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亜人第2部追いついた

寒い。今日は外に出ようとしたが体がその気にならない。雪降ってるし。。。無理すると途中で倒れそう。そこまでして外に出る用事でもないし。

食欲もないから朝から茶漬け。

気力(強い意志とでもいうもの)がないと行動に結びつかない。

ガキの頃親戚のおじさんが「人間は気力が非常に大事だ」と力説していたのを思い出す。

どうやって上げていくかが問題。行動に結びつくよう体力が必要だな・・・

 

 

★ ☆ ★

 

 

「亜人」

第1部の終わりをすっかり忘れていた。第13話を見て思い出してから着々と見ていく。

 

第2部:第14話〜第26話

OVA1 中村慎也事件

OVA2 Intermission

 

終わったようで終わってないな。

佐藤はゲーム感覚で日本国家を倒し亜人の独立国家を目指す。

永井圭はただ静かに暮らしたいがために佐藤を倒したい。

基本はコレだけと思うが__日本を世界を巻き込んだ話なのだ。

 

話のこじらせ方が面白いのだ。どこまで最悪な状況になるのか〝怖いもの見たさ〟でどんどん見るのだ。www

 

あっという間に見終わってしまった。

 

 

見疲れて「くまみこ」を・・・σ(^_^;)

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

バスが!

めっちゃ遅れていた。

 

西区の124号線(旧5号線)に出るまで約1時間

 

終点JR琴似駅前到着して病院に入ったのが40分遅れ・・・orz

 

駆け込もうとすると出入り口の扉で看護師さんとばったり。

 

驚いてホッとした様子で「いつものバス?」

 

「はい。バスがぜんぜん進まなくて…パチンコ甲子園まで1時間」

 

「お疲れ様。m(_ _;)m ゆっくり横になってね」

 

ukabを含め3名ほど来てないとか。

 

(こりゃ帰りも遅れるの確実)

年末は会社の挨拶回りで市内は大混雑するのにこの雪。。。

 

透析のベッドに横になりながらTVニュースを見ると

 

市へ雪害・道路苦情が3,000件以上。

 

市長が緊急で「1月分の除雪を今年末中に前倒しで行う」と発表していた。

 

西区の道路状況・バスが走っているところが映し出されていた。

 

 

帰りはやはり8:45も9:22もバスが来ない・・・

 

それを見越してukabは〝びっくりドンキー〟で晩ご飯。♪w

 

食べ終わり並んでいるとやっときたのが中洲橋方面。ukabの家まで少々歩くがいつ来るかわからないバスを待ってられないから乗る。

 

家に到着したのが10:10分過ぎ。

 

やれやれだぜ。(-。-;)

 

バスの中にはずぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと独り言を言ってるおっさんが。

(病んでるなぁ〜)と思いつつ終点まで一緒だった。(-"-;A

 

主要道路は24時間体制で除雪作業が行われている。

 

ご苦労様です。m(_ _)m

 

30日ごろまで雪が続きそう。

 

 

では パー雪

 

 

 

 

 

 

 

 

にゃんぱすー

 

ぴったりは難しかった。(^▽^;)

 

もの凄い勢いだった。

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

夏目友人帳 伍 見た

「夏目友人帳 伍」 

月刊LaLaにて連載中で、TVアニメが4期にわたって放送され幅広い人気を集めた「夏目友人帳」シリーズ。前作のオンエアより約4年の時を経て、遂にTVシリーズ第5作目となる「夏目友人帳 伍」がスタート!総監督は大森貴弘、監督は出合小都美、アニメーション制作は朱夏が担当する。

 

[スタッフ・キャスト]
監督:出合小都美
原作:緑川ゆき
音楽:吉森信
メインキャスト
・夏目貴志:神谷浩史 ・ニャンコ先生/斑:井上和彦 ・夏目レイコ:小林沙苗 ・名取周一:石田彰 ・田沼要:堀江一眞 ・西村悟:木村良平 ・北本篤史:菅沼久義 ・笹田純:沢城みゆき ・多軌透:佐藤利奈 ・藤原塔子:伊藤美紀 ・藤原滋:伊藤栄次 ・的場静司:諏訪部順一


製作年:2016年
シリーズ:夏目友人帳
ジャンル:ほのぼの ファンタジー 感動
アニメーション制作:朱夏

 

 

5期になると流石に語り尽くした感があるなぁ

それでも藤原夫妻の話の掘り下げなんかがあって良かった。

名取家の勢力拡大の目論見など人間の浅はかさを描いてるところなども妙味深く妖怪たちとの関係を掘り下げる結果に繋がっている。

きのこみたいな小さな妖怪と神に近い妖怪との出会いもなかなか良かった。

妖怪の中にも序列があるのが夏目友人帳の世界。

夏目貴志はどんな妖怪であろうとも等しく接し理解を示すところが視聴者の心を捉えるとこなんだと思う。

まだまだ話は続きそうなラストであった。

 

いつも思うのだが自然が豊か過ぎやしないか???

