往診と共に、訪問看護師をお願いした。


退院してからの次の週から、最初は毎週で途中からは2週間おきに、2か月ぐらい続いたかな。


その時の看護師さんが書かはったノートが残っているので、先日久しぶりに読んでみた。


1回目の訪問


体温36.7℃・脈拍88・血圧132/80・spo2/98

ハイテンションで多弁、マッサージ中心で軽い体操を行う


2回目の訪問

体温36.8・脈拍80・血圧112/80 

食事も良く取れている。足浴とマッサージをした。



3回目からも同じような調子で、看護師さんに来てもらっても、姑は体調もいいし、自分でご飯も食べてるし、自分で歩けるし、もちろん排便も出来てるし。


つまりね。来てもらってもしてもらう事が無いんですよ。



それでも、すぐに断るのもね叫び


すぐ調子悪くなるかもしれんのに、1回断ってしまったら、また復活さすのは大変かもしれんし。


そんなで結局7回だけ来てもらったけど、来てくれてた看護師さんの方から、ケアマネに「また調子悪くなったら、すぐ復活できますから、一応お終いにしましょう」って言うてくれはって、お終いにした。


向こうも、お金かかるのに、何もすること無いのは、困ったんやろね。


それ以降は、医師の往診も、訪問看護も頼んでいない。



身体はいたって元気です。


一時はあんなに痒がっていた皮膚の調子も、現在はびっくりする位きれいになってるし。


あんなに色んな薬を塗ってもあかんかったのに、なんで治るんビックリマーク


超高齢者の身体は、ほんまに不思議やわしょぼん













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