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うしおととら 第3クール

「うしおととら」第27話〜第39話最終回

 

やっと見オワタ。

 

あぁ〜疲れた。。。長いし常にフルパワーな内容だし。(;´Д`A

 

 

[あらすじ]

『うしおととら』は、藤田和日郎による日本の漫画作品。通称「うしとら」。
中学生の少年・蒼月潮は、寺の住職をつとめる父親と二人暮らし。
ある日、彼は自宅にある蔵の地下室でとんでもないものと出会ってしまう。それははるか昔、凶悪なバケモノとして民に恐れられ、「獣の槍」によって五百年間も封じ込められていた大妖怪であった!
槍を引き抜いてしまった潮はあわや妖怪に食われかかるが、同時に眠りから目覚めた「獣の槍」の力によって変身し、妖気に群がってきた他の妖怪たちをあっという間に撃破する。槍の威力を恐れて思わず協力してしまった大妖怪は、潮に「とら」と名付けられ、行動を共にすることに。
かくして「獣の槍」の伝承者となってしまった少年と、いつか彼を食ってやろうとつけ狙う大妖怪の“うしとら”コンビが誕生したのだった。そして襲いくる妖怪どもを次々と蹴散らしていく彼らは世界の存亡をかけた壮大な戦いに巻き込まれていく…。

 

第27話〜

力を蓄えていた白面は新型の妖怪を投入、「希望」となる存在の記憶を食らう婢妖により己の力の源である「恐怖」を復活させるべく動き出す。 誰もが潮の事を忘れ、孤立させられ、絶望しかける潮。しかしうしおの事を、とらは憶えていた。

たった二人でも立ち向かおうとする潮たち。しかし一度は彼らも敗れ、獣の槍は粉々に砕け散る。そして日本各地は白面によって焼かれ、日本の要の柱から白面の者が飛び立ったことで沈み始めた日本に恐怖は蔓延する。だが、砕け散った槍の欠片は、潮の旅に関わった者に憑いた婢妖を粉砕しながら再び集結していく。希望を思い出した者たちによって人々は鼓舞され、白面の力が弱まると同時に人妖両面の戦力は、潮・獣の槍ととらを中心に結集する。

こうして、白面の者が最も長く封印され、結界を展開するにふさわしい場所である沖縄沖で最終決戦が始まるのだった。(wikiより)

 

[スタッフ]

原作 - 藤田和日郎 / 小学館・週刊少年サンデー刊

監督 - 西村聡

シリーズ構成 - 井上敏樹、藤田和日郎

キャラクターデザイン・総作画監督 - 森智子

アクション作画監督 - 平山貴章、工藤晃子

プロップデザイン - 稲垣宏

美術監督 - 清水友幸

美術設定 - 杉山晋史

色彩設計 - 堀川佳典

撮影監督 - 熊澤祐哉(第壱 - 拾参話)、魚山真志

CGIディレクター - さいとうつかさ

編集 - 神宮司由美、武宮むつみ(第弐拾壱 - 弐拾六話)

音響監督 - 三間雅文

音楽 - 瀬川英史

音楽制作 - 徳間ジャパンコミュニケーションズ

音楽プロデューサー - 関澤新二

プロデューサー - 板橋秀徳、関澤新二、尾崎茂樹、大貫一雄

クリエイティブプロデューサー - 丸山正雄、三田圭志

アニメーション制作 - MAPPA & VOLN

製作 - うしおととら製作委員会

 

[キャスト]

