読んだ

1巻目約270ページ
2巻目約370ページ
1冊おおよそ3~4時間ぐらいか
目がしょぼしょぼする。
もの凄い疲れる。
たぶん光量不足と慣れない縦書き
ネットでは横読みがデフォでそれに慣れきってるためだろう。
目を上下させないといけないからまぶたと眼球運動がハンパない。
内容については・・・いや面白かった。
書いてる作者もそのシュチュエーション設定があまりにも都合良過ぎて
恥ずかしいのか自虐的なところがあって違う意味でクスッときた。
しょうがないと思う。。。そうしないとストーリーにならないし。(汗)
良くできてますよ。
破綻無しの完璧なストーリーなんてあり得ないし
それより「どう表現して思いを伝えるか」
各キャラの個性・生き生きした躍動感重視でガンガン
感覚的に逝っちゃっていいと思う。
その点もよく練られててとてもいい♪
とても真面目さが滲み出てる文章であった。()
編集者と計3名で練りに練った文章ですからねぇ
キャライラストかんざきひろ氏の力も原動力になってる。
キモとなる部分は「必ずしも人が言った言葉を額面通り受け取るな」
ひょっとしたらまったく逆かもしれない。
そんなことをukabは読んで感じ取った。
「あんたなんか大嫌い!」
時と場合によって多種多様千差万別の表現となる。
怒ってるとき・泣きながら・落ち込みながら・嘲笑しながら
言った側と受け取る側で意味が違ってきたりするし。
よぉ~く意味を考えろということだなぁ。
ここに面白さがある♪
みなさんも経験してると思うけど
考えてた言葉や感情的な表現しようとして
ついて出てきた言葉が違ってて「あれ?いや違うそうじゃないぞ俺!」
自分自身で(「俺なんでこんな的外れの言い方してるんだろ」)???ってなことがあると思う。
難しいんですよ。
書いてても同じことが起きるし・・・困ったモンですよ。
読んでて「ん?」となったところは2~3箇所。
少なかった。ちょっとした感覚の違いで許容範囲。
1つの同じこと伝えようとしても相手によって
Aさんにはこう話したほうが通じる。Bさんはこう話さないと通じない場合があったり。
万人に通じる文章は難しい。
一般的な話しになるけど
「言った話した」だけではダメ。一方的過ぎる。
『相手が納得して内容を理解したか』それを確認して初めて「言葉が伝わった」ことになる。
「私あのとき言ったよね?」と責める人いるけど
結局しっかり伝わっていなかった。相手の事情・都合を考慮していなかったことになる。
言葉のキャッチボール=会話をしっかりやっていなかった。できていなかった。
アイツが良い悪いではなくほとんどの場合お互いの意思疎通不足。
上下関係があるときは上の者が細心の注意を払わないとギクシャクしてしまう。
自分の口から出た言葉が字になって実体化するマンガあったな。
ドスンドスンその辺に言葉が転がってて非常に歩きにくくなる。
喋る言葉が見えたらヘタな言葉を吐けなくなる。(笑)
自分の意思表現において“相手への伝え方は的確であったか”。これは常に考えていたほうがいい。
小説にしても同じで
一方的な話しでは退屈極まりない展開になる。論文書いてるワケじゃない。
ストーリーを構成する小説には
複数人が絡んで初めて会話とかいろいろ成立する。←何だその含みのある書き方はヾ(▼ヘ▼;)
いやいや超長くなる話しだから(大汗)方法がいろいろあるのだよ。。。
面白くしようとしたら
あらゆる要素をバランス良く詰め込んで読者がスラスラと読めるようにしなくては。
技術なのかなぁ?作者のセンスもあるだろうし
『力のある作家はスラスラ読ませる』
ukabの持論。
なんかukabの文章は支離滅裂だなぁ…orz
では

癒される
仲良しなんだろうな
「ねえねえ ニンジンちょうだい」
「え それぜんぶ食べるんか?」
「まいいか・・・」ってな感じ?
ウサギとハムスターの組み合わせはズルい!
頬袋が膨らんで何か入ってるように見えるけど
まだ食うんかいな!?(;´Д`)ノ
あと
最近ぬこの顔がわかるようになってきた。
ブサ猫もそれはそれで可愛い。
美人さんイケメンより何か気になる。
見てるだけでニヤニヤしてしまう。
親近感???
では



俺妹考察 小説読んで 追記
初期の話し。
桐乃が親爺にエロゲ見つかり
趣味を“全否定”されて家を飛び出た。
京介は当てもなく探しまわる。
居たのはゲーセン
壊れるぐらいに太鼓を叩き付けてる。
その後二人は喫茶店に行き話し合う。
小説ではスタバになってる。
少し閃いて
Mapを徘徊。
検索するとスタバは市内中心部に3店舗ぐらいある。
ローラー作戦開始
上見ると「おコレは!」

OPのモノレール位置はこれが限界。
SOSO建物のR部分がもう少しほしいところであった。
そうだスタバだった。
「PARCOってこの位置かぁ」「ふぅ~ん」
何となくぐるっと回ってみることにした。
あった!!

