相葉レコメン レポ 2012.11.16 ③ | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『教えて相葉ちゃん!! みなさんからのメール、おはがきで頂いた質問にどしどし答えまーす。』

「答えまーす。」

『いきましょう?』

「福岡県、ななかさん。15歳。」

『ななかさん。』

「今年も嵐JET、就航ですね!」

『あ、ありがとうございます!』

「自分の顔があんなに大きくプリントされて日本中を飛び回ってるなんて、相葉さんはどんな気分ですか?」

『いやぁ、信じらんないっていうかビックリしますよね。』

「そうですねー」

『うぉーってもう、感動ですよ。』

「人の顔がね?」

『だ、やっぱり、だからそこに乗りたいなぁとは思いますけど。』

「乗ると見れないんだよねぇ。」

『あの、こう覗いてさ。』

「あー、乗るときにね。」

『うん、そう。やっぱ不思議な気分すね。』

「あれ、飛んでるところを横から見たいですよね!」

『あー、いいかもしんないですね。』

「なかなか難しいすけどね。」

『横を並走しないといけないからねぇ』

「そうそう。まぁまぁ、普通に見れるのは、そっか。空港に行って止まってるところか、滑走路。」

『滑走路走ってるところはカッコいいだろうね!』

「カッコいいでしょうねー」

『あー!飛んでく!飛んでく!の時はねぇ。うーん。あ、それいいなぁ。見に行こうかなぁ。』

「そうですね。上飛んでると見えないっすね、ちょっとね。」

『たしかに。滑走路が1番見やすいかもしれないっすねぇ。』

「はい。嵐JET、みんな見てください! 広島県、まおちゃん。相葉ちゃんの冷蔵庫には今、何が入ってますか?寒くなってきたので、相葉ちゃんとおでんパーティーしたいでーす。」

『あっ、おでんパーティーしちゃう?やっちゃう?? おでんパーティーってやったことないんだけど。』

「あ、でんパ?」

『でんパーね?ww でんパーする?今日、つって。』

「でんパー、やったことありますねぇ。」

『あります?家で、でんって出来んの?家でん、出来る?』

【はははw】

「おっきな土鍋とかでね?」

『あー、そうなんだ。あんまり家でやったことないなぁ。コンビニで買うぐらい。』

「おでんだからね、一人でやると寂しいですもんね、やっぱり。大勢でやんないとね?」

『残るよね、絶対w おっきい鍋でやっちゃったらww 残っても日持ち、なかなかしなさそうだしね。』

「そうですねー。」

『なにが好きですか?おでん。』

「おでんのネタですか?そうですねー。あのー、げそ!w げそ巻とかww」

『え?イカのげそに?』

「こう、練り物みたいなの巻いてあるやつとかねっ」

『俺は大根が好き!』

「あ、大根いいです!」

『ねっ!』

「結局昆布とか大根とか好きですね。」

『に、戻るよね。』

「うん、玉子とかねぇ。」

『で、なんかパンチが欲しい時に、あのー、お餅が入った袋のやつ』

「巾着ね?」

『そうそうそう!あれとかも美味いよね。』

「美味いねー。でんパーね。したいねー。」

『したいねー!』

【冷蔵庫の中に何が入ってるかとか】

『うっひゃっひゃっひゃww』

「冷蔵庫の中に、はんぺんとか入ってませんか?w」

『冷蔵庫の中に入ってるもの?』

【ほんとはそれを聞いてるんでw】

『それを聞いてるんだw 俺、でもねー、ここ最近お茶はねぇ作ってます!』

「あ!相葉茶ですか?」

『あ、違いますw 飲みやすいやつ!』

「飲みやすいやつねw」

『あのねー、こういう瓶に水入れて、パック入れて作るお茶あるでしょ?』

「はいはい。」

『今まで結構買ってたんですよ。ペットボトルで。あ、でもこれ家で飲むんだったら作ったほうがね?全然安くあがるし、ゴミも出ないし良いかなぁと思って、そういうのはやってますね。』

「どういうお茶ですか?」

『それが結構色々あるんすね、今ね!』

「色々ありますねー。うちとか、ルイボスティーとか。」

『カッコいい!!』

「南アフリカ産の?」

『横文字だねぇ。俺は、あれ!コーン!』

「はいはいはい。コーン茶ね!」

『が、最近やってるやつ。で、それ無くなったらまた違うのいこうかと思ってるけど。』

「コーン茶、香ばしくていいですよねぇ。」

『美味しいですよね!それはありますね。』

「冷蔵庫の中にね!」

『うん。続いていきます?』

「続いて参ります。埼玉県17歳、テケソーソーさん。」

『テケソーさん。』

「テケソーソーさん」

『テケソーソーさん。』

「先日、大野くんがラジオで《A・RA・SHIの最初の翔ちゃんのラップさぁ、あれみんな時期尚早だと思ってるけどテケソーソーなんだよ?知らない人多いよねぇ》と言っていました。私自身、時期尚早とばかり思っていたので驚きました。ほんとにテケソーソーなんですか?結構疑ってます。是非本当のところを教えてください。」