・蒼月潮 - 畠中祐、冨樫かずみ(少年) ・とら/シャガクシャ - 小山力也 ・中村麻子 - 小松未可子 ・井上真由子 - 安野希世乃 ・蒼月紫暮 - 藤原啓治 ・羽生礼子 - 牧野由依 ・鬼 - 三宅健太 ・鏢(ヒョウ) - 浪川大輔 ・間崎賢一 - 中村悠一 ・檜山勇 - 豊崎愛生 ・厚沢恭治 - てらそままさき ・中島タツヤ- 真堂圭 ・かがり - 清水理沙 ・雷信 - 三木眞一郎 ・十郎 - 梶裕貴 ・イズナ - 永澤菜教 ・鷹取小夜 - 南里侑香 ・鷹取明代 - 早見沙織 ・鷹取武衛 - 石塚運昇 ・オマモリ様 - 茅野愛衣 ・日崎御角 - 折笠富美子、さとうあい(晩年) ・蒼月須磨子 - 坂本真綾 ・関守日輪 - 水樹奈々 ・秋葉流 - 細谷佳正 ・杜綱悟 - 逢坂良太 ・杜綱純 - 高垣彩陽 ・和羅 - 柴田秀勝 ・ジエメイ - 花澤香菜 ・ギリョウ - 宮野真守 ・引狭霧雄 - 潘めぐみ ・九印 - 小西克幸 ・引狭 - 坂口候一 ・雲外鏡 - 飯塚昭三 ・時逆、時順 - 田中真弓 ・海座頭 - 稲葉実 ・一鬼 - 江川央生 ・威吹(いぶき)-大隈健太 ・求嵐(ぐらし)- 高口公介 ・河童 - うえだゆうじ ・山ン本<東の長> - 古川登志夫 ・神野<西の長> - 諏訪部順一 ・たゆら - 子安武人 ・などか - 緒方賢一 ・衾(ふすま) - 高木渉 ・石喰い - 安元洋貴 ・白面の者 - 林原めぐみ ・紅煉 - 若本規夫 ・斗和子 - 林原めぐみ ・くらぎ - 甲斐田裕子 ・バルトアンデルス - 村瀬歩 ・ヘレナ・マーコフ - 津賀有子 ・ニコラス・ケストラー - 沢木郁也 ・マルコ・パブロティ - 有本欽隆 ・ハイフォン - 清水理沙 ・レイシャ - 沼倉愛美 ・カオリ - 石川由依 ・カオリの母 - 朴璐美

 

 

 

 

日本全国が舞台になってる。

道民ukabとして北海道のことを言うと__物語のかなり重要な部分になる旭川近郊の景勝地「カムイコタン」が挙げられる。潮が〝獣の槍〟の力で人間ではなくなりそうになったり〝白面の者〟の存在や場所やそれを封印する母親のことを知ったり〝獣の槍〟の作られた時代と場所に飛ばされその意味を深く知ったりするのだ。

ukabの学生時代旭川からここまでサイクリングロードを通って〝獅子座流星群〟を見に下宿の野郎たちと行った懐かしい記憶がある。w

夜な夜ななんて無茶なことするんだろう。。。(-"-;A その代わり流星群は信じられないぐらい無数に飛んでいた。流れ星流れ星流れ星

「金・金・金」「女・女・女」と祈る輩多数。。。(。-人-。)(。-人-。)(。-人-。)(。-人-。)(。-人-。)

「他にないのかよ!!?」(;´Д`)ノ

昼間行くと渓谷の中にあって石狩川の深い流れに架かる白い吊り橋が印象的。橋を渡ると旧駅舎・SLが保存されている。SLは野ざらし。。。保存なら屋根をかけてもらいたい。しょぼん

 

第3クールで登場する場所は札幌時計台・北端の宗谷岬まで。白面によって日本全土が焦土化する場面メラメラ

白面の者は800年前に沖縄沖の海中に封印されてたが戦後日本の領土をちゃんと把握している・・・

間違ってサハリンを攻撃することなくきっちり止まるところは律儀な性格かも知れぬ。w

北上途中のカムイコタンに一撃を加えるかと思ったらスルーしてったなぁ

 

〝獣の槍〟の赤い布は何だったのかすっかり忘れていた。旗

力をセーブするものだったんだね。

解除すると使う者が化け物になって人間に戻れなくなる可能性が非常に高くなる。

そのぐらいしないと最強の白面を倒すことはできない。が それでも木っ端微塵に打ち砕かれてしまうのだ!