横にゲーセン

確信した。
桐乃が洋服見たりヲタ趣味を満たすのは
自宅近くではここの場所しかありえん。
桐乃が当てもなく行く場所は
やっぱり行き慣れたところではないか…
もう誰が何と言おうとukab的に舞台はここ。決定♪
(後で一期確認してみよう)
妄想が膨らむ。
黒猫の白系洋服を桐乃が選んだのもここPARCOではないかな?
市内のゲーセンで桐乃と黒猫が趣味の話しでやり合ってる。
話しが服装の話しになる。
「現世の俗世界に棲む者に質問するわ。その代表としてあなたに」フっ
「はぁ?」
「今の服装の流行というものはどんな感じなのかしら?」
「あなた雑誌モデルやってるそうね?」
「恥ずかしがらずにその俗世界の片鱗を私に語ってもいいのよ」
「いちいちカチンとくる。ウザい」
「面倒な言い回しすんな!」\(*`∧´)/
「そんなことあんたが聞いてどうすんのよ」
「ははぁ~ん。ちょっとは私のセンスあるファッションに興味が湧いたわけ?」ニヤニヤ
私は京介の好みを知らない。でも・・・
妹であるきりりんならきっと。
ここは聞くしかない。悔しいけど
「あ…あの・・・そうじゃないわ」オホン
「今度、現世と私が棲む世界を繋ぐ場所に降臨しなくてはならなくなったの」
「イミフ」(  ̄っ ̄)
「はっきり言いなさいよ」
「重要なところにお出かけしなくてはならなくなったのよ」
「自分で洋服を作ってもいいけど…」
「そうね・・・たまにはあなたに活躍の場を与えてあげるわ」
「何れ滅び逝く我が肉体。儚き仮の姿に相応しい纏い(まとい)を選んでみなさい」
「どんな世俗的纏いであろうともこの私が着こなしてみせるわ」フフフ
「ちっ」
「要するに…今風のフツーの格好してみたいんでしょ?」
「わかった」
黒猫の腕をグイと引っぱりゲーセンのあるビルからお隣のPARCOへ二人は向かう。
「乱暴にしないでちょうだい」
お隣のPARCOに入っていく。
桐乃のフィールドである。手慣れた感じでどんどん店内を進む。
気が付くと黒猫が後ろにいない。
直感でどこにいるか察しが付く。
「やっぱり・・・」(-"-;A
「なんであんたゴスロリ系の服ばかり目がいくのよ!」
「いいからこっちに来なさいよ」ブツブツ
「黒はね小さいあんたを余計暗い卑屈な感じにすんのよ」
「暗い?ヒ卑屈?・・・」「聞き捨てならないセリフだわ」ヒクヒク
「もっとパァーっと明るい雰囲気にしてやっから。」
ビル内を片っ端から見て回る。黒猫あっけにとられる。Σ(~∀~||;)
「これなんかどう?」
「ちょ! ちょっと…露出度が高いわ」((゚m゚;)
「あん?夏なんだからこのぐらい当たり前しょ♪」
「ひょっとして気になる男でも見つけた?」ヒヒヒ
「まさかデートの衣装?」
意地悪そうにニヤニヤしながら黒猫の顔をのぞく。
「!!・・・」
「そ そんな。俗っぽいあなと一緒にしないでちょうだい」
「あんたねぇ絶対白系似合うんだから!」
「この読者モデルやってるあたしが言うんだから信じなさいよ」
「そ、そうかしら・・・」(*゚ー゚*)
試着室で恥ずかしそうに黒猫がカーテンをもじもじと開けて桐乃と店員さんに見せる。
「まぁ ほんとよくお似合い♪」
「とても明るい感じで可愛らしいわぁ♡」「素敵ですよ」
「言っておきますけど私営業トーク抜きですから」(o^-')b
店員が満面の笑みで黒猫に頷きながら話しかける。
「そう…ですか?・・・」(*゚ー゚)ゞ
黒猫は普段言われたことのない「可愛い」という言葉でドキドキして
脳内無限ループ状態。可愛いが反響してエコーが全身を駆け巡る。
(私って“可愛い”・・・のかな?)
同性に言われると尚のこと確信してしまいそう。
「はい決まり!」ヘヘェ~ン
「店員さんタグ外してくれる?」「このまま着ていくから」
「へ?何を言ってるのあなた!?」
「あんたこんな服着て街歩いたことないじゃん」「慣らし慣らし♪」
「そのまま家まで帰りなさいよ」
「男どもがみ~んな黒猫見て振り返ったらどうする?」ウヒヒツ
「やめてちょうだい!」「恥ずかしい」(//・_・//)
「ま違う意味で振り返られてきたあんたは慣れてると思うけどね」┐( ̄ヘ ̄)┌
「・・・そんなの眼中にないわ」「世を忍ぶ仮の姿だから」
でも服でこんなにも気持ちが高揚するのは初めての経験。
桐乃への感謝の気持ちはあるけどここで認めたら後が大変。
「まぁ今日のところは…」
「あなたに仕事をさせてあげた私に感謝しなさい」
「・・・嬉しいクセに。」
「ほんと面倒くせぇ女!」(゙ `-´)/彡★
「さて次はサンダルとぉ…帽子は?いるよね♬」
桐乃は水を得た魚のようにPARCO内を黒猫を引きずり回す。
その間「もっと胸を張って歩きなさいよ」「黒猫ってHN猫背からきてんの?」とか
辛辣な暴言を吐きながら歩き方のレッスンやメイクの仕方なんかを伝授していく。
「流石化けるのが上手いワケね」
「チッ」
こうして黒猫は幕張メッセに行くための…いや
京介に褒められることを夢見て
桐乃一押しの服などを購入したのであった。
この部分って小説にあるのかな?
次
京介と黒猫が花火大会に行く場面
最初千葉ポートパークかと思って見たらぜんぜん違う!
大きな陸橋があってスタジアム方向のプラカード持つ誘導員
「幕張海浜公園」であった。

