レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記 -15ページ目

レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

33 歳で看護師に。2021年1月、乳癌(浸潤性小葉癌)告知(40歳)。妊娠期乳がん。左胸全摘+リンパ節郭清。AC4クール後、37週で予定帝王切開出産。産後、腹膜転移ありステージ4。腹腔内化学療法、卵巣予防切除、HIPEC済。現在45歳。慢性骨髄炎の治療もしています。

先週から腰の痛み、足からお尻にかけての痺れ



踵の痛み、陰部の痺れなんかもあって



地元クリニックのMRI・レントゲンで腰椎すべり症、腰椎脊柱管狭窄症と診断されました。



また、右足の慢性骨髄炎手術の部分の痛みが増強してる感じがして



次の受診まで待たないで、早めにかかりつけの大学病院を受診しました。



元々の主治医は足の専門医なので腰椎は別の先生に診てもらいました。



とりあえず保存療法でオパルモン内服して様子見ることになりました。



慢性骨髄炎に関しては前回よりも採血の炎症反応が下がっているし、



レントゲンも問題なさそう、



「骨をガッツリ削りましたからねー、歩くと負担かかるんでしょう。削ったところの骨はいずれ強くなっていくと思います」



ってことで使いすぎによる痛みということになりました。



今のところ痺れの広がりが怖いなー



気をつけて生活しなきゃ…