相葉レコメン レポ 2012.10.13 ③ | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

流行語の続きです♪
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「続いて三重県、18歳。ゆうこちゃん。私たちの周りで“G難度”が流行ってます。」

『おー!』

「これは、内村航平さんができる最高難度のG難度からです。なんかレベルの高いことを言った時に「お前、G難度やなー」と褒めると。」

『あー、これは、でもいいんじゃないですか?使えそうな気がしますけどどうですか?』

「ええ。やっぱり、言うこともそうですけどね?こう、やっぱ体を使ってすごいことをした場合。」

『使えるんじゃない?G難度。「G難度級ですね!」って。』

「ええ。例えばこう、ウエイターさんがお皿を落とした時にハッ!て足で受けるとか」

『ゆったときに。』

「ゆったときに。……はははw」

『はははww うん。苦笑いですけどね、僕らもねぇ。でもこれ使えるでしょ?』

「G難度は使える」

『G難度使えるねぇ!G難度使ってこう!』

「使ってこう! 続いて、なつみちゃん。」

『なつみちゃん。』

「私たちの学校ではスギちゃんが流行りだしたころから、嬉しすぎる、悔しすぎるというのを、嬉しスギちゃん、悔しスギちゃんと言ってます。使ってみると愛着が湧きますよ!」

『嬉しスギちゃん。悲しスギちゃん。』

「悲しスギちゃん。もう遅スギちゃん!」

『早スギちゃん!』

「早スギちゃん! 今日食べスギちゃん。」

『あ、全部言えるじゃん。』

「まぁね?w」

『なんでもいけちゃうよね?わー、昨日飲みスギちゃん。』

「だぜぇ!も付けてみますか?」

『うわー、昨日飲みスギちゃんだぜぇ。…あ、違う。ちょっとやってみて!w』

「あははw」

『スギちゃんっぽくってどういう感じだっけ?なんとかだぜぇ?だっけ。』

「ワイルド」

『ワイルドだぜえ?あれ、ちょっと発音忘れちゃった。』

「ワイルドだろぉ?」

『ワイルドだろぉ?…うん。使えるかな?』

「ま、ちょっと温めていきましょw」

『あはははw 要検討!』

「あっためていこう!! じゃあ、ラスト。茨城県、スープさん。」

『スープさん。ありがとうございます。』

「この頃友達と流行ってるのは、語尾にZを付けることです。」

『おー』

「例えば、「明日ラジオ聴くZ?」「相葉君カッコいいZ!」など。…うふふふw」

『あれからきてんのかな?ゼーット!!からきてんのかな?』

「水木一郎さんの!マジンガーZ。」

『マジンガーZから。』

「確かに、ちょっと語尾にZ付けるのとか。ま、ちょっとね?勢いつきますよね?」

『そうだよね。』

「コンサート行くゼーット!」

『おーw これから体育だゼーット!ってことでしょ?』

「お弁当食べるゼーット!」

『数学やだゼーット!』

「ゼーット!ww」

『うん、なるほどねw 色々ありますけど、やっぱりね、使っていかないとダメですよ。』

「使っていかないとね?」

『あのー、何にしても!使っていかないと、こう浸透していかないからさ。やっていくゼーット!!』

「やっていくゼーット!!」

『おっけー?』

「使っていくゼーット!! アラ男!ダイヤ君!」

『いっぱいありましたけどね?使っていきましょう。皆さんもですね、周りで流行っている言葉、これから流行らせたい言葉があったら送って下さい。以上、目指せ流行語大賞的な!でした。』

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