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Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『A-1GP最強決定戦★ みなさんの周りの身近な最強を自慢してもらうコーナーでぇーす!』

「おっ!」

『…あのさぁ』

「あっ、おはようございます。」

『おはようございます。チカさんw』

「つうか、こんばんは!」

『んーw なんかサラッと入ってきたねw』

「えぇ」

『遅刻でしょ?!』

「んー、どうかなぁ?w」

『んはははww いやいや、まぁまぁまぁまぁ!まぁ、とりあえず皆さんに一回、遅刻してすいませんって謝っとこう。』

「お待たせしました。」

『はっはっはっw』

「遅れてすみません。」

『ねぇ、チカさん』

「はい?」

『このA-1GPって始まってどれくらい経ちます?』

「まぁ5年くらいやってるんじゃないすかね?」

『5年くらいですよね。』

「うん」

『あの、志村動物園で』

「えぇ」

『タカトシさんがA-1グランプリっていう新しいコーナー立ち上げてました。』

「ほー!これは」

『なんのAだと思います?』

「タカトシさんですか?」

『うん』

「志村動物園で?」

『はい』

「A?」

『はい』

「アライグマ?」

『アニマルです。』

「あはははw」

『アニマルなんとかグランプリっつって。俺だから、そのA-1グランプリって聞いた瞬間〈あっ、ラジオでやってる!〉って心の中で1人で思ってたの!』

「えぇ」

『言えないよ?そんなの。』

【ふふふw】

「そうですね? まぁ、ほくそ笑んどきましょう。」

『んまぁw そちらのほうもね?見てくださいね?是非。楽しいでしょうから。』

「楽しいでしょうね!」

『えぇ、そうですよ。いきましょうか?』

「ま、ここではアニマルではなく相葉的な1番!みたいなね」

『ここではね』

「相葉的にはすごい!ということを皆さんに自慢してもらうということですね。」

『はい、いきましょう。』

「愛知県、相葉ちゃん大好きなゆうかちゃん。」

『ゆうかちゃん。ありがとうございます。』

「ラストホープお疲れ様です。」

『あ、お疲れ様です。』

「私のいとこが10人兄弟です。」

『おー』

「これから1人6月に生まれます。そしたら11人兄弟です。」

『すごいね。』

「家族全員合わせると17人です。中には犬、うさぎも合わせてます!ふふふw」

『あ、でもぉでもぉ、それを抜い、あの動物、ペットを抜いたとしてもぉ!』

「もぉ!13人。お父さんお母さんと11人兄弟。」

『おー、すげぇ!サッカーもできるじゃん!』

「ねえ!」

『ねぇ!控え2人いて。すごいじゃん!』

「まぁ6月に生まれる子が今年生まれて0歳とすると1番上の子は何歳なんでしょうねぇ?毎年1人だとして」

『そんな年子で頑張れるかなぁ?』

「いやぁ、このお母さんはね!」

『だからお母さん様々でしょうね。兄弟多いと楽しいだろうね!なんか楽しいだろうなって。大人になってからもまた楽しいだろうなって思うな。』

「楽しいでしょう。」

『ねー』

「まぁ是非この11人兄弟の詳細を。あるいは私がその11人兄弟の何番目ですっていう人もメールいただければ」

『そうですね。嬉しいです。』

「嬉しいです。」

『そのね、なんかね、あのぉ不便なこととか、逆に楽しいこととか』

「逆に楽しいこととか」

『そういうのとかねメールしていただけたらね嬉しいですけどね』

「ご飯炊く釜がいくつあります!とかね。冷蔵庫は何リッターです!とかね。」

『何合炊きなのかね!』

「ふふw そうそうそうそう!」

『お願いします。』

「福岡県17歳、まさきくんに名前を呼んでもらいたいアラシストさん。」

『アラシストさん?』

「名前書いておけば呼べたのに。」

『ねぇ!ちょっとね、アラシストちゃんになっちゃうけどね。』

「じゃあ呼んであげてください。」

『アラシストちゃん。』

「…どうでしょう?」

『くっふふふw』

「私が最強だと思うのは自分の名前です。あ!名前出てきました。呼んでもらいたい名前。私の名前は男の子に多い名前で嵐のメンバーに同じ名前のメンバーがいます。」

『え?男の子に多い名前?』

「男の子に多い名前」

『和也??』

「ははぁw そうですねぇ」

『でしょうねぇ。潤ちゃんかな?』

