退院後の初外来 | レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

33 歳で看護師に。2021年1月、乳癌(浸潤性小葉癌)告知(40歳)。妊娠期乳がん。左胸全摘+リンパ節郭清。AC4クール後、37週で予定帝王切開出産。産後、腹膜転移ありステージ4。腹腔内化学療法、卵巣予防切除、HIPEC済。現在45歳。慢性骨髄炎の治療もしています。

4月22日にドレーン抜去。



4月23日退院。



今日は退院後の初外来診療。



退院して早々に、腋窩リンパ節郭清した左脇から全摘した左胸にかけて



リンパ液で皮膚が波打ってたり、はち切れそうな感じがして歩いたりすると痛みがありました。



再建してないのに、再建したような胸の膨らみが…



今日の診察では、そのリンパ液を注射器で抜いてもらいました。



麻酔なしですが、針で刺された感覚が全くなく。



100ml。



「抜いても、少しは残ってしまうのが普通ですから」



起きあがって着替えながら胸を見たけど、



もう少し引いてほしかったなぁ。



次の外来は連休前の4月30日。



それまで持つかしら。



リンパ液抜いてもらったあとは、痛みもなく楽になりました。



怖くて出来なかった、左腕のリハビリもやらないと。



関節がやや硬くなっていました。









今日からお腹のベビーは妊娠18週に入りました。



毎日、ポコポコ蹴っていて元気です‼️