相葉レコメン レポ 2012.10.20 ④ | Everyday☆ARASHIC

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「続いて参ります。東京都、あくびさん。」

『あくびさん。』

「アラフェスお疲れ様でした。」

『ありがとうございました。』

「あ!またあのバルーンネタですよ。 相葉さんがバルーンから登場した時、周りが見えない状態からバルーンが開いて一気にお客さんが見えるのってどんな感じですか? 密室に1人だし歓声は聞こえるけど見えないっていう、すごい緊張しそう。中でどんなことを考えていましたか?」

『ちゃんと成功した時は気持ち良いよね。ちゃんとクレーンが上がって、上でパンって割れる時は気持ち良いけど、2日目に関しては上がってないから俺w』

「はははw」

『でも上がってるつもりでいたから。』

「あれ最初、バルーンの中にいたことはいたんでしたっけ?」

『いますよ。』

「えぇ。で、バルーンからバンっと出て。」

「あれ?上がってないじゃん!っていうのは、だから出るまで気付かないから。』

「はい。」

『上がってるもんだと思ってたから。やけに静かに上がるな~と。エコやなとw ふふw』

「あれバルーンの中にいる時間ってどれぐらいですか?」

『ギリでもぉ、2分くらい。』

「あ、そんなもんですか。」

『そうですね。』

「じゃあ登場の直前に入るくらいの感覚ですね?」

『そうですよ。入って、上がって、パンっていう。』

「そこがね?開けてビックリ。」

『開けてビックリですねー。』

「ということですね?」

『えぇ。』

「じゃああのー、特に考え事する時間もなかったってことですね?」

『そうですね。あ、よしよし!始まる始まる!みたいなことですけどね。』

「驚かせてやるぜぇ!みたいな」

『いや、ほんとに自分が驚いちゃった』

「あっはははw 分かりました。」

『はい。』

「恋について相談です。」

『あら!そんな恋愛相談?!開いちゃう?』

「超絶アラシックさん!」

『アラシックさん!』

「私、Sさんが好きなんです。Sさんには彼女がいるんです。」

『ほお。』

「こないだ彼女と登校してるのを見ちゃいました(泣) ほんとに辛いです。えー、授業中とかにたまに目が合うんですけど、嬉しくて嬉しくて、でも辛くて。この想い伝えたいです。けどやっぱフラれることも分かっているせいか勇気が出ません。Sさんとはメールがてきてすごく楽しいです。でも告白したら気まずくなってメールできなくなるんじゃないかと思うと益々告白できません。この想い伝えるべきでしょうか?」

『切ないね。セツナ系だね。』

「切ない。クラス一緒なんだね?同じ授業受けていて、メールもしてる。」

『嬉しくてしょうがない。でも切ない。』

「だけど彼女がいる。」

『どうします?どうしようか?彼女がいるのは分かってて、どうしたいかですよね?自分が。その今の関係を崩したくないっていうんだったら、それはそのまんまでいるしかないじゃないですか。ただ、もうそんなのは関係なく、どうなるかもわかんないけど、自分の気持ちはとりあえず伝えてみようと。彼女がいるのはわかってる。だけどちょっと私の気持ちを聞いてくれと。聞くだけでいいと。で、聞いてもらって。で、どうなるかはその時次第ですよ。もしかしたらその彼が【いや、俺もね、本当はお前が好きだ。】と。【ちょっと別れてくるわ。】みたいになるか…もしれないしね?もしかしたら。どうなんすか?チカさん、こういうの。このリアル相談。』

「あのー、大体ね、あのー高校ぐらいで男で付き合う奴って3年間で3人くらい付き合いますよ。」

『なるほど。1年に1回』

「えぇ。その高校生ぐらいっていうとまだね、そんなに付き合いがそんなに深くならないじゃないですか。学校あるし家離れてるし、お金もないし。なので、そんなに長くはね続かない場合が多いです。だから」

『わかります。3ヶ月とかね?ワンクールごとに変わるとか。』

「だからむしろ並んでおけと。」

『なるほど。』

「順番待ち。」

『…切ない…。 ふふふw 順番待ちは切ないなー。その順番は回ってくるのかい?!』

「だから、これがこの彼女と別れた時を逃しちゃいけません。」

『なるほどねぇ。』

「その時に!」

『でも、どうなんだろうなー。あ、別れた!と思って行く。すぐ付き合うかなぁ?』

「ま、そのSさんのね、Sさんのこのインタバル」

『インタバルw ひゃひゃひゃひゃww』

「それがね?1ヶ月なのか3ヶ月なのか半年なのか分からないですけども。ま、彼女別れたらもう終わりですよ。だけど、この超絶アラシックさんは友達ですから。そのインタバルの間に密になれるわけですよ!」

『そうだね!』

「むしろチャンス!」

『むしろ友達で、いてチャンスだということですか?』

「そうそうそう。ピッタリついていく。」

『なるほど。』

「えぇ。距離を保っていく。付かず離れず。」

『なるほどね。じゃあ分かった。まとめると、並んどけってことですか?』

「まぁ、そういうことです。」

『順番を待てと。いやでも、その可能性は大きいと思うなー。3年間ずーっと同じ子と付き合ってるって方が少ないと思うからさ。確かにね。じゃあ頑張っていただこう。で、結果を待とう!で、メールちょうだいね?』

