その大豆をすりつぶしたものが「きな粉」だが、きな粉に砂糖と塩を適量混ぜてそれをストローですって食べると結構おいしい。


ちょうど餅にまぶして食べる感じの味付けにするとちょうど良い。


そのきな粉の袋にストローを刺して少しずつ吸い込んで食べると年中きな粉餅を食べている感覚を味わえる。




カラスが鳴いている

夜遅く、カラスが鳴いている。


近く地震があるかもしれない。

不思議の国のアリス症候群

子供の頃から時々、口の中で歯が大きくなる感覚を感じる事があった。


歯が膨らんで、口が歯で一杯になる感じになる。


まれに、目を閉じていると、周りの空間が巨大に感じるられる事もある。


もちろん感覚だけで実際に大きくなったわけではない。



そして先日、その現象に名前が付いているのを発見した。


「不思議の国のアリス症候群」というらしい。


私は医師ではないので本当にこれに当てはまるのかは分からないが・・・。


偏頭痛を伴うことがあるらしいが、私の場合はそのようなことは無い。



(ちなみに私の場合は特に実害は無い。)



東京タワー

東京タワーの夢を見た。


展望台で景色を眺めたり、お土産を見ていたら、突然大きな地震が起きた。


そして、火災が発生して慌てて避難をした。



猛暑の年は地震が多いというので、警戒したほうがよいかもしれない。


今回の夢は東京だったので、東京が危険かもしれない。


コンデンサ爆発

さっき突然、PCが落ちた。

何度スイッチを押しても一瞬LEDが「ピカッ」となるだけで、まったく起動しない。


そういえばなんだかプラスチックの焦げたような、そんな匂いがかすかに漂っている。

いやな予感がしたので、PCの箱の中をのぞいてみると、コンデンサが3つ破裂していた。


手元に交換できるコンデンサもなく、何度か無意味に電源をON/OFFしていると、今度は「バチッ」という音と共に、火花が散ってそのコンデンサの隣の四角いトランジスタのようなものがはじけ飛んだ。


経験上、この四角いやつ(たぶんトランジスタ)が壊れると買い換えたほうが早い。


しかし週末まで買い物に行くことができない。

そこで仕方なく普段ファイルサーバの予備として眠っているPCを引っ張り出して電源を入れる。


壊れたPCはP4の2.8GHzで予備のPCはセレロンの900MHz。

単純にクロック数だけでも3倍以上の差があり、体感速度はそれ以上に違う気がする。


動画を再生させてみるがカクカクである。

winampだとコマ落ちが激しく、GOMだとコマ落ちは少ないものの音がずれる。

どちらにしろスペック不足は明らかである。

週末までは軽い動画か、音楽でも聴いて過ごそう。


ちなみにテレビもPCで見ていたので、それもいっしょに見られなくなってしまった。

あとでテレビチューナーのボードをこの予備PCに接続してどれくらい見られるか試してみようと思う。

動画再生ほど重くはないはずだから何とか見られるかもしれない。


今年の夏は暑いので、コンデンサもついに耐え切れなくなってしまったのだろう。


メインPCと同程度の性能の予備マシン、もしくはマザーボードを常に確保しておいたほうがよいかもしれない。

いずれPCを全面的に更新しようと思うので、それまでのつなぎに一番安いマザーボードを1枚入手しよう。



コンデンサ

38.8

今日は気温が上がり、室温も14:30頃に38.8度になった。

部屋にはエアコンが無く、扇風機を2台回して窓を開けてもとにかく暑い。

部屋の鉄製の棚が直射日光を浴びているわけでもないのに触ると熱い。


一番の心配はHDDの故障である。

数年前の猛暑では、その秋から冬に駆けて一気にHDDにガタが来て、2台のドライブが壊れた。

夏の暑い時期よりも、それを乗り越えて気温が下がる頃が一番危険である。


そろそろ新しいHDDの導入を検討しなくてはならないかもしれない。


ちなみに今は真夜中の0:00頃だが室温は36度ある。

見える

今突然、見えるようになった。


自分の「鼻」が見えるようになった。


今まで鼻の存在などまったく眼中に無かったが、突然鼻が見えるようになった。


今までも見えていたはずだか、なぜか突然鼻が見えるようになった。



いろいろな発見や発明もこんなかんじでひらめくのではないか。


前編後編

テレビなどを録画した時に、ファイル名に「前編」「後編」とつける事がある。


しかし、「前」より「後」のほうが前に来る(「ぜ」より「こ」のほうが先)ので、ファイル名でソートすると前後が反対になってしまう。


漢字を考えた人もまさかこんなソートのされ方は想定していなかっただろう。


一応「*** #1 前編」「*** #2 後編」などとすれば前後が順番に並ぶが、これではそもそも「前編」「後編」の意味が無いような気もする。


しかし、前編・後編とつける事によって「1/2」「2/2」と言った意味を持たせることが出来るので、まったくの無意味でもないが。


windowsの場合、半角の「/」はファイル名に使用できないので、「1/2」「2/2」などのを一番的確に表現できるのがこの「前編」「後編」になると考えて、使用していた。


しかし、先日3つに分かれたテレビ番組に遭遇し、その真ん中の話を「中編」とした。

しかしこれを簡単に使ってしまうと、今までの「前編」「後編」でワンセットという暗黙のルールが壊されることになる。(全てに#1 #2 #3とつけていれば話は別だが、私の場合はほとんど付けていない。)


全角の「/」を使えば「1/3」「2/3」「3/3」と言う表現が出来るのでそれでも良いが、全角の「/」の使用に漠然とした違和感を覚える。


「***#1前編」「***#2中編」「***#3後編」とするか「***1/3」「***2/3」「***3/3」とするか少し考えてしまう。


仮に「***#1」「***#2」「***#3」とすると「3話で終わりなのか、続きがあるのか、続きがあるのならどこまで続くのか」がわからない。


「実際に映像を見ればわかるではないか」と言う意見もあるだろうが、いちいち再生して確かめるのもわずらわしい。


なにか全角の「/」に代わる、直感的に「/」と同等であるとわかる半角の記号でwindowsのファイル名として使用できるものは無いだろうか。


printf() の f は?

printf() の f は "format"(書式) の f