次姉の苦痛叫び


夫婦になってはや50年。

家のローンも払い終わり、子供達も随分前に独立して、2人共に年金を受け取っている。

真面目に40年以上加入していた年金やから、多分平均額以上は貰っていると思う。


近くに畑を借りて野菜作りを楽しんでいる。


姉は癌になったけど、早期発見やったから手術で大丈夫やった。


その時

姉60代半ば

義兄70代始め


さあ晴れ

これからは、旅行したり楽しく過ごそうビックリマーク


65才迄パートしていた姉やから、ホンマにこれからは楽しく過ごそうって思っててん。



せやのに爆弾

せやのにあせる


その頃から義兄の様子が!




昨日、姉とランチして来た。

ご飯を食べてお茶して2時間程。

その間に何回も義兄からの電話が来る。

いやあー

昨日は酷かった叫び

電話と電話の間が15分程しか持たへん。

それで、いつもはもっとゆっくりするけど、姉は帰った。


夕方

姉から電話☎️が


(もう嫌や。コッチが心配して帰ったらグーグー寝てるねん。何度もギャーギャー電話した事なんか覚えてへん。

もう同じ空間に居れへんから、また近くの店に来てる)


しばらく話すると姉も落ち着いてあせる



もう義兄の記憶は15分程しか持たへんのか目


 


鼻ぺこは母親が若くて障害者になったから、歳の離れた姉2人は母親役もしてくれてん。


悔しくて爆弾

情け無くて爆弾



認知症は病気やから仕方がない。

そう思わないとあかんのん。


姉はずっと義兄に縛られて生きないとあかんのん。



悔しいしょぼん