「メールちょうだい!」

『ということで、以上、教えて相葉ちゃん!でした。ここで一曲聴いてください。嵐で証。』

☆☆☆

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「続いて参ります。東京都、あくびさん。」

『あくびさん。』

「アラフェスお疲れ様でした。」

『ありがとうございました。』

「あ!またあのバルーンネタですよ。 相葉さんがバルーンから登場した時、周りが見えない状態からバルーンが開いて一気にお客さんが見えるのってどんな感じですか? 密室に1人だし歓声は聞こえるけど見えないっていう、すごい緊張しそう。中でどんなことを考えていましたか?」

『ちゃんと成功した時は気持ち良いよね。ちゃんとクレーンが上がって、上でパンって割れる時は気持ち良いけど、2日目に関しては上がってないから俺w』

「はははw」

『でも上がってるつもりでいたから。』

「あれ最初、バルーンの中にいたことはいたんでしたっけ?」

『いますよ。』

「えぇ。で、バルーンからバンっと出て。」

「あれ?上がってないじゃん!っていうのは、だから出るまで気付かないから。』

「はい。」

『上がってるもんだと思ってたから。やけに静かに上がるな~と。エコやなとw ふふw』

「あれバルーンの中にいる時間ってどれぐらいですか?」

『ギリでもぉ、2分くらい。』

「あ、そんなもんですか。」

『そうですね。』

「じゃあ登場の直前に入るくらいの感覚ですね?」

『そうですよ。入って、上がって、パンっていう。』

「そこがね?開けてビックリ。」

『開けてビックリですねー。』

「ということですね?」

『えぇ。』

「じゃああのー、特に考え事する時間もなかったってことですね?」

『そうですね。あ、よしよし!始まる始まる!みたいなことですけどね。』

「驚かせてやるぜぇ!みたいな」

『いや、ほんとに自分が驚いちゃった』

「あっはははw 分かりました。」

『はい。』

「恋について相談です。」

『あら!そんな恋愛相談?!開いちゃう?』

「超絶アラシックさん!」

『アラシックさん!』

「私、Sさんが好きなんです。Sさんには彼女がいるんです。」

『ほお。』

「こないだ彼女と登校してるのを見ちゃいました(泣) ほんとに辛いです。えー、授業中とかにたまに目が合うんですけど、嬉しくて嬉しくて、でも辛くて。この想い伝えたいです。けどやっぱフラれることも分かっているせいか勇気が出ません。Sさんとはメールがてきてすごく楽しいです。でも告白したら気まずくなってメールできなくなるんじゃないかと思うと益々告白できません。この想い伝えるべきでしょうか?」

『切ないね。セツナ系だね。』

「切ない。クラス一緒なんだね?同じ授業受けていて、メールもしてる。」

『嬉しくてしょうがない。でも切ない。』

「だけど彼女がいる。」

『どうします?どうしようか?彼女がいるのは分かってて、どうしたいかですよね?自分が。その今の関係を崩したくないっていうんだったら、それはそのまんまでいるしかないじゃないですか。ただ、もうそんなのは関係なく、どうなるかもわかんないけど、自分の気持ちはとりあえず伝えてみようと。彼女がいるのはわかってる。だけどちょっと私の気持ちを聞いてくれと。聞くだけでいいと。で、聞いてもらって。で、どうなるかはその時次第ですよ。もしかしたらその彼が【いや、俺もね、本当はお前が好きだ。】と。【ちょっと別れてくるわ。】みたいになるか…もしれないしね?もしかしたら。どうなんすか?チカさん、こういうの。このリアル相談。』

「あのー、大体ね、あのー高校ぐらいで男で付き合う奴って3年間で3人くらい付き合いますよ。」

『なるほど。1年に1回』

「えぇ。その高校生ぐらいっていうとまだね、そんなに付き合いがそんなに深くならないじゃないですか。学校あるし家離れてるし、お金もないし。なので、そんなに長くはね続かない場合が多いです。だから」

『わかります。3ヶ月とかね?ワンクールごとに変わるとか。』

「だからむしろ並んでおけと。」

『なるほど。』

「順番待ち。」

『…切ない…。 ふふふw 順番待ちは切ないなー。その順番は回ってくるのかい?!』

「だから、これがこの彼女と別れた時を逃しちゃいけません。」

『なるほどねぇ。』

「その時に!」

『でも、どうなんだろうなー。あ、別れた!と思って行く。すぐ付き合うかなぁ?』

「ま、そのSさんのね、Sさんのこのインタバル」

『インタバルw ひゃひゃひゃひゃww』

「それがね?1ヶ月なのか3ヶ月なのか半年なのか分からないですけども。ま、彼女別れたらもう終わりですよ。だけど、この超絶アラシックさんは友達ですから。そのインタバルの間に密になれるわけですよ!」

『そうだね!』

「むしろチャンス!」

『むしろ友達で、いてチャンスだということですか?』

「そうそうそう。ピッタリついていく。」

『なるほど。』

「えぇ。距離を保っていく。付かず離れず。」

『なるほどね。じゃあ分かった。まとめると、並んどけってことですか?』

「まぁ、そういうことです。」

『順番を待てと。いやでも、その可能性は大きいと思うなー。3年間ずーっと同じ子と付き合ってるって方が少ないと思うからさ。確かにね。じゃあ頑張っていただこう。で、結果を待とう!で、メールちょうだいね?』

「メールちょうだい!」

『ということで、以上、教えて相葉ちゃん!でした。ここで一曲聴いてください。嵐で証。』

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