「ま、相葉さん、あのー、最近なかなかね!10回言ってくださいクイズも相葉さんは引っかからないので。もう来ないかなー?と思ったら、それでも来ましたね!」
『それでも試してくれと!お、いいよ!望むところだ!』
「いいですか? 岩手県、ももさん、14歳。」
『ももさん、ありがとうございます。』
「ウノって10回言ってください!」
『10回クイズね!おっけー! ウノ、ウノ、ウノ、ウノ…ウノ!! 』
「金太郎が持っているのは?」
『斧!』
「ぶー!まさかり!ww」
『むっかつくなw』
「やったよ!ももちゃん! 兵庫県ラジオネーム、」
『俺、ちょっと待って。ウノ言わなくても、まさかりって出てこなかったかもしんないw はい、どうぞ、続けて下さい』
「もえちゃんね? 日焼けって10回言ってください。」
『日焼け、日焼け…日焼け!!』
「ニワトリが産むのは?」
『卵?』
「ピンポン! もえちゃん! もえちゃん!」
『もえちゃんw え?合ってるよね?』
「もえちゃん、もう一回いくよ!」
『ちょっと待って。今のはどうやって引っ掛けたかったの? 日焼け…ひよこ?』
「ひよこって言わせたかったのかもしんないね?」
『なーるほどね?ちょっと遠かったなぁ、日焼けとひよこが。』
「もえちゃんの次の攻撃です。」
『はい』
「鹿って10回言って?」
『鹿鹿鹿…鹿!』
「サンタクロースが乗ってるのは??」
『トナカイw』
「ぶー!ソリ!」
『まじかよ!w ふざけんなよ!なんだよ、それw』
「やったよ!もえちゃん!」
『確かにソリだわ。』
「フルーツポンチって10回言って?」
『フルーツポンチ、フルーツポンチ…フルーツポンチ!』
「逆さまにしたら?」
『フルーツポンチ。チン…』
「ぶー!こぼれる。」
『ちょっと待って待ってw 』
「フルーツポンチを逆さにしたらこぼれる!だそうです。」
『あーww ちょっと待ってよ!』
「もえちゃん!やったよ! 続いて、神奈川県、あずにゃんにゃんさん16歳。相葉ちゃんに問題です。日本には上り坂と下り坂どっちが多いでしょう?」
『えー、わかんないけど、上り?』
「ぶー!」
『下り?』
「ぶー!」
『ちょっと待って、問題として成立しないよ、それ』
「同じです。上るだけ、下るだけの坂は無いので。」
『あー、そういうこと?!』
「あずにゃんにゃん、やったよ!」
『そういうことか!』
「るかさん16歳。何を言われても、なめこ汁と答えてください。」
『ふふwなめこ汁。』
「朝食に!」
『なめこ汁』
「昼食に!」
『なめこ汁』
「夕食に!」
『なめこ汁』
「夜食に!」
『なめこ汁』
「なでじごく!」
『なで、こじる! うはははww』
「あはははw るか!やったよ!」
『チカさん、つえーな今日!』
「いやいや、みなさんでね?みんなで相葉くんをやっつけよう! 福岡県14歳、アラフェスin福岡 期待しておりますさんから頂きました。 なぞなぞです。エベレスト登頂に成功した登山家たちがみんなその後必ずすることはなんでしょう!」
『エベレストに登って成功した人が、はじめにすること? あれじゃない? 親に電話じゃない?w やったよ!やったよ!』
「あー。ま、それは、する人もいるかもしれないし、しない人もいるかもしれないし。あるいはね?電話自体がここ通じない人もいるかも」
『あははw 圏外でね? 場合もあるか。』
「必ずしもできないね?」
『いやー、なんだろ?ちょっとヒントください。』
「いや、これはもうエベレストだけじゃない。富士山を登頂した人もする。」
『する。じゃ、山ってことだね?ザックリ。』
「まぁ、そうですね。」
『あっ、ヤッホー!じゃない?』
「いや、全員はやらないと思うよ?w」
『ヤッホーじゃない?』
「そんな、もう一流の探検家が「ヤッホー」」
『あひゃひゃw 一流の探検家がね?やるわけがないか。 えー?わかんねぇな。なんだろうな。』
「正解、、下山!」
『ねぇw 返して!この時間を。』
「はっはっは!」
『やったよ!ってw』
「やったよ!」
『あーあ。まだあるでしょ?』
「これどうしようかな? 意外と賭けだな。」
『あっはっはw ガチね?』
「愛知県、はるちゃん。相葉くん大好きな18歳です。相葉ちゃんに挑戦してほしいのは、NYCのメンバーの名前を言うことです。ジャニーズの先輩なら言えますよね!」
『NYCだべ? 山田…くん。まず。 知念くん。と、あとね、中島くん。』
「ぶー!w」
『え?えっとね、あーー!違う違う違う!違うよ、ある!分かった分かった!えっとね、あの子。すごいキリッとした背のちょっと高めの、えっとね。いやいや、顔は超出てるし、2人がHey!Say!JUMPで、そのキリッとした彼はHey!Say!JUMPじゃないんだよね? あっ!!中山くん!中山優馬!』
「正解!」
『ほらきた!体力使ったな。。』
「ラストの問題です。ちょっとお名前ないんですけども。ある日動物が檻から逃げ出してしまいました。象にキリン、オランウータン、しかもトラやライオンまでも。さて、動物園から逃げた動物は全部で何匹でしょう?」
『5!』
「象にキリン、オランウータン、しかもトラやライオンまでも。さて、動物園から逃げた」
『ちょ、待って!分かった分かった分かった!! 7! この引っ掛けにはかかんないよ、もう。』
「象、」
『象、キリン、オランウータン、トラやライオンと。トラ、ライオン。鹿、鴨!』
「あ、鹿と、しかもトラやライオンまでもと。」
『鹿と鴨』
「あー、鹿と鴨。なるほどね~。 答えは… 0匹です。」
『ちょっとなんなの?w』
「理由!動物は檻から逃げ出しただけで、動物園からは逃げていません。だそうです。」
『ちょっと待ってw ね、これずるくない??これ勝てる人いんの?このクイズ!まじ?』
「今日は大勝利ということで。」
『うん。一敗…あ、一勝か!一勝しかできなかったね。』
「えー、相葉くんへの挑戦お待ちしております。」
『なんかちょっと疲れたなw はい。』
☆☆☆
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