どうゆう通学路だよ!? www

 

では パーオバケ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大雪

北海道は大雪の影響で交通機関は乱れに乱れている。

 

今日は透析の日でバスを待つと始発から近いのに7分遅れ。その後終点到着までいつもの約25分遅れ。透析開始時間に到着。orz

いつもだとダイソーに寄ったりして余裕ぶっこくのに大慌てで病院に飛び込んだ。

 

問題は帰り。雪が降りしきる野ざらしのバス停で40分間じっとしていた・・・

ぜんぜんバスが来ないのだ。

 

雪 女の人は自分の欲求に忠実だ。躊躇なくタクシーを拾う。ある意味正しい選択。

  こんな雪の中で待ってるほうが頭おかしいと感じる。

 

雪 JR琴似駅前のロータリーの樹はX'masの電飾。。。半分雪に隠れてるなぁ

 

雪 前で待ってる人が雪まみれでリュックの雪を払ってる。俺もやろう・・・

 

雪 手も体も冷え切ってきた。待ってるみんなも忍耐強いよなぁ

 

到着するバスはこの間3台あったけど降ろすだけで行ってしまう。

 

あまりにも来ないから(何でもいいから来たバスに乗って屋根のある地下鉄直結のバスターミナルで寒さをしのいで自宅方面に向かうバスを待とう)と考えていた。

(やっと来た!)と思った。それも運良く?自宅方面のバスだ。

「25分遅れで発車します」とアナウンス

(;´Д`)ノ

俺の40分待った努力は????????本当なら待って5分で出発のハズなのに・・・

悶々とした気分でバスに揺られていたのだ。

 

それでもまだマシなほうだ。自宅に帰れない人が大勢いるのだから文句はこのぐらいにしておこうと思う。

 

家に帰っても食べるものが乏しいから途中下車でセコマに寄って買い出ししなければならない。その後は1Km近く雪中行軍を敢行しなければならない。

翌日行ってもいいけど歩きが往復より片道のほうがまだいい。

コンビニからヨロヨロと20分以上かけて雪の中を歩いて帰ってきた。(x_x;)

いつもより1時間以上かかった。

 

腰が痛いので病院で湿布薬を貼ってもらって__ツラいところでこの大雪の事態。

 

明日はたぶん寝たきりになりそう。

 

ゆっくりしようと思う。

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロッケに挑戦

今日はひき肉が無かったんでコンビーフコロッケを作ってみた。

 

[材料]

男爵:4個

ニューコンビーフ:1缶

マヨネーズ:大1

胡椒:てきとー

片栗粉

卵:2個(1個でよかった?)

パン粉

サラダ油

 

ジャガイモは洗って皮に1周切れ目を入れる。

カリウム分を少しでも抜くためジャガイモは湯がく。竹串が通るようなったらオケ。

(皮をむいてカットしてから湯がいたほうが抜けたな…)

熱々のうちに皮をむきボウルに入れてマッシャーでよく潰す。

コンビーフをほぐし入れ潰したジャガイモとよく混ぜる。

マヨネーズ・胡椒を入れよく混ぜる。

適当な小判形の大きさにまとめる。

片栗粉→溶き卵→パン粉の順番でころもをつける。

180度ぐらいの油に入れる。

程よくきつね色になったら取り出す。

油を切る。

完成。

 

フライドポテトとコンビーフでジャーマンポテトができるぐらいだから相性抜群。

甘くしたくなかったから玉ねぎは入れなかった。

今度はカレー粉を入れてやってみたい。

 

ほとんど技術も何もいらない料理だな。必要なのは〝やる気〟のみ。www

イモの潰し方で食感が変わるからこの辺はお好み次第。基本はよく潰したほうがいいのかな?