この画像左 京葉線海浜幕張駅南出口側を
京介と黒猫が歩く。

幕張メッセ横の歩道橋
この場面は歩行者天国として人が大勢歩く場面

15号線を右折してスタジアム方向になる。
『スタジアム↑』のプラカード持った誘導員がいて
空や建物全体が夕日の黄色~朱色に染まる情景。
花火を見る公園の小山部分は残念ながら辿り着けなかった。
ここ見つけるのに何度も探しまわってた。
新宿ネズミー浦安方面ディズニーランド横葛西臨海公園・稲毛海浜公園・千葉ポートパーク
千葉県の花火大会一覧日程表から探るとなんと
岬のある県立富津公園まで飛んでしまった。
まさかアクアラインの向こうまで花火大会見に行くわけがない。
何か一つ背景の中に特徴があれば大きな判断材料になる。
小説では具体的な描写や名称が決め手。
複合的に脳内で混ぜ混ぜして放置。発酵・醸造を待つ。
混沌とした情報がやがて澄んでカタチになって閃く。
小説読むとアニメでは表現しきれなかった心情の克明な描写があり
そこが魅力なんだと思う。“出る言葉”と裏の“気持ち”
一方アニメでは“視覚的”に人物の可愛さや表情それとアクション・間合い。
周りの情景描写で世界観を広げる感じ。
声優の声・音楽も重要なファクター。
どちらを先に読むか見るか・・・
自分の想像力を基準にしたい場合は小説から。
アニメから入った人は後から小説読むと「ああそういう流れだったか!」と再確認。
今のukabの状態。
小説(ラノベ)から入った人はアニメに違和感を感じたり逆に想像を超えたアニメの力を感じたり。
マンガからという人もいるだろう。
要は好きに楽しめばいい♪
同じものを鑑賞しても人それぞれの見方があるし千差万別の感想が出る。
「あれがいい♪」「ここが好きになれない」
好きじゃないものは「何故」を追求すると逆に面白くなったりする。
「視点を変える」違うものが見えてくる♪世界が広がる。
(ヲタ)趣味は果たして必要なのか?
一般人から見れば
「たかがアニメじゃねぇか」
「「たかがアニメ?」」( ̄∩ ̄#゛(`ヘ´#)
「し、失言でした!」m(_ _;)m
無駄なものに力を注いで無駄なものではい「何か」にしてしまう。
それが趣味だったり芸術と認識されたり
定着して文化になっていく。
だから中途半端はいくない!
途中でやめるな。徹底的に逝け!(笑)
自分の興味あるものはどんどん逝って高みに登ろう。
前人未到の域に昇華させよう。
おいおい(;´Д`)ノ
やるのは誰でもない
あなただ!(無責任)( ̄ー ̄;
では
桐乃が親爺にエロゲ見つかり
趣味を“全否定”されて家を飛び出た。
京介は当てもなく探しまわる。
居たのはゲーセン
壊れるぐらいに太鼓を叩き付けてる。
その後二人は喫茶店に行き話し合う。
小説ではスタバになってる。
少し閃いて

Mapを徘徊。

検索するとスタバは市内中心部に3店舗ぐらいある。
ローラー作戦開始
上見ると「おコレは!」

OPのモノレール位置はこれが限界。
SOSO建物のR部分がもう少しほしいところであった。
そうだスタバだった。
「PARCOってこの位置かぁ」「ふぅ~ん」
何となくぐるっと回ってみることにした。
あった!!

