「覚えてます?」
『覚えてない』
「覚えてない。」
『オンエア観てない、まず。なにやってたんだろ?』
「1月3日。」
『うーん。寝てたのかなぁ?』
「寝てましたかぁ。」
『うーん、たぶん。何が放送されたのかわかんないんだよね。でも一応用意されたのは、してくれたから全部やってみよう!みたいなことになってやったけどね?』
「はいはい。なにが、ゲームで取り上げられたか?」
『うん』
「それは観ないとわかりませんね?」
『そうそう。オンエアにね。全部やっちゃったから。』
「はいはいはい。」
『どれだったんだろ?』
「ね。」
『うん。でもね、2、3個だったような気がするな。やったの。結構ね全部できたのよ、放送内に。 ペンネーム、にゃろさんからいただきました。嵐にしやがれの二宮的電波少年で牛のゲップを吸い込まなければいけなかった二宮さん。親戚で牛を飼ってる人に聞いたんですが、えー、冬の、あ、牛の世話はほんとに大変みたいですよ。真夏に何度も川まで連れていって水浴びさせるとか。オンエアで放送された以外にも実はたくさんゲップを吸い込んだんですか?だって。 大変だね、水浴びとかね。』
「大変ですねー。」
『育てるにはさ。』
「おっきいですからね、牛!」
『ははははw (声出さずに笑ってる)』
「えっ?そこじゃない!?ポイントは。」
『いやいやいやw それは皆が知ってのことじゃないすか。象の鼻が長いですもんねって言ってるようなもんですもん、今の。』
「ま、そうですよね。」
『だってキリンの首は長いですからね!って言ってるのと同じですよ、今。んふふふw』
「あはははw」
『牛デカイですからっていう発言てw 』
「えぇ。大変ですね。」
『いや、大変だと思うよ?』
「うーん」
『その、ペットじゃないんだから。』
「そう!ペットじゃない。」
『だからさぁ、一匹飼ってたらってことでもないじゃない?やっぱり。何十頭、常に等分に面倒みなきゃいけないわけだから。』
「そうですよ。成長させなきゃいけないですから。」
『うん。いやー』
「それはそれは!」
『いや、大変だと思うよー。ああいうね?…いやぁ、ああいう家畜さんは大変だよねー』
「朝が早そうじゃないすか。」
『あぁー。もう朝とかないんだろうね。』
「そうですよね」
『そもそもさ。その、妊娠とかしちゃったらさ』
「旅行もいけないっすね。」
『いや、絶対行けないよ。』
「ね!」
『うん。あんまり遊びにも行けないんじゃない?家族揃ってご飯とかもさぁ。そんな毎回毎回のようには行けないよねー。』
「大変な、職業ですね。素晴らしい。」
『…今一瞬、タメ口に』
「え?タメ口??」
『で喋ろうと思いました?』
「いやいや」
『大変だっ…すよね、ってなってた。大変だよねって』
「違う違うw ちょっと噛みそうになったんでね!」
『あ、噛みそうになったんすか?』
「えぇ、ちょっと。耐えて、ヒュっと。」
『あ、それだったらいいんです。 球にタメ口にしようかなって思ったかなって。』
「とんでもないっす。」
『今年ね、タメ口になれるぐらいまで』
「あ、そうですね」
『いけたらね。いいんですよ、別に。もうだって3年近く、3年?STBYが戻ってきて』
「あぁ、そっか。(別のスタッフの話を聞いて)…あ、そう? ははははw」
『ひひw さぁ、えー、まだまだね、嵐ではね、裏嵐ではね、個人的な質問、嵐の質問を大募集しておりますので、是非送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。いきものがかりで風は吹いている。』
☆☆☆
STBYにはほんとにドSなニノちゃん

でもそれだけ信頼関係があるんだなーと聴いてて分かります

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