「翔です!」

『あー!惜しい!翔ちゃん。』

「読みも漢字も櫻井翔くんと一緒です。」

『お!翔ちゃん!』

「ママが哀川翔さんが好きだったからなんですけど」

『へぇー』

「以前は男の子によく間違われるので大嫌いでした。でも今ではテレビを見ていて嵐のメンバーに名前を言ってもらえて嬉しくて自分の名前が大好きです。」

『おー!翔ちゃん!』

「翔ちゃん!」

『いいじゃないですか!』

「えぇ。翔さんね。女の子でこの翔って。」

『だから、翔子とか』

「翔子とかね?」

『翔美とか』

「翔美とか?」

『ふふw は、多いじゃないですか!もう一つ付くのがね?』

「でも良いですねぇ!」

『良いですよ。』

「はい」

『うん、すごく良い。』

「埼玉県、15歳、あやかは受かったよぉ!さん。」

『お!あやかちゃん、おめでとう。』

「おめでとう。一ヶ月くらい前、中学校最後の席替えをしました。そこで私が小二からずっと片思いしてる人と隣の席になりました。さらに小学校最後の席は前後…?あ、前後になったと。えー、小学校の修学旅行のバス席は隣。合わせたわけではなく志望校が一緒で2人とも合格しました。その片思いの人と。」

『ほぉ、ほぉ』

「春から同じ学校、同じ高校に通えます!片思いはさらに続きますが、めちゃくちゃ嬉しいです。この片思い…」

『が、すごいってことかな?』

「この、付かず離れずグランプリ」

『ふふふw』

「最強じゃないでしょうか?ってことですね!」

『隣になるんでしょ?隣になってんでしょ?何回か。』

「だから席も前後だったりバスの席も隣だったり、合わせたわけじゃないのに志望校が一緒で、こう同じとこに行くと。でも片思いと。」

『じゃ、言ったらいいのに。どうなの?そこまで縁があったらさぁ』

「このね?」

『踏み出す一歩』

「この片思いのピッタリマーク状態ですよ。」

『マンツーマンでw』

「えぇ。どこでこう勝負かけるかと。」

『そうだねぇ。でもこうマンツーマンのマークしてる時が面白かったりするんじゃないすか?!どうなんですか?あやかちゃん。でも、すごいね。うん。まただから、もう3年間そうやって』

「小二からですからねー。高校に入って、そうですねぇ。もう8年、9年目くらいになるわけですね。」

『もうだから幼馴染の域ですよね。』

「そうですね」

『いいですよ!』

「いいですよ!」

『いいですよ!いいよ、いいよ!』

「じゃあこれが、あの発展したら是非ね?またメールいただければということで。」

『あの、お祝いのね、電話でもねw』

「はい。続いてまいりましょう。」

『はい!』

「ちゃみさん!」

『ちゃみさん。』

「こないだ校則の話がありましたが、私の志望してる高校の校則も最強です!その高校には高校生らしく!という校則しかありません。もう高校生らしくする!という校則しかないと。休み時間の携帯電話OK、早弁OK、髪の毛染めてもいいし、ユニフォームで授業受けてもOK。体育祭の時なんかはお菓子やアイスを食べながら応援します。こんな自由な校風な高校を目指して勉強頑張ってます。これって最強じゃないですか?と。」

『へぇー』

「じゃ、これメール出していただいた時にはまだこれからこの受験の結果が出るってところで、あれですね?これから、今頃出てるかもしれない。」

『はぁー!すごいっすね。髪染めてOKで携帯いじっていい。』

「休み時間にはね。」

『休み時間には』

「でも考えてみたらこれ、当たり前というか、世の中に出た時に人に迷惑かけない範囲でやるルールっていうところで学校のルールも決まってるってことですもんね。」

『まぁね!だから自由な状態のところに飛び込んだ時ほど自分のこうモラルが試されるというか』

「そうですね!素晴らしい。相葉さん、良いこと言うな。」

『そうでしょ?縛られて縛られて自分を制御するよりも、自由な環境の中で自分がどれだけ制御できるのか?』

「そうですよね」

『というところに挑戦していきましょう。みなさんでw くふふふw』

「みなさん!素晴らしい!ルールが自由な時ほどその人のモラルが試されるということです!」

『はい、ということでこれ最強じゃないの?というものがあったら是非このコーナーに送ってください!』

「アニマルじゃないよ?」

『そうだよ! 以上、A-1GP最強決定戦でした★』

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