腹腔内化学療法22回目終了 | レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

33 歳で看護師に。2021年1月、乳癌(浸潤性小葉癌)告知(40歳)。妊娠期乳がん。左胸全摘+リンパ節郭清。AC4クール後、37週で予定帝王切開出産。産後、腹膜転移ありステージ4。腹腔内化学療法、卵巣予防切除、HIPEC済。現在45歳。慢性骨髄炎の治療もしています。

京都のクリニックに田中哲二先生(大阪、朋愛病院)が出張してくれて



腹腔内化学療法21回目をしました。







採血データは4日前に比べ改善傾向🥰



白血球も好中球も正常範囲内。



貧血だけど、ケモしてればHb8以上保てていればオッケー👌



カルボプラチンで血小板下がりやすいそうだけど、一度も下がらず。



今日も『レナキンさんは頑丈ですからね』とのお墨付きをいただきました。



太ももや足の裏、両二の腕が未だに筋肉痛みたいな痛みがあり



歩くのもヨチヨチ、起き上がるのも大きめな「よっこいしょ」が出ます。



痛くて顔しかめます。



先生に言ったら



『レナキンさんは他の人に比べて、尋常じゃないくらいの抗がん剤入れてますからね。体格に合わせて。


はい、嫌味〜🤣私は面白くて笑ってましたよ😂



はっきりとはわからないけど、パクリも回数重ねて痺れや痛みが蓄積してきたのかもしれません。



ジーラスタの副作用もあるしね。両方ですね。



憎き癌子ちゃん撲滅には仕方がないということで諦めて、症状緩和に努めます👍



痛み止めは効かないからなー。

  


とりあえずストレッチで体をほぐしてみようかな!