乳がん全摘 術後7日目 | レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

レナキン★妊娠期乳がんステージ4・腹膜播種 闘病記

33 歳で看護師に。2021年1月、乳癌(浸潤性小葉癌)告知(40歳)。妊娠期乳がん。左胸全摘+リンパ節郭清。AC4クール後、37週で予定帝王切開出産。産後、腹膜転移ありステージ4。腹腔内化学療法、卵巣予防切除、HIPEC済。現在45歳。慢性骨髄炎の治療もしています。

初胎動があってから



毎日、横になっているとポコポコと蹴っているのがわかります。



妊娠17週です。










術後7日目。



朝の回診時にドレーン抜きました。



乳腺外科の先生3人でいつも回診くるんですが、



看護師の介助なく、先生が処置車押してきて。



ドレーンの糸を切り、刺入部をガーゼで押さえ抜く。



ものの3秒くらい。全く痛くないです。



前日まで、ドレーンの刺入部に時々痛みが出だしたから、ホントスッキリ。



抜いたら全くなくなりました。



ドレーン刺入部は小さな穴が開いています。



ガーゼで固定して終了。



主治医「あとは明日退院。翌週外来予約入れたけど、水が溜まって来たら、早く来ていいですよ」



聞くと、水が溜まってくると、切除した胸の方の皮膚の裏でタプタプと水が溜まっている感覚がしてくるそう。



怖いなぁ。