よく潰したと思ったけど意外に粒が残っていた。それがアクセントになっていい感じだった。

形も小判型でも樽型どちらでも好きに作ればいいし。

付けるタレもお好みだね。何もつけなくてもウマい。

 

薄手の使い捨てビニール手袋を使用したけど超便利であった。♪

ハンバーグ作るときもいいかも。手で揉み込む料理でも手を汚さずに済む。これだけで料理の〝やる気〟になればそれに越したことはない。

この手袋 灯油ストーブの灯油入れの時も使っていて手を汚さず匂いも付かず重宝している。使い捨てと言ってもそれなりに耐久性があるからダメになるまで使ってる。

 

 

冷えたコロッケはオーブンレンジの〝揚げ物温め〟ボタンでやっている。

具の中身は電子レンジ機能で温め表面の衣はオーブン機能で少し焼いてくれる。

勝手にベストな状態に温めてくれるから熱々で美味しい。

この電子オーブンレンジはパンの発酵モードが付いていてその後そのまま焼くことができるから超便利だったりする。以前ちぎりパンを作ったときは大成功だった。

 

極力文明の利器を使って省力化するのがukabの方針。w

それでもけっこう時間がかかる。

思いつきで始めるからなぁ・・・

 

次に何を始めるのか自分自身見当がつかない。σ(^_^;)

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

骨折したときのこと 2

本調子じゃないけどサッサと書いてしまおう。

透析で通う病院で「何となく調子悪い」と言ったら漢方薬を出してくれた。

良いのか悪いのか・・・漢方はゆるく効くからまぁいいか。

 

つづき

 

次の信号機のあるT字路を渡り川の横のサイクリングロードに入る場所にはお馴染みのクルマ侵入の柵が刺さっている。人が通れるぐらいの狭さ。いつも通りそこを通過しようとしたらジョギング姿の女性が水を飲みながら道を塞いだ。

しょうがなく大きく回ることにした。川側は舗装路に加え草が生い茂り少々幅が広い。

草の部分に入り舗装路に戻ろうとしたした瞬間 草で見えなかったアスファルトとの段差に両輪が瞬間的にスコンと取られ横倒しに。強烈に左の腰付近を打ち付け腕の肘部分も打ち付けた。

あまりの痛さに唸るしかなかった。(しばらくすりゃ普通の痛みがくるだろう)と思っていたが自分の予想を超えて痛みが持続的に続く。

「だいじょうぶですか?救急車呼びましょうか?」と先ほどukabが避けた女性が言ってきた。「もうちょっと待てば立ち上がれますから」と言って待ってもらった。

通りがかりの年配の方も声を掛けてきた。

少ししてからukabは立ち上がれることができた。

左脚の根元がぐねりと曲がって外れる感覚がしてそのまま腰からへたり込んでしまった。

「あ ダメですわ。骨が折れてる。」とukabは一言。

痛みはまったく無かった。ただ気持ちの悪い骨の曲がり方を覚えたのだ。

尻餅をついたukabをサッと後ろから支えたのは女性の方だった。

妙に慣れた感じで「他に痛いところは?頭は大丈夫ですか?今救急車を呼びますね」

テキパキと物事を運んでいく。

救急車が来る間にukabは病院に7月中旬まで入院してて体力と骨密度上げるために走っていたことなどを話した。

「私その病院のものです。」

「あ そうなんですか!」

(どおりで手慣れているなぁ)と納得した。

ukabの主治医の話などして妙に盛り上がる。年配のおじさんは「その病院に入れ」みたいなことを言ってるけど「うちの病院に外科はないんですよ。一番近いところで北海道医療センターですね。」と女性が言う。

救急車が到着してストレッチャーに乗せられ運ばれる間際にお礼を言った。

 

 

それにしても

原因ってこの女性を避けたために起こった骨折なんだよね。。。

その人に助けられて運ばれる。

なんとも複雑な気持ちで救急車に乗せられた感じだった。

 

それから3ヶ月。手術・リハビリ・低血糖症状・腎臓結石による血尿・高熱・結石の排出を経てやっと退院。

 

やれやれ

 

長い道のりであった。

せっかく脚の筋力がついてきたところでまた脚がやせ細ってしまいやっと歩いてる程度に逆戻り。おまけに今は雪道で歩き難い。安全のために杖をついて雪道を歩いている。

この後も杖をついて人工透析の病院通いが続く。

 

春になったら懲りずにまた自転車に乗るつもり。(^▽^;)

 

救急車で運ばれた際自転車は近くの交番に無理を言って預かってもらった。救急隊員さんが警官に「困ってる人を助けるのが警察の役割でしょうが!ほんの数日なんだからさぁ」とゴリ押しで説得してくれた。w

翌日うちの親がチャリを引き取って車庫に放り込んだらしい。今は車庫が雪に埋もれて簡単にたどり着けない。そのうち完全防備で雪山をかき分け車庫の中を確認したい。

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

風邪か?