『テケソーソーですよね。』

「テケソーソー♪ はぁ~」

『テキソーソーかな?キかな? テキソーソー。テケソーソー。あのね、これはやっぱり俺とかリーダーじゃなくて、翔ちゃんに聞いた方が1番答え出るんじゃないかな?w 1番近くで聴いてる俺らとしては、俺はね?テキソーソーだと思ってた。』

「テキソーソー」

『リーダーはテケソーソーでしょ? またほら、ちょっと違うからさ。』

「ま、それは英語のね?カタカナ化の時に、まぁそれぐらいのズレはありますからね。」

『えぇ。で、これは翔ちゃんに聞いた方がいいかな?』

「なるほどね。っていうか、時期尚早だと思ってなかったですけどね、俺w」

『あははw そうだよね!時期尚早ってなかなか思いづらい感じはしますけどねぇ。』

「じゃあ、翔ちゃんに聞いてくださいと。」

『そうだね。俺が思うのはテキソーソー。』

「相葉さん的にはテキソーソー。」

『うん。ですね。』

「大野さん的には

「『テケソーソー』」

『うっひゃっひゃっw』

「福岡県、ウィスターソースと40年以上も思ってた専業主婦さん。」

『あっ!!』

「いましたねぇ。」

『一緒ですね!俺は30年だけどね。』

「ウスターソースではなくウィスターソースだと」

『ウィスターだと思ってた、俺も。いますね、やっぱり。』

「ウィスター派がね? うちは、私と2人の娘たちが嵐のファンで、そのうち下の娘と私は相葉ちゃんの大ファンです。」

『ありがとうございます。』

「嵐のファンクラブに入りたくて主人にお願いしてるんですが、主人が溺愛している下の娘を相葉ちゃんに取られた嫉妬からか、なかなかOKしてくれません。」

『まじすかぁww まじすかー』

「勝手に入会してもいいんですが、やはり家族として認めてもらいたく悩んでいます。」

『まぁ、そりゃそうですよねー』

「相葉ちゃん、チカさん。良い説得方法を教えていただけないでしょうか?よろしくお願いいたします!」

『まじかー。これちょっと重いのきたなー。』

「ご主人がねー」

『ご主人、どうかひとつねぇ。』

「娘が相葉ちゃんの大ファンで、嫉妬からファンクラブに入るのを認めない、と。」

『あの、もしかしたらだけど、奥さんの押しがまだ弱いとか、そういうのはないかなぁー?』

「でもー、そうかー。」

『わかった!一緒に来てもらおうよ!それこそさ、ファンクラブに入って頂いたら』

「あ!アラ男ですね?」

『あの、家族でさ!ファミリーでさ!あのライブとか来てもらえたら嬉しいよね、やっぱり。』

「まず、このご主人に嵐を好きになってもらう。」

『そう。か、もう無理矢理w』

「無理矢理。」

『一日だけ付き合って!つって。ね?ライブに来てくれたらね、嬉しい』

「でもそのライブに行くためには、まずファンクラブに入って、やりたいわけですよ。」

『そうですよねー。何がいいんでしょうね?』

「入っちゃうか?!」

『コソッと?いや、コソッとは
まずいでしょー。家族にちょっと亀裂が入るでしょう。家族に亀裂入んないように、やっぱりね。 ゆっくりゆっくり時間をかけてね、やっていきます?』

「まぁ、でも認めてくれるでしょう。その、時間をかけていけばね!」

『そうだね!』

「うん。嵐ファンということで、諦めてもらいましょう。」

『そうだね。だってウィスターソース仲間だもんね。』

「ウィスターソース仲間ですから。」

『もし旦那さんもウィスターソースって言ってたなら「あっ、相葉くんもウィスターソースっていってたよ」なんつって』

「親近感が」

『ねぇw ウィスター仲間としてさ、やっぱり来てほしいよね?』

「ウィスター仲間w」

『うひゃひゃひゃw ひとつよろしくお願いしますw 手を打って頂いたら嬉しいんですけども。』

「手を打って頂いてw」

『お願いします!』

「お願いします。」

『はい、ということで以上教えて相葉ちゃんでした。ここで一曲聞いてください。ポップコーンの中から一曲聞いてください。嵐で駆け抜けろ!』

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