(この段階で砕けるのか?こりゃ後で復活するに違いないな…)そう思っていたら案の定であった。w

潮が兄と慕う秋葉 流が白面側に寝返る。敵になっても潮はとらに「ころすと絶対許さねぇからな」と釘を刺すがとらは戦い__彼をタヒなせてしまう。

このアニメの特徴は「タヒんでもそこで終わりではない」。化け物・妖怪の存在や霊界など〝魂〟になっても存在し現世に影響を与えたりする。人間界では陰陽師などがエネルギーをコントロールし結界を張ったり防御したり時には攻撃に使い悪霊どもを撃退する。

ま考えうる〝何でもあり〟の世界だな・・・( ̄ー ̄;

 

全部見終わってホッとしてる。

 

やっぱOPの筋肉少女帯大槻ケンヂの歌がいいのだな。♪

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大体な食事

暖かくなってきた。晴れ

 

IC福祉乗車証なんだけど一番最初に使ったとき〝残高¥890〟だった。

今日使うと〝残高¥1,790〟になってた!…(  ゚ ▽ ゚ ;) ハァ???

やっぱ自動的にチャージされてるのかなぁ?

摩訶不思議なカードである。

 

★ ☆ ★

 

最近食べ物・飲み物に気を使うのは__気持ち的に〝解除〟の方向。

 

だってさぁ 食べたいもんは食べたいし飲みたいものは飲みたいのだ!!

 

変なプレッシャーや罪悪感を持って飲み食いしても美味しくないじゃん?┐(´∀`)┌

 

「これはダメだ」と思っているとそればっかり考えて必要以上に欲求が逆に高まるんだよね。

 

だからごく自然に(あれが食べたい!)と思ったら我慢せずに食べるようにしている。

 

そのほうがよっぽど心も体も〝健康的〟だと思い始めてる。

 

但しカリウム・リン・塩分だけは気をつけるようにしてる。ゆるぅ〜くね。多いものを食べちまったらしょうがない。w

 

こんないい加減な食事をしても

 

血液検査をするともの凄く良い結果が出ているのだ。先生大絶賛!!♪ www

 

あと血圧は100ぐらいになってもフラつきなどの自覚症状がなければぜんぜんオケだそうだ。

 

小中学生のときは常に上が90前後で〝低血圧〟だった。ついでに赤血球が少ないから疲れやすい体質だった。朝は極端に弱いし。それでも運動神経〝だけ〟は www 人一倍良かったからそのギャップに悩まされていた・・・人よりできるけど直ぐバテる。足がつる。呼吸・動悸が正常に戻り難いガキだった。

 

相変わらず赤血球数は低いままだけど〝それが自分〟だと思って気にしないようにしてる。w

悩んでもしょうがない。

生まれつき肝臓・腎臓が弱いのだろうなぁ 心臓・循環器が正常だからまだそこで救われてる感じ。

 

普段の生活では暴飲暴食せずバランスのとれた食べ方をしていればそこそこ健康でいられる。

 

食べ物はあまり神経質にならず〝大体〟でやっていこうと思う。♪

 

(゙ `-´)/★ イイカゲンダナ!!

 

 

では パー

 

 

 

 

血圧

特にない。。。

 

が 薬のせいか血圧がどんどん下がって先ほど上が100で下が66に。

 

ちょっと下がり過ぎ。

 

明日病院に行って血圧手帳見せたら多分血圧の薬を変えることになるだろうなぁ

 

ほんと小さな薬だけどukabの体には強く効くようだ。

 

昨日の時点で先生は下がってきてるのは把握してて 

下だけが高めだから「ちょっと様子を見てみるか…」と言っていた。

 

100まで下がってもフラつきなどの症状はないから多分大丈夫。w

 

 

透析してるとき1時間間隔で血圧を測定するんだけどたまに150ぐらいまで高い場合がある。

 

看護師さんたちはこの程度ではぜんぜん驚かない。機械的に告げて血圧計を外していく。ww

 

隣の人はいつも170〜180ぐらいあるのだ!!( ̄□ ̄;)!! (それに比べれば…)と思ってしまう。

 

どうもukabとは症状がぜんぜん違うみたいなんだよね。他の病状との合併なのかなぁ?

ukabが来たときに既に居て 帰る時もまだ終わる気配がない。

透析の機械も若干大きめで少し複雑で大きな液晶画面が付いてる。高度な機種のように感じる。

 

