この季節がやって来た。

だいぶ減ったけど、まだ数枚の喪中ハガキが来る。殆どが両親の訃報で、それも90代やら若くて80代かなあービックリマーク

人の死はそれ自体は悲しい。当たり前に。

それでも、80.90代まで生きたら、本人も周りも満足やと思うわ叫び



ところが!?

今日もらったハガキには

兄さんそれも2人の名前が叫び

年齢は不明やが、鼻ぺこと同級生の友人の兄とすると、60代か70代か?

イヤ、分からないよ。

20才も歳上かも知れへんよ。


それでも、親やおじおばの死と、兄姉の死の受け入れは同等とはいかんと思うわ叫び



以前、主治医に友人の病気の話をしたら、鼻ぺこさんもこれから益々、そんな話題が増えますよって目

確かにそうやわ。

もう若く無い。

覚悟が必要やなぁしょぼん