四十九日父の四十九日の法要を終えました。一昨日からやけに父のことが思い出され、四十九日が近いからかな…と思ったり。仕事が忙しいので、日中は憂いたりする余裕はないけれど、四十九日を終えて落ち着いた今日になって、父への想いに浸ってしまいます。そういう時間を持ってもいいかな、という気持ちになったというか。ザ・九州男児で口数多いタイプではなかったけれど、美術を鑑賞することや、映画を楽しむこと、読書したり、時事を語ったり、様々な影響を与えながら育ててくれたことに感謝しています。頑張るね!お父さん!