〝透析患者〟と一括りにできない個々の様々な症状があるのだなぁと通院して初めてわかった。

 

ukabみたいに体力不足でヨロヨロ杖をついて歩いてるのも特殊に見られてると思うけど。σ(^_^;)

 

ところで

血圧計の電池って替えてないけど__いつまで持つんだろう?すごい長持ちしてるなぁ

 

 

では パー

 

 

 

 

生麺焼きそば

IC乗車証を初めて使った。

 

こりゃ便利♪ 乗るときにカードタッチを忘れてて少々慌てた。(^▽^;)

 

ついつい整理券を取ろうとしてハッと気がついた。w

 

まだばあちゃんはICカードの使い方がわからなくて運転手さんが教えていた。

 

4月1日から始まったばかりだから(恥をかくのは今だ)と思いwww

 

(定期券入れに入れたまま果たして読み取れるのか?)

 

降りるとき実験してみた。カード裏面が読み取り側になってるからカード表面を隠す感じで定期券入れに入れる。

 

結果:無問題。 あっさり〝ピッ〟と鳴った。めでたしめでたし♪

 

★ ☆ ★

 

病院から戻り生麺を使った〝焼きそば〟を作ってみた。

 

煮こぼした野菜と豚スライスを炒め茹でた麺を投入。中濃ソースで味付けしてジュワジュワと炒める。

ん〜〜ン良いかほり♪

皿に盛りアオサと紅生姜のせ完成。見た目完璧。グッド!

 

実食!

 

「不味い。。。」orz

 

ほんとに…味がぜんぜんない。(  ゚ ▽ ゚ ;)

 

まるで病院で出てきた焼きそばだ。www

 

ukabの体にはベストなんだろうけど・・・

 

もう少し研究するしかない。本サーチ

 

少量の岩塩を最後にふりかけてダイレクトに伝わるようにしたほうがいいかも。

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

761枚

食べた&料理した画像は毎日撮影していた。

 

ただ・・・撮りっぱなしでパソコンに取り込んでいなかった。

 

昨年の8月初旬から今日まで。σ(^_^;)

 

よって画像をうpしていなかった。

 

(゙ `-´)/★ ズボラモン!!

 

見せてもそれほど面白いもんでもないし。┐( ´ー`)┌

 

 

流石に4月に入り(このままじゃいかんだろ…)と思いパソコンに取り込んでみた。

 

撮影枚数〝761枚〟に及んでいた。。。

 

月別・日別に仕分けしないといけない。

 

中にはオムライスの〝ケチャップ書き文字〟を記念に撮っているのが3種あった。

 

久しぶりにうpしてみる。

 

当たり前だ!つまらん。(  ̄っ ̄)

 

不思議な響きの言葉。誰が最初に食べ物にこの名称を付けたのか・・・

 

如何に画像と文字をギャップさせるかが鍵である。

 

即興で書くからてきとー。

 

とまぁ最後はチキンライスから思いつきでたまご焼きを被せただけのなんちゃってオムライス。w

 

 

また気が向いたら画像を載せることにしよう。ヾ( ´ー`)

 

さて画像整理だ。

 

 

では パー

 

 

 

TV番組消化

今日は家でダラダラ。

録画していた番組を消化。見ないとどんどん溜まっていく。

録画してるのはほとんどがネイチャー番組とサイエンス番組。♪

「プラネットアース」や「サイエンスZERO」など。

朝ドラの「べっぴんさん」はとうとうオワタ。朝ドラを最初から最後まできっちり見たのはそうそうない。「ブラタモリ」「鶴瓶の家族に乾杯」「探検バクモン」「超絶 凄ワザ!」も外せない。w たまぁ〜に「ドキュメント72時間」

ほとんどが某国営放送局だけど( ̄ー ̄;「YOUは何しに日本へ?」や「和風総本家」なども良く見る。

季節には高校野球・大相撲も。春のセンバツを見ると19歳の時に自動車教習所に通っていた頃を思い出す。待合室でよくTV観戦していた。18歳夏はチャリで北海道一周してた。w テニス部合宿は「北海道一周は小学生時代からの夢。今しかない。勘弁してください。」m(_ _;)mと土下座して頼み込み__なんとか了承された。

