母、妹、甥、姪、と一緒にディズニーシーへ行きました。

何でも似合う甥。



大好きなグーフィーの帽子が似合いすぎて、ばあばが帽子購入。



姪はミニーちゃんの耳が似合って購入。

しかし、あっという間に片方をなくす。
あるあるです。


ばあばは原色がよく似合う。

妹と私でプレゼントしました。


甥は私と同じでキャラクターにグイグイ近付けないたちで、そんな子供にもしっかりサービスしてくれるディズニーのホスピタリティはやっぱり凄い~。



姪がピースらしいものが出来るようになっていて、叔母さん感動しました。



乗れるアトラクションは限られるけど、心地よく楽しく音楽が流れているディズニーリゾートで目をキラキラさせる子供たちを見ていたら、それでもう大人も幸せな気持ちになりますね。

母が嬉しそうなのも本当に良かった。

次はランドへ行きたいな♪
先日ご紹介した「表あみだけであむぼうしとマフラー」(日本ヴォーグ社)が素晴らしくて、お気に入りの編み物本になりました。

説明がとっても丁寧で温かみを感じるのと、なにより一番影響受けたのは、毛糸の組み合わせなどとにかく自由にやってみてというメッセージ。



「手作りなのだから自由にやったらいいじゃない」と言われても、失敗したら嫌だから無難に無難に作りがちだった私。

でも、この本の掲載作品は小物ばかりというのも気楽だし、色使いなのかな…ユニークなのにお洒落なのです。

私も自由に編みたくなる!


余り糸や頂き物の糸を引っ張り出して…並べて…組み合わせて…

やってみると凄く楽しい。


本に掲載されている引き揃えスヌードを参考に編んでみました。



着けてみると、とっても可愛いです!


余り糸のエトフに、上部は祖母から譲り受けたエンジ色の毛糸をミックスしてみたりして編みました。

この作品は簡単だから、今後も余り糸の消費に役立ちそうです。


祖母からはまだ沢山の毛糸を譲り受けています。
かなり昔の毛糸だから、色味が今と少し違うのです。
ミックスさせてウエアを編んだら面白そう。
ヤル気が湧いています。
日川浜海岸へ潮干狩りに行って来ました。
妹一家と、そのママ友一家と、母と私で。
妹は遊びの計画を立てるのが好きみたいで、大潮の干潮時間もチェックしてくれました。

で、いざ。


短パン履くのは抵抗あるからどうしよう…と思ったんだけれど、去年買ったユニクロのリラコを思い出しました。
リラコにユニクロTシャツ合わせて、もはや、まんま真夏のパジャマ姿…(風が強かったので一応上からコロンビアのパーカーを羽織りました。)

リラコ、神!
濡れてもすぐに乾くし、足の太さも気にならないし、今年も買っておこう…。




海大好きな甥っ子も、変なテンションになってはしゃいでました。

誘ってもらったんだから、子供たちの面倒見なきゃ♪と思っていたんだけれど、途中から私の潮干狩りの才能が開花。
いくらでも採れる状況になってしまい、子供たちそっちのけで潮干狩りに勤しむ…。


「もういい加減にしなさい!」と怒られなきゃ止められない…。

なんなら毎週いや毎日行きたい…。

次の大潮は再来週だから、ひとりででも行ってしまいそうな自分が怖い。

日川浜海岸はアサリではなくてハマグリが採れる。ハマグリ汁、最高ー。