ちょっと熱っぽい。

体温・血圧は正常値だったが

体がだるい

頭が回らない。

 

いつものことだけど・・・

 

寝ます。

 

 

では パーぐぅぐぅ

骨折したときのこと 1

9月16日の骨折したときの様子を一応書き留めておく。

 

午後から透析があるため午前中に体重を減らしておく必要があった。何故なら〝ドライウエイト〟という体重制限がかかっているのだ。

腎臓病を患っていると飲料した水分がうまく排出されずどんどん体に溜まっていく。余分な水分で体が浮腫んでいく。顕著に現れるのが手足の浮腫みとなって現れる。それが酷くなると肺などに水が溜まって呼吸困難に陥る。

そうならないために透析中に血液から水分を抜き取り体重を減らして状態を維持する必要がある。

水分が多いと4時間という短時間の中で一気に1.5L〜3.0Lほど抜いて目標のドライウエイトにする。透析が終わった後はバランスが崩れてフラフラになりやすい。強制的に水分を抜くからけっこうキツいのだ。フラつきを抑えるために透析最後に戻る血液の中に薬剤をに注入したりする。

そうならないために自ら水分調整で〝汗〟として抜いたほうが体調的によい。ukabはね。♪

中には(どうせ水分を強制的に抜くんだから)といってあまり気にせず(透析で抜けばいい)という考えの人もたくさんいる。そうなると医者側としては「自己管理してくれない」ことからガミガミ文句を言いたくなるのだ。www

 

ukabの場合運動不足による骨密度の低下が起きていて「運動で補う」必要があった。医者からも「毎日の運動だね」と一言。

毎日歩くだけでもかなり違ってくる。そこで健康管理・体調維持のために前からの趣味である自転車でやれば全て一気に解決できる。一石二鳥いやそれ以上!

汗(水分)も出る・筋力うp・骨密度上昇・心肺機能向上・それになにより

気分爽快。ヾ(@^(∞)^@)ノ♪

自宅近くに〝サイクリングロード〟が整備されているし使わない手はない。横を流れる川の音を聞きながら走るのはとても気持ちがいいし。

 

往復11Kmの行程。前半は下り坂をウォーミングアップがてら体を慣らしていき後半5.5Kmを折り返してダラダラ坂を登って行くのだ。毎日走っているとサイクルコンピュータで自分のその日の調子が手に取るようにわかる。

走る前に体重を計測し帰ってきてから計ると-0.6Kg=600cc水分が抜けることがわかった。500mlペットボトル1本ちょっと。45分ぐらいの運動でこの成果はデカい。w

最初の腎不全の入院から約2ヶ月。そろそろ筋力も上がり体調も良くなってきたから

リハビリじゃなく(スポーツ的にタイムトライアルを始めてみようかな)と思い始めていた矢先だった。

 

ここのサイクリングロードは一般道と交差する場所が2カ所ある。信号機がない場所と往来の激しい信号機のある場所。どちらも注意深く渡る必要がある。信号機のない交差点横の橋では工事中で警備の人がクルマと人の交通整理をしていた。毎日走ってると顔見知りになり軽い挨拶を交わすようになっていた。

 

 

つづく

 

 

眠たくて書けない・・・Zzz…(*´?`*)。o○

ヽ(`Д´)ノ ゴラァーー!!

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりにアニメ話

家に戻って久しぶりにアニメ再開。ウォーミングアップで録画していた「ラブライブ!サンシャイン」「蟲師」「がっこうぐらし」を少しだけサラサラと見返してみた。

 

実は入院中にもアニメを見ていた。普段見ていなかったものを見ていた。

「ポケモン」「妖怪ウオッチ」は続けて見て何故人気があるのか理解を深めてみた。

「ポケモン」は明快で子供たちが喜びそうなキャラたちが活躍する。ピカチューって

ベガベカァ〜って話すんだなぁ(笑)

「妖怪ウオッチ」は完成度が高くukabはハマって見ていた。σ(^_^;)

ジバニャン・ウィスパー・コマさんたちのレギュラーに加え個性的な妖怪たち。理屈抜きで笑えるところがいい。結末がテキトーなのもいい。www

連続短編もの〝アンドロイド山田〟や人面犬の脱獄ものやUSA青春白書なんかも面白い。最初から全話見てみたい。

実写とアニメが融合した今回の映画は良さげ。実写のキャラがかなりいい感じ。

 

動画サイトの視聴再開

「ジョジョの奇妙な冒険」  第4部 ダイヤモンドは砕けない

24話 シアーハートアタック その2 ←見返してようやく思い出した。

25話 アトム・ハート・ファーザー ←吉良吉影のオヤジがクセ者だった・・・

 

ぼちぼちと見ていこうと思う。それにしても荒木飛呂彦は天才だ。つくづく感心して見入ってしまう。

 

 

では パー