 

国会中継は〝出来レース〟なんで時間の無駄。

ニュースで確かめたほうが手っ取り早い。

ほとんどのやりとりは官僚たちによって〝台本〟を既にこしらえ終わっており議員がそれをあたかも自分の考えのように言葉を発している。www 質疑は国会前に各党が『裏』でやりとりして準備している。たまに野党が〝隠し球〟を仕込んでいて与党の議員はアタフタして醜態を晒す。(^▽^;)TVで映されているからイメージが悪くなりかなりのダメージを受ける。野党はそこを狙っている。議員席の横に官僚・秘書がコソコソ来て議員に伝令〝入れ知恵〟を注入。劣勢に立たされた議員は復活して意気揚々堂々と返答する。

国会中継は〝ステージ〟or〝リング〟なのだ!!柔道もはやエンターテインメント。w

それを知らないお年寄りなんかは真剣に「あの議員は!〜」などとのたまう。(;´Д`)ノ

彼ら議員はポテンシャルの高いタレントなのだ。(talent=才能・技量)

官僚が唯一議員に勝てないのは〝人脈の広さ〟である。そこを連携して各党が成り立っている。

議員の「ああしたい。こうしたい。」を実際に具現化・コントロールしてるのは裏方の官僚たち。議員は地元の要望を是が非でも通さないと面目丸潰れ。必死である。

国家は粛々と見えてない〝裏〟で動いている。

 

 

長時間録画した「SASUKE」を見るには勇気がいるなぁ。σ(^_^;)

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

ほんの少し歩いた

区役所にまた行ってきた。

十分余裕を持って行ったが・・・ダメだった。orz

滞在時間2時間。

書類に不備があり役所内で訂正して住民票も取りかなり粘ったが〝日付のズレ〟を指摘された。自分の訂正なら良かったが診断書側であったため先生の訂正印が必要。

よって来月に持ち越し。

「年度明け月曜日はもの凄く混みます。来るのであれば出来るだけ朝一で来るようにしてください。」

脅し?のようにそう言われた。( ̄□ ̄;)

 

役所を出て遠くのバス停を見ると既にバスが発車して次の交差点を曲がっているのが見えた。。。

(あかん…歩くか)

バスなら5分かからないけど歩くと17〜8分かかった。透析時間10分前に到着。

遅れても別段いいんだからねっ!( ̄へ  ̄ 

!(´Д`;) ナゼツン・・・?

 

書類の説明してから透析開始。少々遅れた。いつも帰りのバス時間ギリギリだから

諦めて買い物してから帰ることにした。

透析中は疲れたせいか半分ぐらい寝ていた。Oo。。( ̄¬ ̄*)

 

 

明日から公共交通機関はICカードに切り替わる。紙の整理券を取らずに済むから手間が省ける。♪

杖を持って乗車証見せて整理券を運賃箱に入れる動作は意外とテクニックがいるのであった。w

SAPICAを返却するかどうか少し悩んだがそのまま持っていることにした。

福祉パスを忘れたor落とした時の備えとして持っていても損はないと考えた。

とうとう今までの乗車証で地下鉄に乗ることはなかったなぁ

 

札幌中心部に最近全然行ってない。JR札幌駅から大通までの地下通路も歩いてないし旧道庁赤レンガ前の新しいビルもTVで初めて知った。なんせ大丸ビルに一度も入ったことがないのだ!!www σ(^_^;)

(゙ `-´)/★ 田舎もん!

いや地方の人のほうが歩き回ってよく知ってる場合もある。ukabが東京にいた時地元の人よりよく道を知っていて呆れられていた。w ガンガンバイクで走り回っていたからねぇ

そんなもんだす。(^~^)

今考えるとバイクで日本縦断とか二十歳代の体力って底なしだったなぁwww

 

歩き回れるよう体力をつけないと。柔道

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ukab的アニメ視聴の指標

日本人は〝人の目〟をもの凄く気にする。w「いや俺は私はそうじゃない」と思っていても相手を前にすると慎重に誤解されないようなかなか〝ストレート〟にものを言わない。

ukabもそうかもしれない。知らず知らずのうちにそうなっている可能性がある。

何故か!?

