男の料理 アメブロ出張所 -18ページ目

男の料理 アメブロ出張所

日々の料理を掲載しとりまーす。





え~、なんてこたーないローストビーフです。




うちの場合、俺と嫁さん、あとはちびっこ1人なので、肉焼いてもそんなに食べないんで、




小さめのモモ肉のブロックを買ってきて簡単に作ってみました。




大きなブロックを使う場合はオーブンで焼いた方が良いと思います。




人気ブログランキングへ



【材料】


牛モモブロック肉・タコ糸・塩・コショウ・たまねぎ・にんじん


好みでローリエ・パセリ・セロリなど


【作り方】



モモ肉に塩・コショウをして、形が崩れないようにタコ糸で縛っておきます。


で、表面にこんがりと焼き色が付くまで焼いていきます。



で、アルミホイルを用意して、アルミホイル表面に油を塗り、


その上にたまねぎとにんじんをスライスしたものを載せてから、


さきほど焼いた牛肉を載せます。


これは直接熱が当たらないようにするのと香り付けの為で、


オーブンで作る時でも同じ事しますよね。



で、しっかりと密閉したら、↑のものがちょうど浸かるくらいに鍋に水を張って沸騰させて、


その中で蒸し煮していきます。蒸し煮する時の火加減は弱火で、時間は20分くらいですかね。


で鍋から取り出して後は余熱で火を通しながら冷めるまで待ちます。


しっかりと冷まさないと肉汁が流れ出てしまうので、ゆっくり待ってから切りましょうね。


ちなみにアルミホイルの中には肉汁と香味野菜が入ってますが、これでソースを作れるので捨てないように。



で、こんな感じ。



お皿に並べて、



出来上がりと。


後はお好みのソースを作れば大丈夫ですが、ローストビーフの場合はグレイビーソースがメジャーですかね。


作り方は簡単で、肉汁をベースにバター・コンソメ・塩・胡椒・ワイン・にんにく・ローリエ等を使えば作れます。


で、それにコーンスターチなんかでとろみをつけるって感じですね。


人気ブログランキングへ




ボンゴレですね。ロッソです。アサリが美味しい季節にはコレも毎回作ります。


トマトソース使っても良いんですけど、今回はフレッシュなトマトのみで作りました。


近所のスーパーで産直コーナーがあるんですが、そこのトマトが美味しいのでね。


俺の場合、ロッソの時はパセリじゃなくてバジルを使います。トマトにはバジルです。


味付けはアサリから出るスープと茹で汁の塩分あるのでほとんどやんないです。


ちょこっとコショウを振るくらいかな。


人気ブログランキングへ





【材料】


あさり・バジル・トマト・にんにく・タカノツメ(好みで。俺入れないけど)


【作り方】



トマトを使いますんで、湯剥きして種取って、一口大くらいに切っておきます。




まずは、オリーブオイルにニンニク入れて熱してから、ニンニクが色付いたら砂抜きしたアサリを入れて炒めます。


アサリの口が開いてきたら白ワイン(なければ酒でも良いけど白ワインのほうが美味しいよ)を入れて蓋をして蒸します。




こんな感じ。ちなみにワイン入れると油が飛び散るので火傷しないように。強火でやってると引火して火柱立つので面白いですけどね。


「うは、ベギラマ」とか言って喜んでますが、換気扇のシートが燃えるんで嫁からはちょっと怒られます。


で、ベギラマ食らったアサリの口が完全に開いたら火を止めて皿に移します。炒めた油はそのまま使うのでアサリだけ移しておけば問題ねーです。


なぜ放置するかというと、パスタ茹でる時間があるので、アサリに火を通す時間を調節するためと、「貝殻の入っていないボンゴレなんてボンゴレじゃないわ!だけど貝殻多すぎるとウザいわね。」という信念のもと貝殻付きの飾り付けのアサリは何個か残して、アサリを貝から外したいからですね。


皿に移すのはトマト炒めるからです。




で、オリーブオイルでトマト炒めます。火がとおってきたら、




先ほどのアサリを投入し、パスタの茹で汁を入れて(1.7mmだったら5分くらい茹でた茹で汁)、ソースと乳化させながら火を通します。激しくがちゃがちゃ混ぜちゃうと貝からアサリが吹っ飛ぶので、フライパンを回す感じでやりませう。乾燥バジルもこの時入れてます。




でアルデンテに茹でたパスタを投入し、ちゃちゃっと混ぜたら、




皿に盛って出来上がり。


人気ブログランキングへ


ランキングに参加しとります。美味そうじゃねぇかよと思った方はクリックでも。




ボンゴレですね。ビアンコです。アサリが美味しい季節には毎回作ります。


作り方簡単ですしね。


味付けはアサリから出るスープと茹で汁の塩分あるのでほとんどやんないです。


ちょこっとコショウを振るくらいかな。


人気ブログランキングへ





【材料】


あさり・パセリ・にんにく・タカノツメ(好みで。俺入れないけど)


【作り方】



ボンゴレ・ビアンコの時はパセリを大量に使いますんで(好みによるけどね)このくらい入れました。




まずは、オリーブオイルにニンニク入れて熱してから、ニンニクが色付いたら砂抜きしたアサリを入れて炒めます。


アサリの口が開いてきたら白ワイン(なければ酒でも良いけど白ワインのほうが美味しいよ)を入れて蓋をして蒸します。




こんな感じ。




アサリの口が完全に開いたらパセリを投入してちゃちゃっと混ぜたらちょっと放置します。




なぜ放置するかというと、パスタ茹でる時間があるので、アサリに火を通す時間を調節するためと、貝殻が入っていないボンゴレはボンゴレじゃないけど、貝殻多すぎるとウザいよね。という信念のもと貝殻付きの飾り付けのアサリは何個か残して、アサリを貝から外したいからですね。




で、パスタの茹で汁を入れて(1.7mmだったら5分くらい茹でた茹で汁)、ソースと乳化させながら火を通します。激しくがちゃがちゃ混ぜちゃうと貝からアサリが吹っ飛ぶので、フライパンを回す感じでやりませう。




でアルデンテに茹でたパスタを投入し、ちゃちゃっと混ぜたら、




皿に盛って出来上がり。


人気ブログランキングへ


ランキングに参加しとります。美味そうじゃねぇかよと思った方はクリックでも。