横にゲーセン

確信した。
桐乃が洋服見たりヲタ趣味を満たすのは
自宅近くではここの場所しかありえん。
桐乃が当てもなく行く場所は
やっぱり行き慣れたところではないか…
もう誰が何と言おうとukab的に舞台はここ。決定♪
(後で一期確認してみよう)
妄想が膨らむ。
黒猫の白系洋服を桐乃が選んだのもここPARCOではないかな?
市内のゲーセンで桐乃と黒猫が趣味の話しでやり合ってる。
話しが服装の話しになる。
「現世の俗世界に棲む者に質問するわ。その代表としてあなたに」フっ
「はぁ?」
「今の服装の流行というものはどんな感じなのかしら?」
「あなた雑誌モデルやってるそうね?」
「恥ずかしがらずにその俗世界の片鱗を私に語ってもいいのよ」
「いちいちカチンとくる。ウザい」
「面倒な言い回しすんな!」\(*`∧´)/
「そんなことあんたが聞いてどうすんのよ」
「ははぁ~ん。ちょっとは私のセンスあるファッションに興味が湧いたわけ?」ニヤニヤ
私は京介の好みを知らない。でも・・・
妹であるきりりんならきっと。
ここは聞くしかない。悔しいけど
「あ…あの・・・そうじゃないわ」オホン
「今度、現世と私が棲む世界を繋ぐ場所に降臨しなくてはならなくなったの」
「イミフ」(  ̄っ ̄)
「はっきり言いなさいよ」
「重要なところにお出かけしなくてはならなくなったのよ」
「自分で洋服を作ってもいいけど…」
「そうね・・・たまにはあなたに活躍の場を与えてあげるわ」
「何れ滅び逝く我が肉体。儚き仮の姿に相応しい纏い(まとい)を選んでみなさい」
「どんな世俗的纏いであろうともこの私が着こなしてみせるわ」フフフ
「ちっ」
「要するに…今風のフツーの格好してみたいんでしょ?」
「わかった」
黒猫の腕をグイと引っぱりゲーセンのあるビルからお隣のPARCOへ二人は向かう。
「乱暴にしないでちょうだい」
お隣のPARCOに入っていく。
桐乃のフィールドである。手慣れた感じでどんどん店内を進む。
気が付くと黒猫が後ろにいない。
直感でどこにいるか察しが付く。
「やっぱり・・・」(-"-;A
「なんであんたゴスロリ系の服ばかり目がいくのよ!」
「いいからこっちに来なさいよ」ブツブツ
「黒はね小さいあんたを余計暗い卑屈な感じにすんのよ」
「暗い?ヒ卑屈?・・・」「聞き捨てならないセリフだわ」ヒクヒク
「もっとパァーっと明るい雰囲気にしてやっから。」
ビル内を片っ端から見て回る。黒猫あっけにとられる。Σ(~∀~||;)
「これなんかどう?」
「ちょ! ちょっと…露出度が高いわ」((゚m゚;)
「あん?夏なんだからこのぐらい当たり前しょ♪」
「ひょっとして気になる男でも見つけた?」ヒヒヒ
「まさかデートの衣装?」
意地悪そうにニヤニヤしながら黒猫の顔をのぞく。
「!!・・・」
「そ そんな。俗っぽいあなと一緒にしないでちょうだい」
「あんたねぇ絶対白系似合うんだから!」
「この読者モデルやってるあたしが言うんだから信じなさいよ」
「そ、そうかしら・・・」(*゚ー゚*)
試着室で恥ずかしそうに黒猫がカーテンをもじもじと開けて桐乃と店員さんに見せる。
「まぁ ほんとよくお似合い♪」
「とても明るい感じで可愛らしいわぁ♡」「素敵ですよ」
「言っておきますけど私営業トーク抜きですから」(o^-')b
店員が満面の笑みで黒猫に頷きながら話しかける。
「そう…ですか?・・・」(*゚ー゚)ゞ
黒猫は普段言われたことのない「可愛い」という言葉でドキドキして
脳内無限ループ状態。可愛いが反響してエコーが全身を駆け巡る。
(私って“可愛い”・・・のかな?)
同性に言われると尚のこと確信してしまいそう。
「はい決まり!」ヘヘェ~ン
「店員さんタグ外してくれる?」「このまま着ていくから」
「へ?何を言ってるのあなた!?」
「あんたこんな服着て街歩いたことないじゃん」「慣らし慣らし♪」
「そのまま家まで帰りなさいよ」
「男どもがみ~んな黒猫見て振り返ったらどうする?」ウヒヒツ
「やめてちょうだい!」「恥ずかしい」(//・_・//)
「ま違う意味で振り返られてきたあんたは慣れてると思うけどね」┐( ̄ヘ ̄)┌
「・・・そんなの眼中にないわ」「世を忍ぶ仮の姿だから」
でも服でこんなにも気持ちが高揚するのは初めての経験。
桐乃への感謝の気持ちはあるけどここで認めたら後が大変。
「まぁ今日のところは…」
「あなたに仕事をさせてあげた私に感謝しなさい」
「・・・嬉しいクセに。」
「ほんと面倒くせぇ女!」(゙ `-´)/彡★
「さて次はサンダルとぉ…帽子は?いるよね♬」
桐乃は水を得た魚のようにPARCO内を黒猫を引きずり回す。
その間「もっと胸を張って歩きなさいよ」「黒猫ってHN猫背からきてんの?」とか
辛辣な暴言を吐きながら歩き方のレッスンやメイクの仕方なんかを伝授していく。
「流石化けるのが上手いワケね」
「チッ」
こうして黒猫は幕張メッセに行くための…いや
京介に褒められることを夢見て
桐乃一押しの服などを購入したのであった。
この部分って小説にあるのかな?
次
京介と黒猫が花火大会に行く場面
最初千葉ポートパークかと思って見たらぜんぜん違う!
大きな陸橋があってスタジアム方向のプラカード持つ誘導員
「幕張海浜公園」であった。