『日本人だから』としか言いようがない。www (^▽^;)

言語である〝日本語〟のせいがあるかもしれない。

いろいろ御託を並べて最後に「そう思う」など結論が最後になる。それもかなり曖昧。w

さらにさらに〝言い訳〟を付け加えたりする。┐(´∀`)┌ヤレヤレ

言い切るのが非常に怖いのだ。

間違えて〝突っ込まれる〟のを恐れる。

「同調・共感してもらいたい!」と人はほぼ思っている。そのために言葉を発するのだがどうも自身に確固たる自信がなかったりする。

ukabの場合は少々吹っ切れたところがあってwww〝発信する側〟と思って感覚的なことを敢えて述べるようにしている。

人がどう思おうが置いといてw とにかく(俺はこう感じた)を言う。知識不足でものの捉え方が偏っていてもそれが現在のukabの感覚。時間や気分・意識が変わるとまた違った感想が後から出てくるかもしれない。

それでいいのだ。

ukabが人の話を聞くときは〝それがその人の全てではない〟と思って聞く。

言葉にするのが苦手な人もいるだろうし__〝心を推し量る〟洞察力が聞き手には必要だと思ってる。

 

多くの人は感じるまま「このアニメが好き!♪」と言おうものなら「へぇ〜お前そういう趣味なんだぁ」と〝あいつはこういう趣味〟と決めつけられる。それが怖いのだ。または大量に作品名を言おうものなら『アニヲタ』とソレしかないように言われる羽目に陥る。orz

烙印を押すのが大好きな人が必ずいる。大体そのような人はスピーカーだから大声で広めてくれる。♪ (いや俺はそれだけじゃないんだ!!)と思ってる人には災難。

ukabのように「ヲタ上等!」と思ってアニメ新旧問わず鑑賞しブログで必ず〝自分の感じたこと〟を書くよう努める野朗もいる。w

『文章を書くこと』をライフワークに定めているから書かねばならぬのだ。

ブログが途切れたら・・・生活上入院か何かあったと思ってくだされ。σ(^_^;)

 

人はナゼ他人のブログを読むのか?・・・自分の感覚と近い人を求めてる。或いは自分が感覚的に思っている事を〝言葉〟にして明確に提示してくれて__それを読んでスッキリしたい!♪ などが主な動機であろうと思うのだ。

 

自分の感じている〝曖昧さ〟を読むことによって〝確信〟に変えたい。

 

 

話は日本のヲタども?のアニメの感想だ。

公的な場所に自分のレビューを書き込む輩(やから)は〝我が強い〟と思っていい。大上段に構え完璧な(と思ってる)評論を滔滔(とうとう)と展開するのだ。異論は認めない勢い。www

それもまぁいいんだけど。ジョークでやってるヤツもいるだろうし。♪

作品を否定して己の立場の方が上のように振る舞う勘違い野郎も少なからずいる。

めんどくさい!(`(エ)´)ノ_彡★ 吠える犬ほど・・・一体何をしたいのだ?

アニメとは『総合芸術』なのだ!! もはや文化なのだ!!

 

「面白いオヌヌメのアニメは?」

アニヲタはよく聞かれるだろうしukabも知りたい。

この回答が怪しい。怪しすぎる!! 本当に好きで推しているのか____?

