にほんブログ村 介護ブログへ
にほんブログ村

励みになりますので応援のクリック宜しくお願いします。

 

午後になって、やっと姉から電話が来たビックリマーク

 

何やかやと心配したけど、詳しく聞いてみると、昨夜入院した義兄は、点滴の針を抜きそうになって病院側が付き添いをって言わはったらしい。

 

それで、しばらくしたら寝て朝になった時には、落ち着いていたらしいので、

 

多分、一時的なせん妄状態やったみたいです。

 

色々検査してもらって、判明した病名は熱中症じゃなくて、急性○○炎。

 

明日手術をするんやって。

 

まあ、大したオペでもないし、一週間くらいで退院できるらしいわ。

 

 

 

 

普段、かなり扱いにくい夫に手を焼いている姉やけど、そこはまあ夫婦の事。

 

病名が分かるまでは、だいぶ心配したらしいんやけど、見通しがついて、声が明るかった。

 

 

 

思い返せは、姉が入院・オペした時、義兄は、世話をするどころか、病院にさえ一度も来やはらへんかった。

 

姉は最初から、夫に何も期待してへんかってん。

 

せやから、子供たちと鼻ぺこが病院へ行った。

 

鼻ぺこは、姉の入院に付き添うのは、ほんまにかまへんねんで。

 

せやけど、元気で車にも乗っている夫がいてるのに、

 

しかも、仕事もしてへんで家におるのに、何でってはてなマーク思いもあったわ。

 

その頃はまだ姑も生きてたしね!

 

妻が入院して手術してる時に、自分の飯の心配はするくせに、病院へも来なかった。

 

せやのに、いざ、自分が病気になると大騒ぎする義兄。

 

ほんまに、何かなあやわ叫び

 

普段から、「お前の世話になんかなるか」「這ってでも病院くらい勝手に行くわ」って

 

偉そうに言うてたのに、結局は姉が世話してるんやんか。

 

そのへんどう思ってるんやろ。

 

ちょっとでも反省するやろか。

 

なんや、もやもやしてる鼻ぺこですべーっだ!