この画像左 京葉線海浜幕張駅南出口側を
京介と黒猫が歩く。

幕張メッセ横の歩道橋
この場面は歩行者天国として人が大勢歩く場面

15号線を右折してスタジアム方向になる。
『スタジアム↑』のプラカード持った誘導員がいて
空や建物全体が夕日の黄色~朱色に染まる情景。
花火を見る公園の小山部分は残念ながら辿り着けなかった。
ここ見つけるのに何度も探しまわってた。
千葉県の花火大会一覧日程表から探るとなんと
岬のある県立富津公園まで飛んでしまった。
まさかアクアラインの向こうまで花火大会見に行くわけがない。
何か一つ背景の中に特徴があれば大きな判断材料になる。
小説では具体的な描写や名称が決め手。
複合的に脳内で混ぜ混ぜして放置。発酵・醸造を待つ。
混沌とした情報がやがて澄んでカタチになって閃く。

小説読むとアニメでは表現しきれなかった心情の克明な描写があり
そこが魅力なんだと思う。“出る言葉”と裏の“気持ち”
一方アニメでは“視覚的”に人物の可愛さや表情それとアクション・間合い。
周りの情景描写で世界観を広げる感じ。
声優の声・音楽も重要なファクター。
どちらを先に読むか見るか・・・
自分の想像力を基準にしたい場合は小説から。
アニメから入った人は後から小説読むと「ああそういう流れだったか!」と再確認。
今のukabの状態。
小説(ラノベ)から入った人はアニメに違和感を感じたり逆に想像を超えたアニメの力を感じたり。
マンガからという人もいるだろう。
要は好きに楽しめばいい♪
同じものを鑑賞しても人それぞれの見方があるし千差万別の感想が出る。
「あれがいい♪」「ここが好きになれない」
好きじゃないものは「何故」を追求すると逆に面白くなったりする。
「視点を変える」違うものが見えてくる♪世界が広がる。
(ヲタ)趣味は果たして必要なのか?
一般人から見れば
「たかがアニメじゃねぇか」
「「たかがアニメ?」」( ̄∩ ̄#゛(`ヘ´#)
「し、失言でした!」m(_ _;)m
無駄なものに力を注いで無駄なものではい「何か」にしてしまう。
それが趣味だったり芸術と認識されたり
定着して文化になっていく。
だから中途半端はいくない!
途中でやめるな。徹底的に逝け!(笑)
自分の興味あるものはどんどん逝って高みに登ろう。
前人未到の域に昇華させよう。
おいおい(;´Д`)ノ
やるのは誰でもない
あなただ!(無責任)( ̄ー ̄;
では

牛乳豆パンと醤油ラーメン
どうも寒いせいか(室温7℃前後)

思ったように膨らまない。
ドライイースト4gで冬場の標準量なんだけど。
アレかな
牛乳が冷たかったせいもあるかもしれないなぁ。
ちょっとレンチンすりゃよかった。
パン作りやってる間に腹減ってたから
醤油ラーメン ひき肉多め

もちろんインスタント
現在コンロ1台体勢
これで如何に効率よく作れるか。
2台あったら生麺茹でて出来るんだけど…
もやしはやっぱシャキシャキがいいな
焼豚があれば言うことなしか
ウマウマだった♪