自分を良く見せようとして高度な内容のアニメを言ってるんじゃね?と感じることが多々あるのだ。w 

今まで制作されたアニメの本数は何万本にも及ぶだろう。

生きてる間に到底全て視聴しきれない。

裏表のある日本人アニヲタ(ukabも含む)のオヌヌメアニメはストレートじゃなくて疲れる。(;´▽`A``

よってukabは外国人アニヲタに活路を見出したのだ!!www

〝推し〟が単純明快でわかりやすい。♪

英語圏の人間であれば結論を先に言ってから〝どうしてか〟を述べている。

見る指標として選択が楽チン。♪

最近はコレで視聴するアニメを決めている。彼らは古いアニメでも良いものは良いとはっきり言うし新旧こだわらないukabにとってもマッチする。

古いアニメはその時代背景も含んでいるから色々な出来事を思い出させてくれる。

中には追ていくのがやっとの作品もあるが極力全話見るようにしている。

自分への〝肥やし〟だ。

いつかわかる日も来るだろう。w

 

さて__次見るアニメは・・・

 

 

では パー

 

 

あ何やかんやで「焼きたて!!ジャぱん」をやっと見終わった。

リアクションアニメであった。。。w σ(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エネルギー補給ゼリー

今日は特に変わったことは無し。

透析日で病院行ってきた。順調で先生からも特に無し。

 

ちっぽけなことを言うと

更衣室で上着をかける名前入りのハンガーを堂々と使われていた。w 人によっては平気な人もいるんだなぁ(^▽^;)

 

ビル1Fのドラッグストアーでエネルギー補給のゼリーをよく買うんだけど

〝生暖かい〟。。(´д`lll)

直ぐに飲みたい人もいると思うけど全然お構いなしにふつーの棚に並べられている。

ukabもできれば冷たいほうがいいに決まってる。

帰りに買い物して1時間遅らせバスに乗ることがある。空きっ腹で歩いて低血糖症状を起こしたら事だから安全のために必要なのだ。150ml前後の容量で空腹には丁度いいから最近愛飲してる。

冷たいのはダイソーにあるけど不二家ピーチゼリーとレモンスカッシュゼリーで栄養補給にはならない清涼的なもの。これでもいいんだけど。

栄養ドリンク類は冷蔵棚にあるんだけどねぇ。┐( ´ー`)┌

少々空腹を満たしたいからやっぱりゼリータイプがいい。

ドラッグストアーに今度「冷たいのはありませんか?」と一言言ってみようかなぁ

冷蔵棚に置くようになってくれればラッキー。♪

 

 

では パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【夢】低重力な

北一条通り辺りが夢に出てきた。北海道神宮の横の道だが風景は全然違う。

レトロな雰囲気で市場近くの商店街のような家が立ち並ぶ。

近くの雪の公園を歩いて向こうのコンクリートの建物に向かう。雪に足元を取られながら進むだろうと思っていたが感覚が違うのだ。妙に〝浮いてる〟のだ!!。???

とても歩きやすい。こんな重力に逆らった感じはありえない。これは俺だけなのか?

建物に到着すると知り合いらしきダンディな男や女の子がいてukabは懐中時計をその男に渡しに来たようだった。その他に兄がいたり顔見知りの人がくつろいでいる。

その後ukabは来た道を学校へ戻るらしい?のだが公園を横切らず横の道を原付の〝モンキー〟で帰ることに。。。だが道は水浸しで__凍ってもおかしくない気温だし。(これ絶対転倒して最悪の状況になるだろ!)と思いつつ走り出す。横を見ると例のダンディな男がスーパーカブで追走してくる。?w (大丈夫かよ!?二人とも)

だが例の重力無視な状態でどんどん走れるのだ。www 自分だけじゃなく彼もだ。この世界はこういう重力法則なのか???それとも〝超能力〟を持っているのか・・・

まぁ気持ち良く走れるからいいか。♪ タイヤの水しぶきさえ飛ばない。ゼリーのような感じだ。

神宮横の下り坂を走るが滑って転倒が怖い。商店に突っ込む可能性もある。思いっきり速度を落として乗り切ろうと考えた。通りの道には目の前にビールカートンなどが山積みになってるし__(コレ何かのフラグだよな…)歩道に乗り上げ回避する。と!シャッターが上がって電気が点いた店の中からカートンを持ったオヤジさんが出てこようとした。「「おっと!」」共に驚く。ダンディな彼はフツーに道を走っていく。(気を使わなきゃよかた。。。orz)

その後バイクに乗ったukabたちは無事に神宮横の交差点を曲がって目的地に向かうのであった。

 

浮くまではいかない。でもけっこう安全に走れる不思議な感覚だった。

 

 

では パー