1巻読み終わった。
今日は1巻後半から2巻目突入!
現在34ページまで読み進む。
オンラインゲームのことが妙に詳しく書いてる。
ukabゲームしないからぜんぜんわからない。
京介以上にわからない。
わからないということがわかった。(笑)
アニメでは「“絵”で何してるか一発表現の部分だよなぁ」
そう思いながら読み進めてる。
情景を思い浮かべ妄想しながら読むから遅くなる。
わからないところは2・3回読み直寿司
マイペースでいきますわ。(`・ω・´)ゞ
沙織と京介がチャットする場面あるけど
ukabはライブチャットの経験はほぼ無いなぁ。
ニコ生LIVEでちょこっと話しの掛け合いやったぐらい。
ぜんぜん知らない人と親しく話すのは妙な感覚。
俺妹原作小説は
コーチャンフォー新川通店で4巻目だけが無く
購入を見送った。
3・4巻を逝こうとしてたんだけど・・・
いい値段するよなぁ (゚_゚i)
では

思ったように膨らまない。
ドライイースト4gで冬場の標準量なんだけど。
アレかな
牛乳が冷たかったせいもあるかもしれないなぁ。
ちょっとレンチンすりゃよかった。
パン作りやってる間に腹減ってたから
醤油ラーメン ひき肉多め

もちろんインスタント
現在コンロ1台体勢
これで如何に効率よく作れるか。
2台あったら生麺茹でて出来るんだけど…
もやしはやっぱシャキシャキがいいな
焼豚があれば言うことなしか
ウマウマだった♪

1巻読み終わった。
今日は1巻後半から2巻目突入!
現在34ページまで読み進む。
オンラインゲームのことが妙に詳しく書いてる。
ukabゲームしないからぜんぜんわからない。
京介以上にわからない。
わからないということがわかった。(笑)
アニメでは「“絵”で何してるか一発表現の部分だよなぁ」
そう思いながら読み進めてる。
情景を思い浮かべ妄想しながら読むから遅くなる。
わからないところは2・3回読み直寿司
マイペースでいきますわ。(`・ω・´)ゞ
沙織と京介がチャットする場面あるけど
ukabはライブチャットの経験はほぼ無いなぁ。
ニコ生LIVEでちょこっと話しの掛け合いやったぐらい。
ぜんぜん知らない人と親しく話すのは妙な感覚。
俺妹原作小説は
コーチャンフォー新川通店で4巻目だけが無く
購入を見送った。
3・4巻を逝こうとしてたんだけど・・・
いい値段するよなぁ (゚_゚i)
では

未開封と・・・



早く開封して聴けよ観れよ。ヾ(▼ヘ▼;)

今現在読んでる。
アッという間に100ページ超えたな。
乗ってきたら早いかもしれぬ。
ukabマンガも読書もひじょぉ~に遅い。
飽きやすいし・・・
集中して読もう。
聴いてるのは俺妹。特典CDばかり
中でも
『星くずこすぷれ☆うぃっち!です!・おめが』
最高!

ブリジットちゃん役の久野美咲(くのみさき)さんの声がまた
中毒性がありますなぁ。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ほんとに二十歳なの?
普段からそのまんまだと黒猫役花澤香菜さん言ってる。( ´艸`)
しかし
加奈子役大御所田村ゆかり大先輩の
京介の部屋でのやり取り
最初の「死ねよ」はアドリブだったとか。( ̄□ ̄;)!!
流石だ。
恐ろしいほどのタイミング。
聞いた瞬間ukabは目が点になってその後吹き出した。
ベテランは違う。
牛乳飲んでる途中じゃなくて良かった。
『星くずこすぷれ☆うぃっち!です!・おめが』
リピートするんで飽きたら止めてくらさい。
これがアドリブ入った部分がある動画。
見たい方はどうぞ。
(2:01あたりだけど流れで見たほうが面白い♪)
加奈子 口が悪いけど可愛い。姉も可愛い。
ukabは最初ウザいキャラだと思って嫌いだったけど
だんだん好きになってしまった珍しいコでもある。
フィギア出したら意外と需要があるかもしれん♪
メルルコスVer.と通常の加奈子と。
ブリジットちゃんと一緒に。(笑)
※figma SEGAなんかで出てますな♪
「来栖加奈子(メルル) プラプラフィギュア」もあった。(完売)
普段着のはぜんぜん無い。
今ukabは俺妹漬けなんだな。
話しがどうしてもこっちに来てしまう。(-"-;A
失礼した。m(_ _;)m
では

俺の妹がこんなに可愛いわけがない ハイグレードフィギュア メルルVSアルファ・オメガ セガ(全.../セガ

¥価格不明
Amazon.co.jp
高坂家間取り クルマ入れると

こういう設定って
そのうち3Dできっちりやるようになるんだろうなぁ
高坂家おやぢは確か千葉県警のお偉いさん?
よってukabが思うにマークX以上。
クラウンのデータあったから配置してみた。
敷地が広がり門から玄関まで伸びて庭も増える。
でもそんなに広いわけがない。
ukabの家の敷地とほぼ同じ。北海道じゃないんだから(;´Д`)ノ
関東住宅密集地域の敷地面積ではあり得ない広さ。大豪邸。
こんな家あったら近所で超有名になってしまう。
因に新垣あやせの父は千葉市議会議員 母はPTA会長さん。
よって正義感が強く育った設定になってる。
まだJCだから素直過ぎて周りの情報を鵜呑みにしてしまう。
それで桐乃と認められない趣味で大げんかを引き起こすことになる。
しかし・・・
千葉県警のお偉いさんのJC娘が18禁エロゲやってるってどうよ?
知ってたとしても絶対「知らなかった」で押し通すだろう。
桐乃はエロゲが好きなんじゃなくてあくまでも“妹が好き♡”
それが高じて18禁に手を出してる。妹ものが多いためかな?
京介も微妙な年齢。。。自分がやってたことにして
殴られてたからなぁ
教育的指導の範疇か?
京介見てると映画ダイハードのブルース・ウィリスと役がダブって見えるのは
ukabだけだろうか・・・「そんな首突っ込まなくても」(;´Д`)ノ
それでかなり美味しい思いしてるからいいのか。(*^▽^*)
二期観てて不思議だったのは
京介が帰ってくると顔中傷だらけ。
桐乃が手当するけど
説明がなくて「何故?」と思った。
どうなってるんだ?やっぱラノベ読まないとダメなのか?
ukabは「あやせのハイキックにヤラレたのかなぁ」と
勝手に解釈。(笑)
~~ 追 記 ~~
あやせの家で手錠をかけられたまま階段落ちたのが原因ですた。(・∀・)
~~~~~~~~~
この「俺妹」のジャンルは『コメディ』
これ聞いたとき「え?」
確かに言われてみればそうかなぁと思う。
兄妹のグチャグチャな愛情・感情も含めた
「ラブコメ」だと考えていた。
何でもそうだけど『際どさ』が魅力♪
モヤモヤするからストーリーを追っかけて夢中になる。
結論よりも途中経過が楽しいんだな。
アニメの時間枠が決まってて
それに納めないといけないからどうしても説明不足になる。
制作するほうも凄い悩むんだろう。
海外でもけっこう人気があるみたいで
日本のヲタ文化が世界に浸透していくのかな?
取り留めがないからこのへんで。

イラストレータ編集中画面
では

高坂家間取り予想図こんな感じ 改
俺妹見てない興味ない人には申し訳ない。m(_ _)m
だがしかし
研究成果を発表しないと気が収まらない。
超独断と偏見に満ちた解釈ではあるが・・・
2011年うpした高坂家間取り予想図
あれは今見るとヒドい。。。(-"-;A
二期はかなり詳しく描写されてて助かった。
iMacでブルーレイ観れるようになって
スクリーンショットで保存確認できるようになり
精度が向上。
先ずは1階部分

居間と玄関の位置関係を改善
ホールの部分が複雑であることがわかった。
駐車スペースはほんとは不足。
まともにやると玄関及び庭の面積(奥行き)が
多くなり過ぎる。
リビング・ダイニングはもう少し狭いのかもしれない。
(右壁が30~60cmぐらいつまる感じで)
階段の踏み巾も20cmから25cmに変更。3cmほど食い込んでる。
2階

2階部分の問題は全体の向き。
以前の配置から90°回転
これでつじつまが合う・・・ハズ
玄関上の窓の部屋が謎のまま。
1期では廊下突き当たりのドアがど真ん中だったかな?
2期では左に寄って小さくなった。
桐乃京介階段降りるときの描写がいつも無い。
常に廊下の壁で遮られて消えていく。
「舞台装置」だから幕から消えていく感じと思えば良い。

レイヤーを合わせると・・・
ワケわかんねぇだろ!!ヽ(`Д´)ノ
位置と寸法の整合性がとれてるか
これで判断できる♪
桐乃・京介が夜中に“壁ドン”すると
下の親の寝室に響いてしまう。
兄妹が夜中部屋を行ったり来たりするのも
母親はきっとわかっている。( ´艸`)
以前よりはマシになったと思う。
この間取りが絶対ではないということをご理解して頂きたい。
もっと正確を期するのであれば3D化しかない。
このイラストレーターデータを
Shadeに持っていって立体にするしかないか!?(((( ;°Д°))))
ukabのやる気次第なんだけど。。。( ̄ー ̄;
「押すなよ絶対押すなよ!!」
では
だがしかし
研究成果を発表しないと気が収まらない。
超独断と偏見に満ちた解釈ではあるが・・・
2011年うpした高坂家間取り予想図
あれは今見るとヒドい。。。(-"-;A
二期はかなり詳しく描写されてて助かった。
iMacでブルーレイ観れるようになって
スクリーンショットで保存確認できるようになり
精度が向上。
先ずは1階部分

居間と玄関の位置関係を改善
ホールの部分が複雑であることがわかった。
駐車スペースはほんとは不足。
まともにやると玄関及び庭の面積(奥行き)が
多くなり過ぎる。
リビング・ダイニングはもう少し狭いのかもしれない。
(右壁が30~60cmぐらいつまる感じで)
階段の踏み巾も20cmから25cmに変更。3cmほど食い込んでる。
2階

2階部分の問題は全体の向き。
以前の配置から90°回転
これでつじつまが合う・・・ハズ
玄関上の窓の部屋が謎のまま。
1期では廊下突き当たりのドアがど真ん中だったかな?
2期では左に寄って小さくなった。
桐乃京介階段降りるときの描写がいつも無い。
常に廊下の壁で遮られて消えていく。
「舞台装置」だから幕から消えていく感じと思えば良い。

レイヤーを合わせると・・・
ワケわかんねぇだろ!!ヽ(`Д´)ノ
位置と寸法の整合性がとれてるか
これで判断できる♪
桐乃・京介が夜中に“壁ドン”すると

下の親の寝室に響いてしまう。

兄妹が夜中部屋を行ったり来たりするのも

母親はきっとわかっている。( ´艸`)
以前よりはマシになったと思う。
この間取りが絶対ではないということをご理解して頂きたい。
もっと正確を期するのであれば3D化しかない。
このイラストレーターデータを
Shadeに持っていって立体にするしかないか!?(((( ;°Д°))))
ukabのやる気次第なんだけど。。。( ̄ー ̄;
「押すなよ絶対押すなよ!!」
では

高坂家位置掌握
俺妹。2話ラスト
俯瞰が出てきた。

スクリーンショット
デジ画なんだろうけどレイヤー(階層)凄いと思う。
出るのは1~2秒だけど
作画上の設定資料にもなってるんだろうなぁ
上がだいたい南 東京湾方向として見る。
実際の弁天の町並みをそのまま使ってない。
護国神社・図書館・体育館・千葉公園消して
高坂家を「ここだったらいいかな」みたいな。
だいぶ納得できた。
GoogleMapと照らし合わせると作画の苦労がわかる。
弁天高校は「本来は千葉商」だろ!!(゙ `-´)/★
それと高坂家の間取りがわかってきた
階段は上って左に90°曲がる!
描かれてないけど。
そうすると桐乃の部屋の窓の位置が玄関側に向く。
下は出窓の付いたたぶん客室。その奥が両親の部屋。
ただ京介がアキバから痛チャリで戻ってきたときが不自然。
机タンスあるほうの窓から確認?・・・
もう90°曲げる? いやそれはないと思う。
1期をもう一度見てみよう。
京介が駐車スペース前からエロゲー持って
妹に爽やかに手を振るわけがない。
先ほど2期1~6話見て気付いたけど
駐車スペースって出窓の手前にある。
てっきり家の横だと思ってたら違った。
イラストレータで図面引き直しだ。
あと黒猫の家は平屋でとてつもなく広い!!
まアニメだから自由なんだけど。。。
では
俯瞰が出てきた。

スクリーンショット
デジ画なんだろうけどレイヤー(階層)凄いと思う。
出るのは1~2秒だけど
作画上の設定資料にもなってるんだろうなぁ
上がだいたい南 東京湾方向として見る。
実際の弁天の町並みをそのまま使ってない。
護国神社・図書館・体育館・千葉公園消して
高坂家を「ここだったらいいかな」みたいな。
だいぶ納得できた。
GoogleMapと照らし合わせると作画の苦労がわかる。
弁天高校は「本来は千葉商」だろ!!(゙ `-´)/★
それと高坂家の間取りがわかってきた
階段は上って左に90°曲がる!
描かれてないけど。
そうすると桐乃の部屋の窓の位置が玄関側に向く。
下は出窓の付いたたぶん客室。その奥が両親の部屋。
ただ京介がアキバから痛チャリで戻ってきたときが不自然。
机タンスあるほうの窓から確認?・・・
もう90°曲げる? いやそれはないと思う。
1期をもう一度見てみよう。
京介が駐車スペース前からエロゲー持って
妹に爽やかに手を振るわけがない。
先ほど2期1~6話見て気付いたけど
駐車スペースって出窓の手前にある。
てっきり家の横だと思ってたら違った。
イラストレータで図面引き直しだ。
あと黒猫の家は平屋でとてつもなく広い!!
まアニメだから自由なんだけど。。。
では




